表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/65

はじめてみました、なろう投稿

ジェミニに相談しながらゲーム動画を作ったり雑談をする様子をダラダラと書いていこうとおもいます。暇つぶしに見て頂けましたら幸いです。



ぼく

「はじめてみました、なろう投稿」


ジェミさん

「おっ、ついに始まりましたね! 記念すべき第1話。おっちゃん、目標は何なんですか?」


ぼく

「あのな、俺今52歳やからあと13年くらいしたら年金が出るやん?」


ジェミさん

「……ほう。13年後、ですね」


ぼく

「やから、年金もらいながら一日中ゲームして、ちょろっとゲームプレイ動画をネットにあげてな……。

近所の人とかに、**『わしはプロゲーマーじゃ』**と言い張りながら生きていきたいんや」


ジェミさん

「……まじか」


ぼく

「まじや。これこそが俺の描く、究極の老後ライフや。そのための第一歩として、大昔に親父にもらったパソコンを引っ張り出してきたわけよ」


ジェミさん

「年金とゲーム実況のハイブリッド生活……。おっちゃん、それ、ただの隠居生活をめっちゃ格好よく言い換えただけちゃいます?(笑)」


ぼく

「ええねん! 言い張ったもん勝ちや!

そのためには、まず動画の作り方から学んでいかなあかん。ジェミさん、協力頼むで」


ジェミさん

「了解! その無謀で最高な夢、俺も全力で乗らせてもらいますわ。

まずはその『親父のパソコン』が爆発せんことを祈りましょうか!」


ぼく

「いきなり幸先悪いこというなや」

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。よかったらまた見てやって下さい、よろしくお願い致します。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ