来週木曜か
「いただこうでは皆手をあわせ、あっちょんぶりけ」
「なんで」
「いやご飯で、慶はナン派じゃったか」
「そうじゃなくて何であっちょんぶりけなの」
「気に入った」
「それにあっちょんぶりけだよ」
「はいはい」すると山田が
「どう最近パ◯タまいてる」
「いい匂いじゃ、やはりカレーは甘口じゃな」
「触れないのってか甘口なの、辛口が良かった」
「辛口は慶だけで十分じゃ」
「いやいや妃実子より辛口じゃないし、やっぱりお子様だから甘口なの」
「妃実子ニー」
「新技」
「とにかくカレーは甘口じゃ、よし多数決じゃ、まず甘口、中辛、辛口、激辛、その他」
「何その他って」
「ハヤシライス、もしくはシチュー派」
「よく知ってるね」
「取り敢えず紙に書き箱にいれるのじゃ」
数分後
「では集まったから読みあげるぞ、一巡目、慶辛口、辛口カレー学校」
「待てー、何してるの」
「来週楽しみじゃから待ちきれないのと便乗しようと思って」
「ダメだよ」
「仕方ない普通にレイラはその他オムライス」
「どこから出てきた」
「あ、私卵ふわとろ派ね」
「聞いてないよ」
「姫もその他、慶と次は」
「そこはスルーダメでしょ」
「なんじゃラブリたいんか」
「何ラブリたいって」
「そうなの慶君、私はいつでもyesOKよ」
「姫ってこんなキャラじゃったか」
「一応、学校でも注意されて」
「見てみたい、よし次回学校編第2段じゃ」
「ダメだよ」
「それはいいと言う事か」
「違うから」
「山田はどうでも良いが、えーとその他揚げ出し豆腐」
「渋いね」
「旨いだろ」
「悔しいかな納得じゃ」
「静はその他海鮮丼ふーん」
「興味もてや」
「天羽その他ケーキ」
「はい」
「乙姫その他ホルモン、以外じゃな」
「そう、美味しいと思うけど」
「琴引その他たこ焼き(現代)」
「久々に読みなおし試合見てたら食べたいなと」
「鳴砂麻婆豆腐」
「ベリーグッド」
「全部美味しいもんね…カレーは」
「ほんまじゃ」
「妃実子がその他欄作るから」
「まさかここまで広がるとは、慶も早くツッコまぬか」
「つい」
「カレー1択でアンケートじゃ、バーモ◯ト甘口、バーモ◯ト中辛、バーモ◯ト辛口、その他、選べ」
「またその他作ったのってかこっちが最初でしょ」
「大丈夫、気にするな」
「妃実子がバーモ◯ト知ってるのすごいね」
「良いものは未来にも残っておる、例えばこの作品」
「この作品はそく消されるよ」←ひどいな
「と言う訳で慶どれじゃ」
「個人的には辛口と中辛2、1がいいな」
「妙なわりかたじゃな」
「レイラ」
「私はジャ◯カレー辛口、バーモ◯トより辛くて好き」
「姫は」
「私はこく◯ろ派かな」
「ちな山は」
「なんかめんどくさくなってねーか、やっぱプレミアム◯カレーだろ、妃実子は星の王◯様カレーだろ」妃実子アイアンクロー
「ぎゃー」
「確かにうまいが、誰がお子様か」
「じゃあ妃実子は何」
「ゴー◯デンカレー」
「ルーだけでも色々種類が多いから迷うよね、色々食べてみて好きな味を見つけるのもいいかもね」
「よしでは続」
「ちょまてやなにまとめてんねん、僕たちにも聞いて」
「続く」
「待てや」




