20話目です。(ギャップ注意?)
関西広域語でお送りいたします。
「後書き」に標準語バージョン(?)がございますので、方言読みにくい!という方はそちらをどうぞ。
20話目っちゅうことで、たまには気分を変えて、地の言葉でいってみます。読みにくいかも知れへんけど、ごめんな。
前書きには「関西広域語」って、適当なこと書いてるんやけど、私は生まれも育ちも大阪で、転出したこともないんで、本来なら「大阪弁」でいいはずやねんけどなぁ。
以前も書いたとおり、当時の新興住宅地で育ったんで、周りの大人の出身地が結構ばらつきがあってん。大半は大阪やねんけど、京都とか神戸とか、四国の方とか中国地方とか。・・・関東以北(以東?)は少ないんやけどな。
更に、高校は兵庫県の高校で、神戸っ子が多かってん。混ざるって。
まぁ言うても、イントネーションがちょっと違うくらいやと思うんやけど。(たぶん他の地方出身者には違いが分からんのとちゃうかな)
前置きはこのへんにして。
お芋ちゃん、なんか成長が停滞気味なんで、お日さん当たるところに移動させました。
っちゅーか、ほんまに日ぃ差さへんねんあそこ。さすがにあかんやろ。
夏の間は日光浴さしたります。・・・せめてあの辺のジャングル具合がましになるまでは・・・。
ところで、昨日は雨だったんで日記もお休みにしたんやけど、今日の天気は曇り。気温は思ったほど上がらんかったけども。
むっちゃ蒸す!!
湿度計は見てへんけど、最高気温(市街地)27度とは思えへんくらい暑かったわー。前日が20度きっとったんもあるやろな。
でも一番の原因は、コートを羽織っとったせいやったりして(笑)。
話は変わって、今日久しぶりに知り合いのワンコに会ったんやけど。
以前は良く脱走してうちに遊びに来とった子で、ほんまに久しぶりやって、飼い主のおばちゃんいわく、「もう年やから抜け出さんくなった」。
アレ、いつの間におばあちゃんになったん。
良くみると、左目が少しにごっている。緑内障らしい。
うーん、いつまでも子犬みたいな気ぃでおったわ。(ちなみに柴犬)
このワンコが、異様に私に懐いてんねんけど、たぶん。きっと。
私を認識すると、ワンでもキャンでもキューンでもなく、「ヒュンヒュン」鳴く。撫でてやるまでしつこく鳴く。撫でるのをやめるとやっぱり鳴く。
えー、いい加減、腕疲れてきたんでもぅえぇかー・・・?
と思いつつ、何か気持ちよさそーな、恍惚とした顔してはるんで、つい甘やかしてまう。
今日もむっちゃ撫でました。毛ぇ抜けまくり。撫でるというより、むしろ「お痒いところはございませんかー」とか、「お嬢さん、凝ってますねー」とかいう乗りで、ゴリゴリ掻く感じ。
・・・むしろ、下僕・・・?
「お芋ちゃん」: 23センチ? 葉っぱ、数えるの忘れた・・・!
おまけ。絶望視していたサツキちゃん、花咲きました!いつの間に蕾が???
そういえば、毎年近所よりワンテンポ遅れて咲いてたワ、うちのん。
日当たりもいいし、気温も一緒やのに、謎やわー。
お疲れ様でした。もう当分しないと思います、関西弁バージョン。
(以下、標準語?)
20話目ということで、たまには気分を変えて、お国言葉でいってみます。読みにくいかもしれませんが、ご勘弁の程を。
前書きには「関西広域語」と、適当なことを書いていますが、私は生まれも育ちも大阪で、転出したこともないので、本来であれば「大阪弁」でよい筈なのですが。
以前も書いたとおり、当時の新興住宅地で育ったので、周りの大人の出身地は様々でした。大半は大阪なのですが、京都とか神戸とか、四国の方とか中国地方とか。・・・関東以北(以東?)は少ないのですが。
更に、高校は兵庫県の高校で、神戸っ子が多かったのです。言葉が混ざりました。
まぁそうは言っても、イントネーションが少し違うくらいだと思うのですが。(きっと他の地方出身者には違いが分からないのではないかと)
前置きはこのくらいにいたしまして。
お芋ちゃん、あまり成長してくれませんので、日差しの当たる所へ移動しました。
というか、本当に日が差さない場所だったのですよ。さすがに駄目でしょう。
夏の間は日光浴をさせる予定です。・・・せめてもとの位置のジャングルっぷりが改善されるまでは・・・。
ところで、昨日は雨だったので日記もお休みといたしましたが、今日の天気は曇り。気温は思っていたほど上がりませんでした、が。
非常に蒸し暑かった。
湿度計は見ておりませんが、最高気温(市街地)27度とは思えぬほど暑かった。前日が20度切っていたせいもあるでしょう。
しかしながら一番の原因は、コートを羽織っていたせいでしょう(笑)。
話は変わりまして、今日久しぶりに知り合いの犬に出会いました。
以前は良く脱走して我が家に遊びに来ていた犬で、本当に久しぶりに会ったのですが、飼い主のご婦人いわく、「もう年だから抜け出さなくなった」。
アレ、いつの間におばあちゃんになったの。
良く見てみると、左目が少しにごっている。緑内障らしい。
うーん、いつまでも子犬のような気がしていました。(ちなみに柴犬)
この犬が、異様に私に懐いているのです、たぶん。きっと。
私を認識すると、ワンでもキャンでもキューンでもなく、「ヒュンヒュン」鳴く。撫でてやるまでしつこく鳴く。撫でるのをやめるとやっぱり鳴く。
えー、いい加減、腕疲れてきたんでもういいですかね・・・。
と思いつつ、何か気持ちよさそうな、恍惚とした顔をしているので、つい甘やかしてしまう。
今日もさんざん撫でました。毛が抜けまくり。撫でるというより、むしろ「お痒いところはございませんかー」とか、「お嬢さん、凝ってますねー」とかいう乗りで、ゴリゴリ掻く感じ。
・・・むしろ、下僕・・・?




