デジャブ
「よーし福笑いじゃ」
「ちょい」
「どうしたのじゃ?」
「前回の話を呼んで頂いている方たち???だよ、カルタは?雑煮は?」
「雑煮は両方うまい、じゃあ福笑いを」
「カルタは」
「じゃあカルタを、よし皆ー集まれー」
「わー」いつのもメンバー集合
「いつのもメンバーは僕と妃実子くらいでしょ、後は色々試したい作者のせいで登場まばらだし」
「では紹介、緑コーナー」
「なに緑コーナーって」
「自称慶の嫁姫」
「自称じゃないわよ」
「みなーみ、最近出始めてるがまだまだ脇役、やまーだ」
「誰が脇役だ」紹介方法もばらばらだ
「つづきまして登場するのは慶ママお気に入り乙姫」
「あれ、確か母さんお気に入りは鳴砂さんじゃなかったっけ」鳴砂登場
「子孫ひどい」過去の話を読み直し
「キャラがかぶってて間違えた、すまん乙姫参加してくれ」
「yes」
「そしてラストはこいつだ、他では99%主役級なのにひねくれ作者のせいで脇役伸永」
「おだー伸永だー」
「かなりいつのもメンバーからかけ離れた人きた」
「そしてセコンド」
「いる」
「姫にはレイラ」
「姫ねぇのサポートは私におまかせ」
「山田はサポートしてやってもいいぞという人は↓こちらまで」
「どこ」
「冗談じゃ山田のパートナー言えばやはり」そうかもしかして2人はもうすでに
「島厳じゃ」誰ー?
「失礼すぎるじゃろ、16のお好み対決で出てきたじゃろ」
「待ってくださいね、本当だってか就さんでよかったんじゃあー」
「あいつはもう少し山田の前は出れんみたいじゃけーかわりにきたんじゃ」
「続きまして乙姫のパートナー彦星」
「呼んだ」
「急に知らない人が・・・ん?ちょっと彦星のパートナーは織姫」
「…えっ?ちょっと待っておれ」ググ○中
「ほんまじゃ、彦星また1年後な」
「いくらなんでもひどすぎるでしょ」
「おう、妃実子またな」
「納得するの」
「しょうがない鳴砂頼む」
「OKグー○ル、じゃなく子孫」
「伸永は空地でいいか」
「明智じゃなく、明智じゃダメだけど」
「?一人で何を言っておる、秋じゃ」
「良かったプライベート語って(37話)」
「よし揃ったなでは応援席はその他の面々」
「ちょ可愛い僕をその他扱いするなんて」
「よしでは紹介も終わったから」
「まさか」
「次回に続く」
「やっぱり自己紹介系=次回に続くタイトルどうりだ」続く
「僕を無視するな」




