おまけども
静「おい作者誰がおまけどもやねん」
妃「じゃあ準脇役」
静「脇役に準なんかあるかい」
妃「仕方ない、小野姉妹を差し置き準×10主役になった静」
静「主役や」
妃「何か変わったことあるか」
静「僕の可愛さは変わらないかな」
妃「天羽なんかあるか」
静「無視すな」
天「そうですね、そろそろ結婚出来ればと」
妃「急にどうしたんじゃ、脇役だからなんか話題を作ろうとしてるのか」
天「そういう訳では、でもやはり小野姉妹と勝負してから気持ちが変化したというか」
妃「それもいいが、確か」
静「うん天羽、理想というか相手に求める条件たかいよな」
天「そんなことないですよ、優しさがあり、気遣い、ですかね」
静「いやいやルビおかしいで」
妃「乙姫はあるか」
乙「(ふるふる)特には」
妃「そうか、なら運動会にGO」
静「まてやまだ他にもおるやろ」
妃「きりがないし早く運動会がしたいんじゃ、その他共は200回でまたやる」
慶「200、無理でしょ」
切り替わります
妃「運動会じゃ・・・あれ?体育…祭、バカなー」
慶「いやいや言ってたじゃない体育祭だって」
妃「わらわは綱渡り、丸太渡りとかしたかったのに」
慶「運動会でもその競技ないし何でそんなに渡りたがるの」
妃「体感を見したい」
慶「ちなみに他にやりたいことある」
妃「乗馬」
慶「ないよ」
静「騎馬戦」
慶「あるけど、普通」
静「妃実子足蹴に僕が上に」
妃「普通静が下じゃろ」
鳴「パン食い」
妃「鳴砂いたのか」
慶「まあとりあえずやろうか」
妃「そうじゃな、では次回で」




