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現在物語  作者: 村野執事
74/167

平→令

「わらわの予言、この日に平成はかわる」

「いやいや最後の日に言われても読んでいただいている方皆さんしってるよ」

「そ、そんなせっかく出来立てほやほや情報なのに」

「いやいや明らかに遅れてるよ」

「仕方ないいつまでこの作品がもつかわからぬが皆、新しい年号になってもわらわたちをよろしく頼むぞ、では鳴砂編ラストスタート」

「えっ?まさかの、てっきり続くかと思った」

「(年号が)新しくなるから新しいパターンをと思ってな」


「・・・ついにお別れ岬元気に育って、あなたのことは忘れない」

「ママ私次回から主役だから別れはいらない」

「そうそう次回から主役交代じゃから・・・ん?んな訳あるか」

「妹まだまだツッコミが甘い」

「だから誰が妹か」


「それに私次回でるよ」

「就ねぇちゃんじゃ尺が持たぬからか」

「妃実子失礼だね」

岬「妹の姉は私の・・・私の・・・どっち」

「どっちじゃなくわらわが姉、もうよい、ちなみにどうやって出るんじゃ?」

「妹ネタバレ禁止、といってるけどただ単に話を考えずに見切り発車で言ったみたい」そうだけど出番はあるはず


「そうなのか」一応次の話半分位は書けてる

「岬が出るって言うことは次回も未来編なの?」

「それもお楽しみに、どれくらい楽しみにしていればいいかといえば、お父さんがお前たちの小遣い倍にして返す、これの子供達が待ってる時間くらい」

「しかし子供達のおこづかいじゃそんなにかけれないんじゃあー」

「確かに」

「そこじゃない、でも次回娘の活躍を期待して私の話は終わり、次回岬編に続く」

「待たんかい私や」

「鳴砂、就ねぇちゃんに負けたのがくしいのか」

続く、次回就編5月3日15時予定


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