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現在物語  作者: 村野執事
156/167

うらめしや

レイ「やったー作者がズボラで初めて嬉しいと思った」

妃「レイラはなんであんなによろこんでるんじゃ」

慶「肝だめしをしなくてよかったからじゃない」

妃「何を言っておる、するに決まってるじゃろ」

レイ「もう夏終わってるから」

妃「肝だめし=夏じゃないでしょーが」

慶「妃実子ぶれぶれ」

妃「とにかく今からは夜ひんやりとくる、完璧じゃ」

慶「今度は冬になりそう」

妃「させん、と言いたいがありうる、あっ」

慶「何?」

妃「霊○ン」

山「それは浦○や」

慶「よくしってるね、ってか急になに」

妃「いや、なんか皆の期待の眼差しが」

慶「それ絶対きのせい」


妃「じゃあ多数決じゃ」

レイ「はいはい」

妃「パ○タまいてる」

レイ「違うわよ」

慶「今回ネタちょい古め」

レイ「反対」

妃「賛成」

姫「どうしょうかな」

妃「慶と2人ペアの可能性も」

姫「大賛成」

レイ「なるとは決まってないわよ」

姫「可能性はある」

レイ「慶か違う女とペアになるかも」

姫「うっ、それはやっぱり反対…」

妃「賛成なら姫と慶ペア」

姫「反対するもの駆○する」

レイ「お化けより怖くない?」

山「俺はどっちでもいいかな」

妃「これなーんじゃ」

山「それは今年出たばかりのたま○っち」

妃「わらわ肝だめしやりたい」

山「妃実子様の仰せのままに」

妃「慶もおー慶」

慶「やる前からひんやり寒気が」

妃「やかましいわ、あとはモブばかりじゃから多数決の結果やります」


静「まてや」

妃「どうしたんじゃ反対か?」

静「そんなんどーでもええわ、なんで山田が主要キャラで僕はモブやねん」

妃「続く」

静「無視すな」



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