ブレイクタイム新年の挨拶(本編とは関係ありませんご了承ください)
妃「1日遅れのあけおめじゃ」
慶「どうしたの突然」
妃「わらわは最近出番ないじゃろ、なんか山田の方が目立ってきておるし、ちょっとここで目立とうとおもてのう」
慶「でも次は妃実子が出る話だよね?いいのブレイクタイム入れて」
妃「いいのじゃ、どうせ作者何も考えておらぬからな、わらわの活躍が何ヵ月後になるか分かったもんじゃないだから新年の挨拶をして、なおかつ目立つ一石二鳥じゃないか、のう慶」
慶「まあ挨拶は大事だからね、でも未来にもあるんだねこういう行事」
山「あったりめーじゃねーか、俺にとってはバレンタインの次に大事だぜ」
慶「うわ、山田まったく読者の皆様がびっくりするじゃないか」
山「なにいってんだ主役の俺が出ないと始まらないだろ、とりあえずあけおめ」
妃「こらーまたでおったな山田まいどまいどわらわの邪魔をしおって 」
山「全国のろうやくやんよが俺がいないと読んでくれないから出てやったんだろうが」
妃「言えとらんでわないか、たくほっておくぞ、かかわったらろくなことがない」
慶「それはそうと妃実子着物なんだ」
妃「ふっふっふっどうじゃやっぱり読者の皆はわらわ目当てだからのう、まあ新年の読者サービスじゃ」
慶「いやいや読者の皆様には見えてないよ、てか妃実子が着物、言葉だけ聞くと結構シュールだね、てか七五三」ポカッ
妃「誰が七五三か殴るぞ、言っとくが殴ってるじゃないかとかありきたりな事をいうでないぞ」
慶「だから殴ってるよ、言っちゃうでしょ」
山「なんか全体的に今回の話いつにもましてグダグダじゃの」
慶「まあそう言わずに、話だいぶ戻るけど次の話は一応考えてるみたいだよ、あとは話まとめて載せればいいだけだけど・・・この作者じゃ少し時間がかかるかも」
妃「まあのーこのずぼら作者じゃからな」
山「まあ、早めに載せてもらお、あと新キャラも登場させたいみたいだよ、思い付いてないと思うけど」
妃「こらーわらわでは満足せんのか」
慶「まあまあ新年から怒ってばかりもあれだから、最後もう一度挨拶しとこ」
妃「うむ」
「明けましておめでとうございます、今年も現在物語その他もろもろをよろしくお願いします」




