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現在物語  作者: 村野執事
33/167

軽く挟みます、京丹後

「と、言うわけで今さらじゃがこの話のキャラはほとんどが京丹後市関係のキャラじゃ無許可じゃがばれたら停止くらいそうじゃがまあよい、軽めだから」


「いきなりどうしたの」

「前々回の最後紹介するって言ったじゃろだから一応な」


「そうなの、じゃあ誰」

「前にも少し書いたが静それに乙姫、天羽それに鳴砂、琴引それに町子、少し変えておるがみな京丹後に関係あるものばかりじゃ、これでよいかの」続く


「待てや」

「なんじゃ」

「そんな何回も出てる奴らやのうて私ら紹介ぜんかい」


「ミャーズ、橋立お主ら京丹後とは違うじゃろ、近くではあるが」

「そやけどいいやろついでや」← すみません


「ちなみに皆ご存知天橋立からきとるが、扱いが雑で申し訳ない、フォローじゃないが宮津いいとこじゃぞ」

「分かっとるわ」




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