表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
現在物語  作者: 村野執事
161/167

夏休み

慶「もう終わる」

妃「約半年ぶり」

慶「だね、春休み前にやって今夏休み、でもないけど」

妃「学生みたいなこといっとるな、いいおっさんが」

慶「僕は学生だからね」

妃「じゃったな」

慶「今年は載せるの頑張るはずがあきすぎ」

妃「しょうがないじゃろ作者が、やる気ない、ネタない、存在価値ない」

慶「ひどすぎない、一応やる気は少しはあるから」

山「そこかよ」


妃「問題」

慶「急になに」

妃「ネタがないんじゃ、毎回言わすな」

慶「ごめん」

妃「では定番、女の子が風邪をひいたお婆さんの見舞いに行きました」

慶(あーあ皆よく知ってるやつか)

妃「途中で牛がもーと鳴いて蝶々が飛んでいました、さて山田の病気は」

慶「知らなかった」

姫「厨二病」

妃「正解」

山「ちげーわ」

慶「いやいやその前にどこから来たの?」

姫「夏休み最後だから慶君に会いに来た」


妃「ちょっとすまぬが少し帰る」

慶「どうしたの」

妃「慶の墓参りができてなく」

慶「縁起が悪い、今はいるから」

妃「お、お化け」

慶「違うから」

姫「冗談じゃ、ちょいとな、というわけで続く」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ