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時雨、その下で殺しあうミュータントの物語  作者: 栄乃はる
誰かの物語だったもの-4
73/174

リンク切れ/A4

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Rep_No.046


承諾してくれたようだ。けれどそこまで人数がないことも確かだから、逃げる準備も完成させなければならない――――と言ってもほとんど終わっている。北側の同型アンダーシティに転送すれば、基本は今のままでいられるし、一番近いウンライには既にバックドアを仕掛けてある。

だからまあ、しばらくは静観しよう。どれ、ちょっとの間暇つぶしに、ユリウスだのの調子でも見てみるか。

あ、よく見たらバグフィックス忘れてるじゃん。まあ通る仕様だしいいか。


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