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現在物語  作者: 村野執事
44/167

デジャブ

「よーし福笑いじゃ」

「ちょい」

「どうしたのじゃ?」

「前回の話を呼んで頂いている方たち???だよ、カルタは?雑煮は?」

「雑煮は両方うまい、じゃあ福笑いを」

「カルタは」


「じゃあカルタを、よし皆ー集まれー」

「わー」いつのもメンバー集合

「いつのもメンバーは僕と妃実子くらいでしょ、後は色々試したい作者のせいで登場まばらだし」

「では紹介、緑コーナー」

「なに緑コーナーって」

「自称慶の嫁姫」

「自称じゃないわよ」


「みなーみ、最近出始めてるがまだまだ脇役、やまーだ」

「誰が脇役だ」紹介方法もばらばらだ


「つづきまして登場するのは慶ママお気に入り乙姫」

「あれ、確か母さんお気に入りは鳴砂さんじゃなかったっけ」鳴砂登場

「子孫ひどい」過去の話を読み直し

「キャラがかぶってて間違えた、すまん乙姫参加してくれ」

「yes」


「そしてラストはこいつだ、他では99%主役級なのにひねくれ作者のせいで脇役伸永」

「おだー伸永だー」

「かなりいつのもメンバーからかけ離れた人きた」


「そしてセコンド」

「いる」

「姫にはレイラ」

「姫ねぇのサポートは私におまかせ」


「山田はサポートしてやってもいいぞという人は↓こちらまで」

「どこ」

「冗談じゃ山田のパートナー言えばやはり」そうかもしかして2人はもうすでに

「島厳じゃ」誰ー?

「失礼すぎるじゃろ、16のお好み対決で出てきたじゃろ」

「待ってくださいね、本当だってか就さんでよかったんじゃあー」

「あいつはもう少し山田の前は出れんみたいじゃけーかわりにきたんじゃ」


「続きまして乙姫のパートナー彦星」

「呼んだ」

「急に知らない人が・・・ん?ちょっと彦星のパートナーは織姫」

「…えっ?ちょっと待っておれ」ググ○中

「ほんまじゃ、彦星また1年後な」

「いくらなんでもひどすぎるでしょ」

「おう、妃実子またな」

「納得するの」

「しょうがない鳴砂頼む」

「OKグー○ル、じゃなく子孫」


「伸永は空地でいいか」

「明智じゃなく、明智じゃダメだけど」

「?一人で何を言っておる、秋じゃ」

「良かったプライベート語って(37話)」


「よし揃ったなでは応援席はその他の面々」

「ちょ可愛い僕をその他扱いするなんて」

「よしでは紹介も終わったから」

「まさか」

「次回に続く」

「やっぱり自己紹介系=次回に続くタイトルどうりだ」続く

「僕を無視するな」




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