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8/9

七話ってさ、なんかさ・・・ごめんwww深い意味はないんだわ

「従業員よ、これ更新すんの何ヶ月ぶりだ?」

「忘れましたし、作者が気まぐれなのはいつもの事でしょう」

「メタ発言をするなぁ~むぁったく、これだから最近の若いもんは」

「そろそろ始まりますよ」

「そうだな、じゃあ久しぶりに再開したし、いっちょ頑張るか」


六月・・・

「あぢいぃぃぃ~・・・ふげえぇぇぇ・・・う○ち漏れそぉぉぉ~」

「さっきの台詞を思い出して頼むから」

「だってぇぇぇ~・・・六月なのに~・・・う○ちがぁぁぁ」

「そこじゃないだろ、トイレ行けよ」

「いやだぁ・・・漏らすぅぅぅ~」

「赤ん坊よりタチ悪いぞこの駄目人間」

「う○ちいぃぃぃ・・・漏れるうぅぅぅ・・・」

「要するにアンタはこの小説を打ち切りにしたいんですね」

どうも、藍です

現在、このクズと一緒に過ごしています

もしかしてですが、好きでこの人と過ごしているとか思っていますか?

実はというと私も結構イライラしてるので

そういう人は屋上に同席してください、肉塊にしてあげますので

「従業員よぉ、日本はもう終焉を迎えつつあるのだな。そうなんだな、そうだと言えよ」

「だぁぁぁ!!!さっきイライラしてるって言ったばっかでしょうが!そうだよ!日本も世界もこの小説も作者のお財布事情もそろそろ終わりだよ!これで満足か!満足なら黙ってビチグソ垂れてろこのス○トロHENTAI野郎がぁぁぁ!!!」


と、このように熱すぎて従業員が発狂したので

俺はウ○コと黄金水を前と後ろから解放した

凄く気持ちいいです・・・

え? 久しぶりに再開したのにネタ切れ感全開の汚い下ネタはやめろ?

おいおい、何を勘違いしているんだ・・・


「そもそも、これギャグしょうせt」

「帰るからな!私帰るから!」

ビシャン!

勢い良く家のドアが閉められる

そして、数分してまた部屋のドアが開く

「・・・よぉ、戦国乙女」

「・・・うぇ」


・・・こいつ

返事がない・・・死んでいる

その後、戦国乙女にシバき回されながら

自分の排泄物を汗だくで片付けました


・・・これ、色々アウトだよね・・・終わっときます

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