頑張
妃「静は、頑張ってるのーじゃあ次」
静「待てや、いじれよ」
妃「嫌じゃ、次回は100記念、静は出番なし、はい」
静「んなこと言ったら誰も見んやろ」
慶「グダグダのまま100来たんだ」
妃「じゃな、ちなみに運動会ネタ101話にやります」
妃「皆鍛えあげたのー」
慶「どこらへんが」妃実子が指を指し
妃「見てみよ兼の腹筋、毎日通わないとああならん」兼君の腹筋は俗に言うバキバキというやつ
慶「ほんとだね、凄い腹筋だ・・・いやいや兼君家の所有地だから毎日鍛えてるんだよ」
兼「いやここに来たのは初めてさ」
慶「えっ?それでこの腹筋、食事とか?では無理だよね」
山「っていうか海で(腹筋)気づけよ」
兼「いや、スポーツジム2号店通ってるから」
慶「何で2号店?」
兼「ここはVIP専用だから」
妃「VIPマグネ◯ープ」
慶「ピッ◯だよ」
慶「それよりいいのかな今さらジムの説明で」
山「そこじゃねーだろ、なんでクラスメートとかにこんな凄いとこを貸すんだよ」
兼「スポンサー契約をしたから、宣伝宜しく」
妃「うむ、皆最近運動してる、えっ?何運動する場所がない、そんな時にはここ兼スポーツジム、ここでは最新機材、優秀トレーナーもおり皆様のペースで運動できます、さらに初月はお試し半額料金でご利用いただけます、ぜひ兼スポーツに」なおフィクション
慶「フィクションなのにがっつり宣伝してる」
妃「OKじゃな」
兼「うんバッチリ」
妃「じゃあわらわはもう少し続きを」
静「待てやなんか忘れとるやろ」
妃「・・・そうじゃ兼、ちょいちょい、(兼の腹筋を指し)数ヵ月でこの仕上がり、皆兼スポーツジムにGO」
静「ちゃうわCMクインの僕が出てへんやろ」
兼「ごめん、今回お笑いのCMじゃないんだ」
静「そっか、ならうちはこのへんで、ってなんでやねん」
妃「次回100記念話、そして運動会」




