表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
現在物語  作者: 村野執事
100/167

デトックス

パンパン←ちなみにクラッカー

妃「記念回じゃ、皆毒を出しきるぞ」

慶「どこら辺がって、とりあえずついに100回だね」

妃「違うぞ」

慶「じゃあなに」

妃「わらわ登場して100話目」

慶「一緒じゃん」

妃「こんなに続けられたのも」

静「僕の可愛さのおかげかな」

妃「違うわ脇役」

静「誰が脇役やねん」

妃「続けられたのは、とりあえず打ちきりもなく誰も読まなくても切られない、しょうもなくても切られない、内容なくても切られない、それに」

慶「妃実子もういいよ、作者落ち込むから、メンタルも子供なみに弱いし」

妃「子は皆強い、ダメ作者と一緒にするでない」

慶「と、とりあえず皆で語らない100話までを」

妃「そうじゃな」


慶「妃実子なんかある?」

妃「メールのやめどきがわからない」

慶「はぁ?」

妃「送られきて返さないと申し訳ないし相手も同じ考えならやめどきが」

慶「確かに難しいけど、妃実子メールなの」

妃「うむ」

慶「一応この作品で何かない」

妃「100話じゃなくともちょくちょくない?こういうの」

慶「それはいいから」

妃「やはり前も言ったが慶が丸くなったかなと」

慶「そうかな?」

妃「慶は何かあるか」

慶「妃実子の登場もそうだけど、妃実子が子孫なのはビックリしたかな、それも普通にさらっと言うし」13参考

妃「でも主役の子は主役と言うし」

慶「言わないし、子でもないでしょ」

妃「でもあるあるじゃが何年たっても年が変わらない」

慶「そうだね」

妃「永遠の◯◯歳あるじゃろ」

慶「あるね」

妃「わらわ永遠の41歳」

慶「何で?」

妃「何となく、本当の年齢は17歳」

慶「それにも驚きだし、何で上の年で?」

妃「変わったことがしたいんじゃ」


妃「それでは姫は何かあるか」

姫「まさか妃実子ちゃんが私の子孫だったとは」

レイ「違うでしょ」レイラを指差し

姫「就ちゃんご先祖のレイラちゃんが呼んでるわよ」

レイ「姫ねぇの子孫でしょ」

妃「一応最初は慶とレイラの子孫がわらわだったんじゃが」

レイ「ほら・・・ま、まあ慶の事はどうでもいいけど」

妃「いやいやレイラ、そのキャラ今更出しても」

姫「・・・」ショックで言葉が

妃「しかし最初はじゃから」

姫「そうよね、こういうのは変わるためにある」

妃「しかし一応今の本命は姫じゃから変わってもいいのか」ちなみに対抗は鳴砂、続いて乙姫(慶ママお気に入り)

姫「今からは変わらなくていいストップ」

慶(そもそもこんな曖昧で妃実子うまれるのかな?)


妃「次は落ち込んでいる就ねぇちゃん」

就「いつも出たらゆずりあわれ・・・」

妃「がんば、じゃ次回運動会」

静「待てや、何主役放置すんねん」

妃「おかしいな?毒キノコは食べてないはずじゃが幻聴が聞こえる」

静「そんなキノコないわ、僕がまだだ」

妃「しかしはやく次にいかねば運動会冬になってしまうからのー」

静「正月を夏にしたこれが何をいってんねん」

妃「申し訳ない運動会編102話に載せます・・・静のせいで」



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ