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天才薬師と弟子  作者: ポムの狼
第5章 冒険者

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あとがき

 いつもお世話になっております。ポムの狼です。


 ここまで、たどり着いたということは、あなたは私の拙作を最後まで根気強く読んでくださった心優しきお方で間違いありませんね?

 まさか、いきなりあとがきから読み始めるみたいなことはしておりませんね?


 私の拙作を最後までお読みいただき、ありがとうございます!! 感謝感激雨霰でございます!!


 今作は、私が生まれて初めて書いた小説でして、2025年5月からカクヨムで投稿し始め、同年6月ごろに完結したお話でございます。


 半年ほどたった今読むと、「なんで、こんなつたない文章を世に放ってしまったんだ……」という思いでいっぱいでございますm(_ _)m


 なろう版はカクヨム版を修正しながらの投稿でしたので、多少読みやすくはなっている筈ですが、処女作ということで、多めに見ていただけますと幸いです。


 明日からは、またカクヨムで完結させた別のお話を投稿していこうと思います。


 これまた拙い文章の2作目を投稿すべきか、カクヨムのりぼん×ボカコレ×カクヨム超メディアミックス小説大賞でナツガタリミッション作者ルート50位以内にランクインした4作目を投稿すべきか、フォローも星も100を超え、それなりに人気の出た8作目を投稿すべきかを悩んでいます。


 タイトル、コピーペーストしておきますので、読みたいもののある方はコメントで教えてください。それにします! 万が一、コメントがいっぱい来てしまった場合は一番コメントの多い作品を明日は投稿します!


 2作目:行列のできるスキル鑑定士

 4作目:虹色のメダカ

 8作目:幼女聖女 〜ぷにぷにほっぺ聖女の冒険譚〜


 最後になりますが、私の拙作をここまでお読み頂いた辛抱強い読者の皆様は、ぜひ次の拙作も読んでいただき、応援してくださると嬉しいです!


 「天才薬師と弟子」をお読みいただきありがとうございました!!

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