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悪ふざけ
妃「いきなりですまぬが今回シリアスでいこうと思うんじゃ」
慶「えっ?タイトルこれ(悪ふざけ)なのに」
妃「うむ、実は重大な発表があるんじゃ」
慶「まさか最終回、未来に帰るの?」
妃「いやミスジャパン3175に選ばれたんじゃ」
慶「・・・確かにタイトルどおりだった本編スタート」
妃「まてー」このときは冗談だと思っていたけどまさかこれが現実だったとは←この話は多分あります
慶「結構今回シリアスではないんだね」
妃「この作者がシリアスなど書けるわけなかろう、くだらないギャグばかり書いておればよい」
慶「そのなかに僕達も入ってるよ」
妃「そういえばあれがやりたい、マシンバイク」
慶「足とどかないんじゃない」妃実キック(すね)
慶「ノーシーザッ」
妃「とどくわ、それよか慶はどうするんじゃ」
慶「とりあえずランニングマシン使わせてもらおうかな」
静「僕はウォーキングマシン」
山「俺はバーベルかな」
姫「私は妃実子ちゃんと同じマシンバイクかな」
レイ「私は有酸素マシン」
鳴「私達はプール」
各々が何をするか決めそれから30分
慶「結構きついな、他の皆はどうだろ」まずは妃実子の所へ
慶「妃実子調子どう」
妃「そうじゃなもう少ししたら結果がでそうじゃだから続く」
慶「なにそれ」




