雨、そして予告
「慶よ、この時期は梅雨じゃろ」
「うん」
「ということは次回は流しそうめんじゃな」
「なんで」
「めんつゆ」
「まあいいけど」
「よくねーだろ」
「山田の話もながす」
「ながすな」
「とりあえず予定じゃが6~7月流しそうめん、7~8月海、お盆、そして9月から運動会、季節にあった行事をやる作品じゃ」
「でも前お正月半年位過ぎてやらなかった」
「そして他にも」
「僕までながすの」
「「」の頭に名前を入れようかなと考え中じゃ、最初の方から、かなり欲が読んでいただいている方に少しでも例えるなら1ミクロ」
「本当に少しだね」
「作者も曖昧かも知れんがやってみようなかと、やってみていまいちなら止めるが、というかなかったことにする」
「あと新キャラが」
「でるの」
「いや」
「ならなんで言ったの」
「なんとなく、じゃが少し出て登場せんキャラもいるのに次から次にはちょっと」
「確かに」
「しかし忍◯まを見習って出すのもいいかも」
「・・・褒めだよね」
強めの口調で「当たり前じゃ」
「そんなに」
「忍◯ま歴20年以上多分の作者なめんな」
「妃実子関係ないじゃない」
「はっ確かに、とにかく次回は流しそうめんじゃ、登場人物、わらわ、慶以上」
「しょうもな」
「冗談じゃ」
「だよね」
「その他もろもろ」
「考えてないんだね」
「うぬ」続く
「」の前に名前は多分6月後半か7月位に随時やる予定です、予定は未定
山「やる気出せよ」例




