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現在物語  作者: 村野執事
85/167

レッツ睡眠

「寝るの」

「泳ぐに決まっておる」

「すいみん漢字がない」

「カタカナでよくない」


「そういやプールどうするんじゃ」

「それはフィクション、いいところがあるよ」

山「普通にフィクションいうなや」

「ここで新キャラ、(かね)(もち)君」

「(名前)適当すぎるだろ」ちなみにイケメンです

「金持ち君ありがとう」

「いきなり間違ってるし」

「大丈夫、ぞんぶんに使ってくれ25m10㎝プールを」

「何だよ10㎝は」

「僕は皆と一緒は嫌だからね」


「ところでなんで(プール)を貸してくれたんだ」

「言ったはず、困ったときはお互い様」

「言ってねーだろ、まさか女の水着目的か」

「それは僕も男だら否定はしないけど、なぜか僕のこのみが理解されないんだ」

「どんな人だ」

「僕よりも年上で」

「姫がいるだろ」

「姫チョップ」

「ぎゃー」

「私は慶君以外興味はないの」

「いや白雪先生より上だけど」えっ?←凄い驚き

「そんなに驚かなくても」

「何、私そんなに年が上に見えるってこと」

「いやこれ先生なんだ」

「姫チョップスティック棒」ぎゃー2度目


「ち、ちなみにタイプはどうな人なんだ」

「そうだね、年齢的には90~93位かな」

「えっ?」

「ちょっと年齢幅が狭かったかな」

「いやいやそこじゃねーよ90歳」

「おかしいかい?」

「残念系かよ、ちなみにタイプ的には」

「そうだな、杖をつかずに歩ける人かな」

「び、微妙だな、年齢はそれ以下はダメか」

「そうだな、70までなら」

「それだけ聞いたらストライクゾーン広いなってなるけど、敬遠のボール打つかよ、今で言うなら申告敬遠を僕三振でいいですって言ってる見たいなものだぞ」←失礼だろ

「わからない人にはわからないだろうな」

「まさか金目当てか、でも金ならあるよな」

「まあね嫌みになるけど」なってるな

「慶は知ってるからか知らねーがまったくつっこまねーし」


「それよか何で山田がメインみたいになっておる、わらわの泳ぎは」

「次回だな続く」

「結構兼餅の紹介で終わったな」

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