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現在物語  作者: 村野執事
67/167

人魚

「でも人魚姫ってもとは人面魚って説も」

「なにもうネタ切れじゃと続く」

「ダメだよ」


「でも人魚(にんぎょ)って映画とか色々あるじゃろ、だから人形(にんぎょう)にせんか」

「ダメでしょまずネタが難しいし」すると鳴砂さんが

「・・・妃実子ナイスアイデア」

「嘘でしょ」というわけで

「人形にしてみたがネタがない」やっぱり

「どうするの」

「実は人形とは少し違うが前回も登場スコープ慶かけてみよ」

「うん、あっちっちゃい女の子だ」

(パパ抱っこ)

「えっ?」

「大丈夫じゃ、抱っこの動作をしてみよ」

「うん」両手で抱え込み持ち上げて

((^-^))

「あっ笑った」

「どうじゃ凄いじゃろ、慶の時代は人形遊びがあったかもしれんがこの時代はリアル子育てができるのじゃ、ちなみに男女0歳~20歳までの子育てシミュレーションが可能じゃ成人式までじゃな、ちなみにこれをつければ同じ映像を見ることもできるぞ」

姫「あっ妃実子ちゃん、私にも見させて」装着

「ママですよ」

鳴「・・・私もママ」

「ふっ複雑な家庭じゃな」

「うん、あれどうしたの」

(ママが二人パパ浮気はダメ)か、可愛い

妃実子をみて(あのちゃいのが私の妹)

「誰がちっちゃいか誰が妹じゃわらわが姉に決まっておろう」(そういうことではないようなな)


「そういえばお名前は」

「名前はないの」

「そうかこれはバーチャルだから」

「ううん、ただ作者が名前をつけるのが苦手みたいだから」

「そんな理由」

「でもつけてあげましょまた登場するかも知れないし人気投票上位だし」

「えっ?そうなの」

「凄いね初登場で上位、てー◯ゅ◯か」ストーップそれはダメだ


「そんなことより何人気投票って」

「それは次回やるぞ、決してネタ切れな訳ではあるけど」

「あるんだ」

「とりあえず次回、人気投票+人形編じゃ(予定)」

「予定なんだ、あっ前みたいに」

「うぬ、予定は暫定」

「意味がわからないよ」


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