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時雨、その下で殺しあうミュータントの物語  作者: 栄乃はる
誰かの物語だったものー3
45/174

リンク切れ/労働の対価は

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Rep_No.026


ここしばらく厳しかった探索の手が緩まったらしいので、しばらくは楽ができるだろう。

噛ませていた支援AIも……と思ったが、面倒だしなんか勝手に動き始めたので、それはそれで面白そうだ。ストレスをちょっとぶつけていたころのをベースに組み上げていたはずだから、ユリウスらにあたりが強いと思うのだが、それはまあそれでいいだろう。

介入には私の認証が必要なのは前からだし、悪さしても恐ろしい事態など。


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この続きは

https://ncode.syosetu.com/n7292er/55/

となります

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