表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
♥「 セロ 」吟遊詩人の路銀を稼ぐ “ マル秘 ” 方法  作者: 雪*苺
【 吟遊大詩人の手品ショー ~ 手品でガッポリ大作戦!! ~ 】
19/25

♥ 1.貸部屋 3 / お開きの時間です


セロフィート

「 マオ、かんおそいですし、のままいっしょましょう 」


マオ

「 えっ??

  い、いや…それさすに…(////)

  いろ(いろ)まずいってうか…(////)

  ぶん(じっ)(しつ)…で……るよ 」


セロフィート

「 ワタシととこともにするのはいやです? 」


マオ

「 ──っ(////)

  べ、べついやじゃないけど…(////)

  …………セロがいなら…オレは…べつに…(////)」


セロフィート

まりですね♪

  かたけがわったら、いっしょましょう 」


マオ

「 お…おう…(////)」


 セロフィートのさそいにまんまとってしまったマオは、セロフィートとおなじベッドであさまでことになった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ