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忘却3-18

忘却3-18


農家、漁師は夢先生の紹介で行っている事が多いので、早起きは青空や俺にとって嫌がらせして通じなかった。即戦力として働く事で出来た。


残りの土木関係、廃棄物処理場、ゴミ収集所等はこんな子どもが来るとは予想してなかったみたいで苦虫潰した表情を向けられた。しかし、青空と俺の評判は瞬く間に色んな場所に流れていき。


自分の思い通りにならないのに腹を立てて、炭鉱(炭坑)等、本当に色んな場所に向かわせる。最初こそ、噂されている人間が来るで受け入れられるが‘子ども’が訪れる時の苦虫潰した表情。の後の仕事終わり。皆 別れを惜しんでくれた。


半年経過した頃には青空と俺が‘子ども’である事は各方面に伝わってて、迎え入れてくれる人達も「あ!?。あの子達じゃない?」に変わっていた。


‘それ’を気に食わない人物が居た。‘生徒会長’だ。‘生徒会長’は腹を立てていた。

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