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現在物語  作者: 村野執事
98/167

結果に◯◯

慶「妃実子でどうなの」

妃「うむ、疲れた」

慶「そんなの分かってるよ、引っ張ることでもなかったし」

妃「でもこんだけ出来たのは凄いじゃろ」

慶「確かに凄いけど、とりあえず次誰を見に行く」

妃「友フレの姫じゃ」

慶「何?友フレって」

妃「友達フレンド」

慶「意味一緒、俳句の先生に怒られるよ言葉の無駄遣いって」

妃「俳句じゃないから大丈夫じゃ」

慶「そうだけど」


なんやかんやで姫の所へ・・・あれ?確かに妃実子と同じマシンバイクじゃなかったっけ

妃「早速効果がでよった、今までより3秒早くついた」

慶「どこへ?それにはかってなかったでしょ」

妃「姫やっとるか」

慶「無視」

姫「妃実子ちゃん私は友フレじゃなくご先祖」

慶「何で聞いてるの」

姫「だって同じのやってるから」

慶「やっぱり」

妃「ご先祖様、わらわは運動会に出たい」

慶「体育祭じゃなくて、妃実子前許可もらってなかった」

姫「まかせて、なにがなんでも出してあげる、出さないなら学校を・・・」

慶「しつこいようだけど全年齢対象」


妃実子が体育祭に出れるかはお楽しみ、次は山田の所へ

(お楽しみもなにも出ると言ってたよね)

妃「第1回選択選手◯◯妃実子×12」

慶「何急に」

妃「山田越え」???

慶「何が」

妃「確かにじゃが10じゃったじゃろ山田」

慶「それは山田◯郎でしょ、山田違い」

妃「山田名は偉大な人が多いのにこの作品ときたら‥はぁー」

山「妃実子聞こえてんぞ」

妃「この作品の山田ときたら」

山「何で2回言うんだよ」

慶「で山田調子どう」

山「ん?ああ調子いいぜちょっと筋が痛いが」

慶「どれくらいやってんの」

山「さぁーずっとだからな」

妃「おちもなければ内容もない、時間の無駄じゃ次、次は次回」

慶「何しめてんの」

妃「ドラフトネタがやりたかったんじゃ、それで満足してもーて」次回静にGO



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