中世欧州の生活は酷すぎて小説に書けないよね
2話目、初体験
連載小説機能。
本文入力後に投稿画面に進むと、連載か短編かを選択する画面に進むんですね。
そして、2話目以降は、別途「新規小説作成」で作っておいた本文を選択したり、直接入力したり出来るようです。
今回は、前者の新規小説作成で作ってみております。
↑これ、本来は「まえがき」にするべきかな?
まえがきは、本文に一度書いておいて、投稿前にカットして編集終了、投稿操作時にまえがきにペースト、というのがパターンかな?
この方法だと、あとがきまで考えると、あとがきもまえがきにつづいて冒頭に書いておいた方がよさげですね。
あとは、テキストファイル流し込みだと、タイトルやまえがき・あとがきをどう処理するのかを体験してみないと。……でも、この端末は、本当に「端末」なので、テキストエディタすら無いので、別途PCを調達しないといけません。
一応、閑話休題。(とりあえず、ダダダと打ってみる。投稿優先で、後日再編集するかな?)
中世の欧州を舞台にリアルに日常生活を記述すると、現代日本人にとっては嘔吐感すら感じる内容になってしまいますから、実在の欧州の中世頃の話を書くのでなければ、色々とモディファイするのは当然ですよね。
ですから、「なんとなく中世の欧州くらいの文化レベルだけど、色々と違うところがある異世界」ということで、細かな設定は最初にある程度設定しつつ、必要に応じて後から増補、あるいは修正を加えていく「異世界モノ」とすると現代日本人にとってとっつきやすい物語にするのは当然のことと思っています。
なお、小説家になろうのガイドラインでは、キーワード「異世界転生」・「異世界転移」の判断基準として、「一般的な生活や文明は変わらないが、魔法が存在する等の世界は「現実世界」となります」となっていて、少々物理法則だの何だを改変しても異世界扱いにならないようですね。
眠い……