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告白の前々

ー2月ー

修学旅行当日、私は5時に家をでた。学校の集合が5時30分だったのもある、

その他に楽しみだった気持ちは5時だったものの実質4時45分位に出た覚えがある。

外に出た私は、友達との待ち合わせ場所の自宅近くの公園で待っていた。

数分後に友達の家の車来てのせてもらうことにした。

ー学校ー

私が通っていた学校は、市立で、特徴と言えば鹿を飼っていることだろうか。

その他に昔からあるというのも聞いたことがある。その学校にも伝統があり。

裸足の学校といわれてたそうだ、それも分校からあるらしく歴史があるという。

2月始めということもあり結構寒い、だが行き先は日光だもっと寒い。

「こんな寒いのかよ(笑)」等という声も多数聞こえた、確かに寒い。

「まだ寒いな、暗いし」と私も友達といっていたほどだ。

そんなときも過ぎ、出発の会というものが始まった。クラスの代表が前に出て先生のはなしなどを

聞く会だろうと思ってた。ですが何か無駄っぽい掛け声?みたいなものをしました(笑)

この時は私は消極的だったので小さな声でしょうがなくやりました。そのあと、

クラスの代表が終わりの言葉をいい出発の会を終わらせました。そして皆ぞろぞろとバスに乗り込みます。

ーバスー

バスの中では約30名の生徒+先生(最低でも2名)がのっています、その人数のバスを3台借りて行きました。

「さぁ、いよいよ発車ですね!」という声と一緒にバスが発車しました。ちなみに私の乗っているバスは

3号車です。

これは、持論ですがやはりバス移動のときは寝るのがいいかと、思うのですが、

やはり、持論は通用しませんね(笑)堂々とレクリエーションが始まりました。

「レク嫌な子寝ててねぇー」そういわれたのですが、しりとり大会なので、

「寝れんわっ」って突っ込みそうになりました。

結局20分ほど寝ましたが、起きたときにはIC(インターチェンジ)でした。

今のバスはETC搭載してるのかぁと関心してしまいました。現金じゃないんですね、

「これから高速に入ります」とガイドさんからの声も入りいよいよだなと感じました、

レクが続くなか高速を眺める私でした。


今回はここまでにしたいとおもいます。次は高速のなかのことを書いていきたいと思います。

告白のところはまだ先ですがよろしくお願いします。それでは...










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