結果に◯◯
慶「妃実子でどうなの」
妃「うむ、疲れた」
慶「そんなの分かってるよ、引っ張ることでもなかったし」
妃「でもこんだけ出来たのは凄いじゃろ」
慶「確かに凄いけど、とりあえず次誰を見に行く」
妃「友フレの姫じゃ」
慶「何?友フレって」
妃「友達フレンド」
慶「意味一緒、俳句の先生に怒られるよ言葉の無駄遣いって」
妃「俳句じゃないから大丈夫じゃ」
慶「そうだけど」
なんやかんやで姫の所へ・・・あれ?確かに妃実子と同じマシンバイクじゃなかったっけ
妃「早速効果がでよった、今までより3秒早くついた」
慶「どこへ?それにはかってなかったでしょ」
妃「姫やっとるか」
慶「無視」
姫「妃実子ちゃん私は友フレじゃなくご先祖」
慶「何で聞いてるの」
姫「だって同じのやってるから」
慶「やっぱり」
妃「ご先祖様、わらわは運動会に出たい」
慶「体育祭じゃなくて、妃実子前許可もらってなかった」
姫「まかせて、なにがなんでも出してあげる、出さないなら学校を・・・」
慶「しつこいようだけど全年齢対象」
妃実子が体育祭に出れるかはお楽しみ、次は山田の所へ
(お楽しみもなにも出ると言ってたよね)
妃「第1回選択選手◯◯妃実子×12」
慶「何急に」
妃「山田越え」???
慶「何が」
妃「確かにじゃが10じゃったじゃろ山田」
慶「それは山田◯郎でしょ、山田違い」
妃「山田名は偉大な人が多いのにこの作品ときたら‥はぁー」
山「妃実子聞こえてんぞ」
妃「この作品の山田ときたら」
山「何で2回言うんだよ」
慶「で山田調子どう」
山「ん?ああ調子いいぜちょっと筋が痛いが」
慶「どれくらいやってんの」
山「さぁーずっとだからな」
妃「おちもなければ内容もない、時間の無駄じゃ次、次は次回」
慶「何しめてんの」
妃「ドラフトネタがやりたかったんじゃ、それで満足してもーて」次回静にGO




