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夏休み
慶「もう終わる」
妃「約半年ぶり」
慶「だね、春休み前にやって今夏休み、でもないけど」
妃「学生みたいなこといっとるな、いいおっさんが」
慶「僕は学生だからね」
妃「じゃったな」
慶「今年は載せるの頑張るはずがあきすぎ」
妃「しょうがないじゃろ作者が、やる気ない、ネタない、存在価値ない」
慶「ひどすぎない、一応やる気は少しはあるから」
山「そこかよ」
妃「問題」
慶「急になに」
妃「ネタがないんじゃ、毎回言わすな」
慶「ごめん」
妃「では定番、女の子が風邪をひいたお婆さんの見舞いに行きました」
慶(あーあ皆よく知ってるやつか)
妃「途中で牛がもーと鳴いて蝶々が飛んでいました、さて山田の病気は」
慶「知らなかった」
姫「厨二病」
妃「正解」
山「ちげーわ」
慶「いやいやその前にどこから来たの?」
姫「夏休み最後だから慶君に会いに来た」
妃「ちょっとすまぬが少し帰る」
慶「どうしたの」
妃「慶の墓参りができてなく」
慶「縁起が悪い、今はいるから」
妃「お、お化け」
慶「違うから」
姫「冗談じゃ、ちょいとな、というわけで続く」




