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現在物語  作者: 村野執事
29/167

美人コンテストです

美人かどうかの感覚は人それぞれ違うのだから私達が簡単に決めたらだめなの、だから皆美人、以上」続く


「ダメに決まってるでしょ、何ヵ月も引っ張っといて何きれいごとでまとめようとしてるの、それに前の時決めてたよね」

「仕方ないわね分かった、優勝鳴砂ちゃん」

「参加してないよ」

「前にも言ったけど私どストライクぜひ慶を貰って欲しいわ」

「物みたいに言わないでよ、鳴砂さんも困ってるでしょ、って鳴砂さんは?」


「…お義母さん宜しくお願いします」そこにはウェディングドレスっぽい格好の鳴砂さんが

「よし早速挙式よ、優勝は誰でもいいわよ」次回挙式編続…けさせるか←皆

「…お義母さん大会が終わってからでいい」するとレイラが

「そういう問題じゃないわよ、なに勝手に決めてんの」


姫も

「そうよ、まだ早いし本人(慶)の意見とかあるし」


ついでに妃実子も

「ついで…久々の出番でついで、まあよい鳴砂…そなたがわらわのご先祖とは分からぬものだ」

「…子孫元気」

「認めるな、ってか妃実子さん、前歴史が変わっても大丈夫言ってたけど本当に生まれて来るの」

「無問題……大丈夫じゃ…大丈夫?」

「いや知らないけど」

「鳴砂ストップじゃー」


「それよか私ら完全に忘れてないか」

「ミャーズ、天橋完全に忘れておった、すまん?」

「何で?つける、だいたい新キャラはほぼ主役に近いのはれねーの」はれねーの?

「あの山田ですら山田のおろしとかいうのあったんだから私たちにもつけてよ」

「本当に美人コンテストやらない流れになってない」


「いやいやミャーズ事態近い(山田のおろしに)じゃろ」

「え?」

「おぬし星火ではないか」

「…!そうだー忘れてた」嘘やろ

「いやいや自分の名前忘れないでしょ」

「何ヵ月もあけるから、実際作者も忘れてて過去作見てたから」

「過去問見ないに言わなくても」

「じゃあ私はいいわよね」

「とりあえず脇役モブ1」

「思い切り悪口、愛情もない」天橋を見て

「ねえ妃実子、天橋さん怒ってない」

「妃実子ー」

「ほらやっぱり」

「何言葉の無駄遣いしてるの!脇役=モブって分かるでしょ、それにモブなら自然に脇役ってきまってるじゃない、それをたった17音しかないのにあなた」

「そんな決まり(17音)ないでしょ、あと怒られるよ」

「天橋は覗き見でいいじゃろ」

「良くないわ」続く


「やっぱりこんな扱い、何かコンテストで優勝候補の流れじゃない普通の作者なら、出番少ないし、インパクトないし、山田の方が出番ないのに出てる印象あるし審査員の方に評価良かったのに数ヶ月あいたら鳴砂さん優勝してるし、それに」長くなりそうなのでカット

「最後に十分インパクトのこしてるよ」


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