表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
現在物語  作者: 村野執事
26/167

社会(歴史)編ラスト

「ん、最後に出てきたの誰?」

「俺だよ山田だよ」

「知らないなー」

「…特技は大根のすりおろし」

「あーあ山田のおろし」

「何で知ってんだよ」

「愛読してるから」

「じゃあ最初から分かっとけよ」

「山田からかう面白い」By井伊

「面白くねぇーてか誰だよ」

「亜阿阿の嫁の井伊」

「そうか、それはご丁寧に井伊(良)嫁じゃねーか」

「亜阿阿君これ気に入った脇役に欲しい、あかさと交換で」これって

「こっちもそやつ(あかさ)などいらぬ」俺可哀想


「おーい妃実子」

「おーミャーズどうしたんじゃ」

「ちょっと私は宮津こっちの人(井伊達)にミャーズ定着しちゃうじゃない」

「いやいや星火さんでしょ」

「…そうだわ皆宮津言うから」

「お主の名前などどーでもよいわ、なんじゃ突然1話しか出てないのに目立って皆の目をみてみー」

「あたしだって出たくて出た訳じゃないんだから」

「で、なんじゃ」

「スルーまあいいわ、妃実子美人コンテスト早くしないと申し込み終わるわよ」

「しまったーくだらんやり取りですっかり忘れとった」

「いや、すっかりと言うわりにたまに出てきてたよその(美人コンテスト)ワード」

「そんなのどうでも良いわ、行くぞ」

「待ったー」

「なんじゃ、ってか誰じゃ」

「私達名前くらいしか紹介してもらえてない」

「そうだそうだ」

「あかさとかいうのはいじったじゃろ名前間違えてた (修正しました)」

「まあまた気まぐれで合うかも知れんからその時にな、ではわらわらは美人コンテスト出発じゃ」

「全く勝手にしめて亜阿阿君私達は理科編に戻ろ英語編も予定してるみたい」


「何か紹介のみで終わったが(主に脇役の)次回はちゃんとした絡みが出来たらいいのー」

「まあこの作者じゃ無理だと思う、けどコラボはしたい今度は私と亜阿阿君の結婚式にゲストによんであげる」

2人「それでは本編では」


「…なにー慶、亜阿阿とかいうのと井伊とかいうの結婚してなかったのかー絶対してると思ったのにー」

「山田最後に出てくるでない」

「亜阿阿君本当にこれ欲しい」


終わり


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ