表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

知らなかった世界

作者: 猫都299


 昨日書きたかった小説の続きが書けずに、結局眠ってしまった……。


 書き出すまでめちゃくちゃ長い時間を取り、更に書くのも結構時間を要する私。あらすじを決めて書いてた時はもっと早く書いてたのになーと昔を懐かしんでいたりします。



 最近、短編を書かれている作家さんで気になっている方がいるのですが、その方の最新話がUPされたら読みたいなと思いお気に入り登録したくページを探したのですが、登録できないみたいでした。



 小説が行き詰まったり、これでいいのかな? と迷って進めなくなった時等にもよく他の方々の「エッセイ」や「その他」を読ませてもらっています。

 元気をもらったり、時には自分の事じゃないかと勝手に傷付いて気持ちがへにょ、と萎れたりする事もありました(後者は私の独り相撲ですが)。



 先程書いたお気に入り登録できなかった作家さんの作品メッセージはご自身の素直な気持ちが書かれているんだろうなと感じる文章で(←私ごときがエラそうにすみません)胸にストンと入ってきました。

 文面からこの人は優しいんだろうな、と勝手に想像しています。



 小説を「毎日書きたい!」と思っているのですが、書けない日がいっぱいあります(←付けている日記もそうなんですが)。昔の私はよく日記も二日坊主でした。


 最近何とか小説を続けていられたのは読んで下さる方と家族や話を聞いてくれる人のおかげと、失敗したり休んだりしても自分を許して途中からまた続けようと思えるようになってきたからかもしれません。内容はともかく。(日記は次の日等に前日の分を書き込んだりしています笑)



 他の方の思いに触れて、悩んでいるのは私だけじゃない……(むしろもっと深く悩まれてそうで少し心配になる事もあります)それぞれ頑張っておられる……優しさに癒されるなぁと、独りで書いていた頃は知らなかった世界にいるんだ、未来ってスゲェと唸っています。



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ