七話ってさ、なんかさ・・・ごめんwww深い意味はないんだわ
「従業員よ、これ更新すんの何ヶ月ぶりだ?」
「忘れましたし、作者が気まぐれなのはいつもの事でしょう」
「メタ発言をするなぁ~むぁったく、これだから最近の若いもんは」
「そろそろ始まりますよ」
「そうだな、じゃあ久しぶりに再開したし、いっちょ頑張るか」
六月・・・
「あぢいぃぃぃ~・・・ふげえぇぇぇ・・・う○ち漏れそぉぉぉ~」
「さっきの台詞を思い出して頼むから」
「だってぇぇぇ~・・・六月なのに~・・・う○ちがぁぁぁ」
「そこじゃないだろ、トイレ行けよ」
「いやだぁ・・・漏らすぅぅぅ~」
「赤ん坊よりタチ悪いぞこの駄目人間」
「う○ちいぃぃぃ・・・漏れるうぅぅぅ・・・」
「要するにアンタはこの小説を打ち切りにしたいんですね」
どうも、藍です
現在、このクズと一緒に過ごしています
もしかしてですが、好きでこの人と過ごしているとか思っていますか?
実はというと私も結構イライラしてるので
そういう人は屋上に同席してください、肉塊にしてあげますので
「従業員よぉ、日本はもう終焉を迎えつつあるのだな。そうなんだな、そうだと言えよ」
「だぁぁぁ!!!さっきイライラしてるって言ったばっかでしょうが!そうだよ!日本も世界もこの小説も作者のお財布事情もそろそろ終わりだよ!これで満足か!満足なら黙ってビチグソ垂れてろこのス○トロHENTAI野郎がぁぁぁ!!!」
と、このように熱すぎて従業員が発狂したので
俺はウ○コと黄金水を前と後ろから解放した
凄く気持ちいいです・・・
え? 久しぶりに再開したのにネタ切れ感全開の汚い下ネタはやめろ?
おいおい、何を勘違いしているんだ・・・
「そもそも、これギャグしょうせt」
「帰るからな!私帰るから!」
ビシャン!
勢い良く家のドアが閉められる
そして、数分してまた部屋のドアが開く
「・・・よぉ、戦国乙女」
「・・・うぇ」
・・・こいつ
返事がない・・・死んでいる
その後、戦国乙女にシバき回されながら
自分の排泄物を汗だくで片付けました
・・・これ、色々アウトだよね・・・終わっときます




