ぐだぐだ
この前の投稿のおじさん、軽傷で済みました。書くの忘れていたので。
下の方でコナンの批判っぽいのしていますのでコナンファンの方にはお薦めしません。念のため。
この頃見ているーーー違う。ずーっと見ているのですが、欧米の刑事ドラマ。結構一話完結のこういったシリーズがお気に入りで検索したりするのですけど、いざ見てみると女性がメインを張った場合とか、男性のお尻が「キュート」と言って付き合おうとか声をかけようとかってシーンがあったりするんですが。これが、実を言うとピンとこない。男性の臀部ってセクシャルなんですかね。よくわからないんだ。セックスアピールがよくわからんのよね。我ながら枯れてるなー。しみじみ。個人的に、背広姿の背筋が延びてるところとか、肩のピンって張ってるところなんかはかっこいいかもと思うけども。それくらいかなぁ。
ここ半月、プルダウンの春物セーターに挑戦していたのですが、シルク糸はつるつる滑るわ細いわで十回くらい編んではほどいてを繰り返して結局コットンにチェンジ。いや~シルクがあんなに編みにくいとは! カギ針で編むようにした方がいいかなと思うけど、カギ針苦手なんよね。手が変わるので、編み目の固さが一定にならなくて、ポコンって膨らんだりするのよね。悩ましい。
妙に見たくなった「茸の怪」だったかな? まんが日本昔ばなしのなかの怪談物。山のなかの一人暮らしのお婆のとこに三人の娘が毎晩現れて~って話なんですけどね。これ、ふと思ったんだけど、別にお婆許可していないのに入り込んでるよこの化物たち! そういうのもあるんだ。もしくは書いてないだけでお婆がボーッとしたまま許可したのか? 娘たちの歌う歌がねー耳に残るんだ。
なんとなくBLを感じる「狐檀家」。若君と狐や先生と狐の関係が優しくてほんわか見てたら猟師のバカ~って叫びたくなる話。好きだけど、最後1/3くらいは飛ばしちゃう。
「伏見へ行ったおじいぎつね」好きだ! 優しい話だね。多分、狐火が現れることで解けるような自己暗示をかけてたのかなと思った正一位のお稲荷さま。おそらく。
子どもの頃好きだった俳優さん。なぜか最近思い浮かべる。千葉真一さん。特にドラマを見ていた記憶はない。当時のヤンマーだかどこだかのCMが印象に残っているんだ。燃える男の赤いトラクターだ! 実際に真っ赤なトラクターを見た記憶はないと思うけども。トラクターとトラックの違いがわかってないだけかもしれんけど。違ってるかどうかも知らないけれども。カウボウイハットを首から引っかけてか、かぶってかで荷台でギターを抱えてる千葉ちゃんが飛び下りて、子役のお兄ちゃんが締める「決まってるね千葉ちゃん」までの一連のながれがねー。とにかくかっこよかったのよ。
ヤンマーといえば、ヤンボーマーボー天気予報いつの間にか消えたなぁ。今更ですが。なんかこれを思い出すと思い浮かぶ「おんぶうおばけ」ってアニメ。以前ふとYoutubeでググってみたら、おんぶうおばけって、カツオくんそっくりだった。あら。川のなかの翡翠が割れて出てきたお化けおんぶうと村のじい様のほのぼの日本民話語りのアニメだったよね。最後おそらくおんぶうが村を災いから救ってまた翡翠の岩になっちゃうんだけどおじぃたちの声に戻ってくるかなんかだったかなぁ? あやふや。風神様と子どもたちの話をこれで知った記憶だけある。みんな両親が泣きながら抱き締めてるのに、おんぶうだけ「心配かけて」っておじぃに頬を叩かれるのがね。なんか、叩くことで娘と継母の間に真の絆が~ってパターンだったんだけど切なかったね。
こんな昭和の親子の絆で育っているものだから「~船上のストラテジー」だっけか? の小五郎と蘭のやり取りが納得できなくてコナンと距離とったんだよね。あそこは叱るところなのに抱き締めて泣いてる小五郎に幻滅したんだわ。元々低かっただけにマイナスになった。んで、下手に空手で自信があるもんだから無謀にしゃしゃり出るキャラ設定もなぁーーーと。エンジェル~とかって敵の女性に思われてる話でなんか嫌だなと思ってはいたんだけどね。持ち上げすぎや。それ以降おそらくずっと見てなくてなんとなく百人一首は見て、子ども向けだねと実感して何年か前の紺碧のフィストで園子ちゃんとまことさんがメインよね? とレンタルした。以降没交渉だったんだけど。最近やけに有料動画が推してくるんだよね。で、見たいのがなかったのもあって異次元の狙撃主を見てみた。途中で寝てた。あああ。一昨年のも見たけど、こちらは最後まで見れたけど、他の漫画の持ちキャラをやけに出してくるし、視点の転換が多すぎて見てるのしんどかった。コナンって結局平成時代に子どもだった人たち向けなんだなぁというのが正直なイメージ。でも、昨日のバラエティ番組で「乱歩亭殺人事件」が出てきて興味引かれたので見てみようかなとは思った。きっとまた不満が出るんだろうけどね。




