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時雨、その下で殺しあうミュータントの物語  作者: 栄乃はる
誰かの物語だったものー2
17/174

リンク切れ/書架にて

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Rep_No.004


いきなりデータ確認され、想定外の量を投入する羽目となった。人間の知性は確かに進歩の元ではあるが、ここまで早いとは考えていない。

私のベースでさえある程度考えて実験してから実証したというのに、大本が同じあいつはどうしてこうなるのだろうか。記録。

魔道力学について最低限を追記し、魔力量のパラメータを対数表示に修正。上昇量を軽い訓練で最低レベルになるくらいには上げて、今回の再設定終了。


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