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頼む
妃「七夕じゃ、慶願いはあるか」
慶「前回のやつが色んな人の怒りに触れませんよう」
妃「前回うんぬんより前々から触れてると思う」
慶「だーよーね」
妃「なにそれ」
山「そういうとこじゃねーか」
慶「ごめん、山田はなんかある」
山「○裕○がいいな」
慶「それ前回、僕も同じ気持ち」
山「でも静がお前らと夫婦は嫌じゃとか言いそう」
慶「あー何か言われそう」
妃「何くだらんこと言っとるのじゃ」
慶「けどそれがこの作品だし」
妃「確かに」
妃「姫は…あっ」短冊に「慶君と結婚」
妃「じゃあレイラは」
レイ「目指せあ○ね○」
妃「こっちも続いてたのか」
レイ「じゃあお化け回反対」
妃(よし絶対やろう)
妃「静はおいといて」
静「なんでや」
妃「それが皆の願い」
静「お金持ち」
妃「聞いてないし子供か」
静「心はいつまでも」
妃「やかましい心じゃなく頭じゃろ、鳴砂どうじゃ」
静「なんでや」
鳴「メインヒロイン」
妃「だめじゃ」
鳴「May’nヒロイン」
妃「そういうことじゃないわい、あとあってるかわからんし、鳴砂本当になりそうじゃから」
山「そういう妃実子は身長か体型か?」
妃「山田が全人類の敵になりますように」
山「妃実ワザよりひでー」
慶「期待してたのM田」
山「誰だ、違いわ」
妃「じゃあ真面目に、お化け話思い浮かびますように」
慶「見切り発車するから」
レイ「お化け反対ー」
続く




