*【作中補足】『ロカベル姉妹と予言のような妄想』
(*ミリネアのイラスト)
*世界樹ーー世界の中心にあるとされる大樹。
天を支え、天界と地上、地下世界を結ぶ存在とされ、この世界の生命の象徴。
*エルフーー自然を司る精霊や種族。長寿で美しく、尖った耳を持ち、古代の魔法の力を持つ存在。
『*マヌエルの森』ーー 主に、『狩猟・農園・薬』で、エルフの民たちは、生活の基盤を築いている。
『メデルザード王国』、『ゴマ』、『フィルテリア』ーー三つの国に囲まれている、森林山岳地帯の総称。国として大陸中が認めている。
『*八士族』ーー銀髪のトランザニヤとともに、太古の対戦で赤髪のガーランドを封印した、ハイエルフ一族たちの末裔。
八士族の各長老たちが里を作り、マヌエルの森を治めている。
*ギフトーー特定の個人に授けられた特別な能力。
神や上位の存在から与えられるだけでなく、家系に受け継がれたり、特定の条件を満たすことで覚醒したりもする。
(*ズードリア大陸マップ、ビヨンド村の位置のイラスト)
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