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ドラキュラと臭いおじさん

作者:柿の種
私臭いおじさんには悪い癖がある。

それは外で下半身を露出してしまう事だ。

その上数十秒後には荒い息と共に、上も勢いよく脱いでしまうのだ。

そんな私は訳あって家を追い出され、外を歩いているだけで警察に追い回され(訳あって)、じゃあ森ならいいかと、森を全裸で歩いているとそこには大きな城があった。

肛門で門を開け、数分いちもつを振り回し、ひとりおにごっこを終え、ひとりかくれんぼをしていると突然声を掛けられた。

「ぁ、あの…ど、どういうことですか?」

そこにはドラキュラがいたのだ。
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