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現在物語  作者: 村野執事
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食事

「さーて860円分追加で買って合計1000円ジャスティ、帰るかのー」

「ストッピィーってなにこの中途半端な言葉」

「気にするな」

「分かった」

山「いやいや気にしろよ」


「そうじゃなくて何で860分買ったの山田に分けて貰うって、140円であんなに後悔してたのに」

「女心と秋の空っと言う言葉をしらぬのか、少し期間があくと女性は心変わりするのじゃ」

山「女児の間違いだろ」妃実子ムーンサルト×××、この話は年齢問わず皆様に楽しんで頂けるようになっておりますBy妃実子


「860円なに買ったの」

「…な、流すなよ、結構ダメージが妃実ポカッじゃねーのかよ」

「敵に情けはかけぬ」

「そうか、じゃ菓子食おうぜ」山田復活

「山田の方が流しすごいじゃない、まいいか僕もいい」

「おう、皆で食うか」

「待たんかい、ええわけあるか、ツッコミどこ満載やんけ」

「そうなんだけど多分ツッコミいれたらまたダラダラの流れになりそうだから」

「…確かに、妃実子なに買ったん」静もか


「ふえ」

「子供…がは」妃実エル (妃実子エルボの略)

「何で今回新技ばかり」

「気分転換じゃ、それより誰が子供じゃ、某国民的アニメの女性もエンディングで吹いておったじゃろあれをやってみたくてのー」

「妃実子どっちかといえば肩車されてる…」妃実ストリーム

「どはっ…新技出しすぎ」慶KO

「しょーもないことぬかすな」

「そんなことより誰がた○ちゃんか」

「何で知ってるの」

「妃実子のかん」

「なるほど」

「いやいや納得するなよ」


「でもふえで860円もしないよね」

「うぬ50円じゃ、次はこれホイッスル」

「ふえの一種同じじゃない」

「ではこれラッパ」

「人間で例えると同類」

「何で人間で例えるんだよツッコミどこ違うだろ」

「そうだね、妃実子よく860円で足りたね」

「そこでもねーよ」

「じゃあ妃実子こういう店ではまず買うのは吹き戻しでしょ」

「ちげーよ、何で似たような物ばかりかってんだよ」

「いろんな音色を楽しみたいのじゃ」

「無理だろ」

「静さんこのお金の使い方にはつっこまないの」

「いや、ツッコミどこおーすぎてちょい混乱」


「静が混乱したようじゃから続く」

「まってよとりあえずタイトル通り何か食べようよ」

「そうだな、俺が買った」

「買った?」

「なめたけ」

「・・・なめたけは旨いがすべったので続く」

「ふえのくだりでやめときゃよかった」

「ふえのくだりもどうかと思うが」

「それ言い出したら作品事態どうかと思うが」

「それだったら作者も」

「皆止めてあげて、(作者)かなりダメージくらってるから」

上手くダメージくらってるという口実をつけ続く

うまいかな?


明日7月7日七夕編掲載

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