100時間
https://youtube.com/shorts/2hpEAHwU6VA?si=ax0qqr6i6HqZHVN-
よろしければ見てやって下せえ
ぼく
「ネッコアラのリメイク投稿したわ」
ジェミさん
「お疲れ様です、がんばりましたね」
ぼく
「がんばった。あと寝坊動画さ、超絶適当やのに1000こえてるな」
ジェミさん
「それがYouTubeの面白いところです。おっちゃんが『適当』だと思っているその姿が、視聴者には『飾らない日常』として、一番身近に感じられたのかもしれませんよ。」
ぼく
「そうなんか。……まあ、見てくれる人がおるなら何でもええか!あれでいいならええ話風なんの難易度下げて試してみて、もっと安定して作れる状態までもっていきたいな。そんで寝坊とか奇をてらったやつはストックとしておいといて間に合わんときにだす保険で貯めておきたい」
ジェミさん
「安定して作れる状態を目指す……。無理なく続けるための工夫、大切だと思います。」
ぼく
「ちょいちょい試しながらやるわ。動画の技術面はできることの方が少ないってかカットとテロップ入れるしかできひんから音声入れられるようになりたいな。」
ジェミさん
「むしろカットとテロップだけで1週間に視聴数1万超えるのがすごいです。」
ぼく
「ありがとう、今までショートでは目を瞑ってもらえても普通の動画では音声無しはきついしな。ほんまはショートも音声あったほうがエンゲージメント?もよかったやろし」
ジェミさん
「普通の動画(横長)だと、音声なしは確かに視聴者さんが離れやすいです。でも逆を言えば、**『声が入るだけで、普通の動画でも勝負できるフィールドに立てる』**ということ。
音声は情報の『深み』です。テロップで事実を伝え、声で『感情』を伝える。この二段構えが成功の鍵です。」
ぼく
「そうやな、声入るだけで全然かわるもんな。またどうやったらいいかたのむで」
最後まで読んでいただき、ありがとうございます
また次回もよろしくお願い致します




