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現在物語  作者: 村野執事
71/167

ちょっと番外編

「そういえば慶よ、この話鳴砂編で未来感が少しでたがもう少し出してみよう」

「意味が分からないけど」

「前にわらわが言ってたじゃろ平成からかわると、教えてやるぞ」

「いや知ってるよ」

「な、なんじゃといつそんな予知能力が」

「いやいや皆知ってるよ」

「くそー1週間遅かったか、書こうとしたんじゃが偶然何がおきて」

「何かって何?それに偶然じゃなく明らかに故意でしょ」


「そもそも言いたくともいえなんだんじゃ未来過去法があるからのー」

「何それ」

「でも慶にはひそかに教えていたんじゃが」

「いやいや教えてもらってないよ」

「何を言うちゃんと、当たり前の事をしたまでじゃ(れい)わいらん」

「言ってないよ」


「そういえば鳴砂待たせっぱなしじゃから次回本当に鳴砂編、あと苦戦しそうな就ねぇちゃん編もやらねば」

「うん」




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