おそばせながら
妃「皆様今年もよろしくお願いします、でへ次週に」
山「まだ文字数たらんだろ」
慶「そういう問題ではないような、でもとりあえず改めて」
皆「皆様今年もよろしくお願いします」
慶「本当に遅い」
妃「本編GO」
山「軽、流しが今の裏○…」
慶「ストップそれはだめ」
妃「七草食べ、雑煮食べ、おせち食べ、年越し蕎麦を」
慶「戻ってる」
妃「じゃあまた戻し、お年玉をくれ」
慶「僕が欲しいから」
作「俺も」
妃「ロン○ヌスの槍」作者は半○だ
慶「これは作者が悪いけど妃実子やり過ぎ」
妃「確かに版権が」
慶「そうだけどそうじゃない」
妃「しかしお年玉を貰わねば、そうじゃ姫」
姫「どうしたの?」
慶「なんでいるの?」
姫「ちっちゃいことは気に…」
慶「ストップ、今回皆飛ばしすぎ」
妃「それよか姫お年玉を」
姫「任せて、はい未来の子孫の妃実子ちゃんに、あっもちろん慶君にも」
慶「ありがとう」
レイ「姫ねぇ私には」
慶「だからなんでいるの?」
レイ「慶ママに挨拶」
姫「私もお義母さん」
レイ「お義母さんじゃないでしょ」
姫「はい、レイラちゃんお年玉没収」
レイ「なんでよ」
妃「これ本当は2ヶ月前にやりたかったんじゃが」
山「言わないの、てか言わ…」
妃「うざ」
慶「ていうかこれもだめ、山田今日どうしたの」
山「慶今のうちに目立とうぜ次ひな祭り編だから出番ないぜ」
慶「やるんだ」
山「新年ネタ今やるぐらいだからやるだろ」
妃「なので明日はひな祭りネタじゃ」




