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現在物語  作者: 村野執事
65/167

ふれあえぬ?

「皆、この話は未来=異世界感覚で読んでくれ」

「何急に」

「一応保険?とりまスタート」


「未来で動物とふれあいじゃがどうじゃ」

「えっ?バーチャル」

「凄いじゃろ、今流行りの7Dじゃ」

「何7Dって」

「動物全部バーチャルしかも触った感触もリアルじゃ」

「凄い」

「しかも噛まれても痛くないんじゃ」

「本当に凄いね」


「で鳴砂何からいく」

「んーひとまずヒトデ」可愛い

「動物園にいるの」

「動物園じゃないぞよ、生き物園じゃ、じゃから(あり)から恐竜までさまざまじゃ、それなのになぜヒトデじゃ」

「じゃジュゴン」

「よし、見た次ー」

「はや見てないよ」

「しかしジュゴンはよー分からんからネタにできん」

「じゃーなんでジュゴンにしたの」

「鳴砂に聞け」

「桃太郎◯鉄で水族館買ったらルーレットみないなのでジュゴンが当たってそれで」

「クリオネだったら良かったのにのー」

「余計難しくない」

「しかしネタ的に人面魚よりましじゃろ」

「確かにってジュゴンの尺より長くない」

「ほんまじゃ、鳴砂他に行こう」


「犬がいい」

「いいのー」急に普通

「よし見た次」

「ダメだよ」

「そうじゃの、鳴砂何か芸をしてもらったらどうじゃ」

「うん、お手」

「あ、これはこの時代(未来)でも定番なんだ」

「お手伝い」

「なんの」

「夕飯肉じゃがだからニンジン、じゃがいも買ってきて」

「肉じゃがあるんだ、って無理でしょバーチャルなんだから、バーチャルでなくても無理だけど、あれ?犬は」犬がどっかにいった、で20秒後

「わんわん」

「お帰り」

「どこ行ってたの」

「わんわん」

「どうも、おだー伸永だ」

「お久しぶりです、じゃなくてどうしたんですか」

「頼まれたニンジンとじゃがいもです」

「犬すご」


「ねぇ猫はいないの」

「いるぞ、待っておれ」

「はーい猫よ」そこには猫耳をつけた姫ねぇが

「何してるの」

「慶君が猫っていうから」

「わらわが言うのもなんだが姫よ最初に比べてキャラ崩壊しておるぞ」

「先生は大変なのだから学校以外では本当の私でいいかなと」よくはないような


「せっかくじゃからもっと珍しい奴はどうじゃ」

「まさか恐竜」

「いいや」

「そうだよね、いきなり恐竜はびっくりするから」

「いいや、恐竜は最初に名前をだしてしまったし作者知識全然ないから無理じゃ」

「そんなこと言ったらなんの知識もない作者は何にも書けないじゃない」

「だからお前のツッコミはいつもずれてんだよ」

「はいこちらがkYです」

「えっ?この時代にあるの空気読めない」

「?何を言っておる急に山田じゃ、本当は嫌われにしたいが山田さんが読んで頂いていたら気分を害してはいけないから」

「ああなるほど」

「なるほどじゃねーよ」

「さて作者の言い訳が終わったから続く」

「なんで」

「…次回はもう少し魚とふれあいたい」


「次回3月1日掲載予定じゃ、まぁ予定は確定」

「載せれるの」

「わからぬ」


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