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現在物語  作者: 村野執事
32/167

打ち上げ

「よし、では無駄に引っ張り何もない美人コンテストの打ち上げをするか、打ち上げ花火で」

皆「…」

「なんか言えよ」

「いやーまさか第一声が山田とは」山田なの、わからなんだ

「それはいいんだよ」

「よくないよ」

「そうじゃ言ってやれ慶」


「前の回でやられたのに無事出てこれたんだ無傷だし」

「そりゃー何ヵ月もあけば怪我も治るだろ」

「確かに」

「確かに出はない、 あいたのは作者がダメダメ+でダメダメだからじゃ」そこまで言う

「それより脇の脇+脇役の山田が第一声なのが納得いかん」

「天橋より良いだろ」

「…50・50」

「なんで山田と互角なんだ」

「こっちの台詞だスーパーモブ」

「誰がだ」なんかあれなので本編スタート


「え?花火ないの」

「そこ食い付くいやー言葉だけでの花火の表現難しくて」

↑「誰じゃ、本編入ってるんだから入ってくるでない」

「妃実子たこ焼きどや」静だ

「なんか本当に久しぶりじゃな」

「しゃーないやろ、いやしゃあなくない、この一番可愛い僕を出さないなんて、視聴率10分の1いや100000分の1になりますよ」

「そんなに読んでもらってないわ」

「そこじゃないでしょ静さんキャラぶれぶれ+ぶれぶれ」今回+好きだな

「ぶれてへん、一番可愛い=僕3000年共通」

「嫌々過去の人分からないから、でもたこ焼きの中って確か」

「大丈夫今回かこのたこにしてみた」

「何かややこしいけどいいや、第15部で粉もんには人一倍うるさい言ってたからやっぱり美味しそうだね」


「まちーこっちも見たって」

「あれ本当に凄い久々…えーっと毛利さん」

「違う就じゃ、お好み食べてや」

「ふっまたあなたですか、気にせずたこ焼きを」

「へっお好みでは勝てんから諦めてたこ焼きに変えたんか」

「違うはハンデや」なんの、それにたこ焼きに失礼や

「ふん言い訳やな」

「何、勝負や」

「望むとこや」

「まったー」妃実子だ

「両方に入っている共通の食材豚肉、両方トントンと言うことでおあとがよろしいかと」

2人「よろしくない」

「違うで勝負や、僕はそばめし」

「あるんだ…ってそばめし兵庫県では」

「僕は関西出身だからいいんや」ちなみに静の元にさせてもらっている人物は京丹後ゆかりの方


「じゃあこっちは岡山ラーメンや」岡山っていっちってる、就の元にさせてもらって人物は広島見たい(あいまいですみません)

「あのー他には」

「じゃあ僕はカップ麺」

「こっちはインスタント味噌汁じゃ」

「急にクオリティ下がった」

「なんでや」

「だって両方お湯いれるだけでしょ」


「違うわ、小麦粉から作り乾燥2、3日かかるねんで、スープは凝縮スープをつくるで」手間かかってる

「静さんなにげにスペックたかいね」

「今さら、初登場から見た目からしてこうスペック……」長いのでカット

「味噌汁は大豆から作るの」

「お湯沸かすだろ、そして具材いれてお湯いれてまつ」

「まんまだった」

「そりゃそうだろ」

「ちなみにお湯10秒あればわくぞ」ちょいちょい未来感?ぶっこまなくていいよ


「何か勝負あったような」一応続く

「続くの」

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