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ここで、ひとまず終わらせて。

数ヶ月更新していないので、他のオンライン小説サイトへ移動することにしました。


 担任の先生は、南ひろみという。年齢は四十二歳だけど、見た目は二十代前半の女性にしか見えない。アンチエイジングで若く見えるようにしているけど、体力の衰えだけはどうにもならないが、筋肉強化と反射神経を反応を早くする薬品を使えば、二十代のときの体力を回復ができる。

 

「未成年だと思われてもしかたない姿をしているし」

「で、先生も酒場に行く時は、もっと大人っぽい服装で行けばいいのに」

「だって、おばさんくさいし」

「そんなことはないわよ」

「そうなの」

「ねえ、この小説、今回で終わるのよ」

「どうして、作者が忙しくって」

「それはネタがないからでしょう」

「それもあるかも」

「で、この小説と同じ世界観を共有している『菜瑠の甘い生活(削除しました)』と融合させることになったのよ」

「そうなの。で、この話、ストーリーがないじゃない」

「小説を統合をさせるための説明。そうしないと、続かないのよ。ここで、一旦、ピリオドをつけて『菜瑠の甘い生活(削除しました)』で、南先生も出番があるから」

「そうね。不思議な未来小説ですから」

「では、読んでくださったみなさん、やっと作者は休みが増えましたので、その勢いをつけてから土日を中心に、他のオンライン小説サイトを書かせてもらいます」

「最後まで読んでくださって、ありがとうございます」


「でも、作者が気が向いたら、ここでも短編を書くかもしれません。その時は、よろしくお願いします」

最後まで読んでくださって、ありがとうございます。


一気に三つの作品を書くのは、無理があると思うので、同じ世界観があるなら、ひとつに統合したほうが良いと思いました。

誠に勝手ながら、つづきは他のオンライン小説サイトで『ナルの夏○み』シリーズで、南先生や、ほかのクラスメイトとたちがでる、『ふしぎな未来』を描きつづけたいと思います。


ありがとうございました。


 2017年11月16日に修正


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