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これって?ゲーム?異世界?  作者: パパ6年生
第3章 帝都へ、飛び級登録試験
57/63

第58話 別行動?(3)

前回のあらすじ

(ビクトリアside:56話)

ガチャをして、黒龍とフェニックスの卵を入手

オーム夫人のドレス等を作る


(エスプリside:57話)

大蜘蛛(ビッグスパイダー)討伐に森に行くと男達に絡まれ、討伐競争をすることになり、ボクたちも個人の討伐数を競うことになった

シーレンさんが1番だった


 ~ ビクトリアside ~


で、今は帰路の馬車の中、

年末年始のパーティー用のドレス、立派になったお胸の為のランジェリー、等をその場でちゃっちゃと仕上げ…通常このてのランジェリーは3~7日はかかるものを、その場仕上げ&調整で金貨50枚(時給計算金貨50枚…時給50万円 お年玉でも5万しか貰ったこと無い(--;))、ガチャで出た金糸のローブを改良して金糸のドレスを2着、目の前で上下に切り離した時のみんなの驚いた顔、上下になったものからドレスが出来る、それにまた驚き、ランジェリーの着け心地フィット感、(胸の谷間が強調された)金糸のドレスを大変喜んで、満足してもらった


 ~ ~ ~ ~ ~ ~

解る人には解ると思うが、シャウリ(男性)目線で仕上げたのだから、当たり前

【神眼】で、感情を読みながらギリギリを見極める

回りの感情も見ながら、やり過ぎない様にした

 ~ ~ ~ ~ ~ ~



「大変喜ばれてましたね」

「メイドさんたちは感動して泣いてましたね」


「金貨50枚は安かったのでは?」

「いいのです、あの金糸のローブはガチャで出た物、キャミソール用の糸はわたくしのカードモンスター(スパロー)の糸ですから、次から、きちんと頂ければ サバチャンスさん、これはここだけの話ですよ」ウインク

「わたくし、なにも聞いておりません」ニコッ


「ビクトリアさんは、メイクの知識もあったのですか?」

「そうですよ、あのオーム夫人の変わり様、驚きました、10歳は若返りましたよ」

「わたくし、メイクの知識ありませんわ」ホホホッ

「サバチャンスさん、この手紙、オームテイコー夫人へお渡しいただけますか?」

「これは?」

「見てもよろしくてよ」

サバチャンスは手紙を読んだ

「こ これは… 本当ですか?」

オーム夫人(彼女)まだ気づいていないみたいなので」


サバチャンスは涙を気づかれないよう拭いた

「わ わかりました、奥様にお渡し致します」


「な 何よ?」

「彼女 オーム夫人 化粧を濃くしていたじゃないですか、ベースがいいのに…だから、ナチュラルにしてさしあげただけです、隠さないといけなかった理由は体の変色、原因は貧血…妊娠によるものかと、それを彼女は気づいていない という事ですわ」


「妊娠? ビクトリアさん あなたそんなことまでわかるのですか?」

「ビクトリアですから」ホホホッ

小指をたて、指先で口を隠す(オーム夫人を真似してみた)


「金糸のローブから作ったドレスも、見たこともないドレスでしたよ」


「金糸のローブを上下に切断したのにも驚いたのに」


「下半身部分がフロントが膝までになり、その部分が胸まで上がり肩紐が伸びて首かけタイプ、背中丸見え、横から見えそうで見えない絶妙なカット、ヌーブラ?で着けてないようで着けてる…チラリズムですか?」


「ヌーブラって何ですか?」

「魔法って(つくづく)便利って思いますわ、ヌーブラがどんなに動いても外れませんもの、あのメイドさん、武闘家かしら?」

「そうじゃなくて、あんなの見たこともないですよ、胸にくっつくだけのブラなんて」

サバチャンスが赤くなった


「上半身の部分は、前後ろ逆にして着せたかと思うと、谷間が強調される丸首の切れ込みに変わり、片袖がスカートになり、片足だけ隠すようなカット 左腕と右足を隠す斬新なデザイン、左足も膝上、太ももの真ん中より上くらいの長さで見えそうで見えない…チラリズムですか?」

「それだけだと独身女性が着るドレスぽいとかで」


「幻獣蜘蛛スパローの糸のキャミソールを首かけドレス、キャミソールドレスを片袖片足ドレスの下に着込み キラキラキャミソールが神秘的で、容姿を優美に引き立てて、もう呆れました」


「キャミソール無しで、独身女性が身に着ければ、殿方のハートは鷲掴み確定って 反則ですあんなドレス」



「ビクトリアさん、あの夫人に作った キャミソール?ですか? あんなの見たこと無いんですが…あれもビクトリアさんオリジナルですか?」

「キャミソールは わたくしのオリジナルではありません、そういう知識があったとしか言えません」


「どこの知識ですか? 誰の知識ですか? 何でビクトリアさんが知ってるんですか?」

「私、これでも服に関しては勉強したつもりです、ビクトリアさんの作るもの全てが私の知らないものばかり…自信なくします」(ToT)


インクさんが泣きながら語る

「初めてショウリさんに頂いたコートのリバーシブル…そのアイデアに驚きました、ボタンの止め方の工夫に驚きました、その仕上がりに驚きました、ミーゼさんのブラに驚きました、フロントホックに驚きました、ショウリさんが着ていたジャンパーに驚きました、そのジッパーに驚きました、黒 服(ブラックスーツ)に驚きました、ビクトリアさんの赤 服(レッドスーツ)に驚きました、オーム夫人のドレスに驚きました、キャミソール、ヌーブラに驚きました…知らないことばかり…(ToT)」


「インクさん、この業界で発明や工夫は無いわけでないはずです、それがたまたま、ショウリさんが作ったものだったり、わたくしが作ったものだった それだけです、それをインクさんの身近な人が作った、それだけです」


「わたくしのアイデアは難しいものではありません、いずれ誰かが作っていたでしょう わたくしが少し早かった、それだけです」

「いいえ、もう誰かが考えていたかもしれません、その方がそれを実行する技術…スキルが、素材が、資金がなかっただけかもしれません。 実行するスキルを持っている方が、それを思いつかなかっただけかもしれません。 そしてわたくしは、それを思いつき実行するスキル、素材を持っていただけ、それだけのことですわ」


「わたくしも、まだまだこの業界のこと、この国の事を知りません。 素材や商業ギルド等の働き、仕組み知らないことばかりです、わたくしも勉強中ですよ」


「わたくしは、この仕事を専門にする気は今はありません、旅の途中、冒険の間にする、副業です。

 それは、専門職の方々に怒られる事かもしれませんが、わたくしの知識が役に立つなら、力をお貸しするだけ、ただそれだけのことです」


「その力を わたくしを必要とするのが、冒険者ギルドの場合もあるでしょう、商業ギルドの場合もあるでしょう、ミーゼさん達、仲間かもしれませんし、オーム夫人のような個人かもしれません。

 わたくしは、出来ることをするだけ、ただそれだけのことです」


そんな話をして 馬車は商業ギルドへ着いた


「ビクトリア様、ありがとうございました。」

サバチャンスさんは、深々と頭を下げた

サバチャンスさんは、帰っていった


〈ギルマス室〉

「でも、ショウリさんが、直接接客したいと言ったのが理解できます。 普通なら、数日かかるドレスの仕立てをその場でしてしまうんですから」

「どんな職人も真似出来ないでしょうね。 数時間で完成させてしまうんだから」

二人は呆れていた


「ビクトリアですから ホホホッ」

小指をたて、指先で口を隠す(オーム夫人を真似してみた)



ギルドを出た

今の時間は、(スマホで確認)11:14

待ち合わせには少し早い…ということで、わたくしは、精霊界、精霊林へ来た『記憶転移』で

無の空間(ナインラウーム)』を展開、スキル変更、ビクトリア→ショウリ 笑い転げた


僕は、これには馴れない ハアハア

ここへ何しに来たかと言うと、馬車&家…移動式家(キャンピング・ハウス)の製作の為!


ポーチから、霊木の板や柱、丸太、その他必要な素材を出して


霊木の板   7500

霊木の柱    650

霊木の木の皮  250

霊木の丸太   400

オリハルコンゴーレムの右腕

ミスリルゴーレムの右足


イメージ…2階建て

(11時の方向に)カードモンスターように芝生の遊び場…広さは12畳程だが、モンスターを小さくして遊ばせる予定、(12時方向に)通路その奥に客室3部屋…馬車の座席の下になる部分、1時の方向に)広目の客室…とりあえずベッドが2台、(3時の方向に)台所…ミスリル製のシンク蛇口付、火属性付与のコンロ、オーブン付、(4時の方向に)食料倉庫、氷系魔法付与の冷蔵庫あり、(5時の方向に)2階への階段、(6時の方向に)出入口、(7時の方向に)倉庫、トイレ、洗面所、(9時~10時の方向に)風呂、真ん中にリビング…入口側にパーティション的な壁、10人掛けの長テーブル、その12時方向に3人掛けのソファー、テーブル、ソファーが、1階


2階が、(5時の方向に)1階からの階段、(2時~4時の方向に)ショウリの部屋…みんな(6人)で余る巨大ベッドあり、(1時の方向に)エナの部屋、(12時の方向に)スイレンさんの部屋…ベッドは水槽にもなる、(11時の方向に)シーレンさんの部屋…ベッドは水槽にもなる、(9時~8時の方向に)風呂、トイレ、(7時の方向に)ミーゼの部屋、(6時の方向に)エスプリの部屋、真ん中にテーブルを囲むようなコの字型のソファー

 これを、荷馬車サイズに【小と大(ナノデマクロ)】で小さく、軽く(総重量100kg)、入口に【小と大(ナノデマクロ)】を付与、体のサイズを20cmくらいに小さくする…妖精や精霊は等身大(20cmくらいならサイズを変更しない)

窓には魔石をガラスのようにしたものを使用

 シーレンさんと、スイレンさんの部屋には青の魔石を、エスプリの部屋には光の魔石を、ミーゼの部屋には緑の魔石を、ショウリの部屋にはステンドグラスのように全部の魔石をつけてみた。


屋根は荷台になっている(将来、3階への増設を可能にするため)、イスを置いて幌を張れば乗り合い馬車風にも出来る

屋根裏にクロウとツインティーの巣?部屋?を作る

※ツインティーの部屋(ショウリの部屋の上)は、ミーゼには内緒


各部屋にベッド、机とイス、本棚、クローゼット(姿見鏡付)あります

出入は転移魔方陣による転移、馬車の下に収納式のタラップ(台)…許可者のみの転移


オリハルコン製の鍋(大、中、小)、ミスリル製の鍋(大、中、小)、オリハルコン製のフライパン、ミスリル製のフライパン、オリハルコン製の中華鍋、ミスリル製の中華鍋、オリハルコン製の包丁(肉切り、出刃、刺身、果物ナイフ、パン切りナイフ)、ミスリル製の包丁 (肉切り、出刃、刺身、果物ナイフ、パン切りナイフ) 、霊木のまな板(肉用、魚用、野菜用)、霊木の菜箸×4、霊木のお玉×2、霊木の蒸し器、オリハルコン製のトング、ミスリル製のトング


これくらいあれば料理を作れるだろう、必要な時にまた作ればいいし


加護最高!\(^o^)/


霊木の板   5100 → 2400

霊木の柱    410 → 240

霊木の木の皮  200 → 50

霊木の丸太   350 → 50

オリハルコンゴーレムの右腕

ミスリルゴーレムの右足

残りはポーチへ収納


完成! 40分で家を造った 自信作(自己満足)

外観には『不可視の壁(シールド)』付与…雨風、寒暖、魔物、盗賊対策

馬車のように車輪が4つ付いてますが、実は、風魔法で浮いてます、振動は殆どありません


時間は、11:55

移動式家(キャンピング・ハウス)をポーチへ収納

冒険者ギルドの屋根の上へ記憶転移

(転移しても誰にも迷惑がかからない場所だから)




 ~ ~ ~ ~ ~ ~

移動式家(キャンピング・ハウス)の大きさ

1階の天井の高さ80cm、2階も80cm、車輪の半径40cmで、馬車の高さ2.5m(床や天井、屋根の厚み含む)

身長を20cmに対し天井が高い気がするが、内部を広めに使いたかったから ということにします

全長は4m、幅2.4m(車輪間、本体2m)

こんなんで、部屋とのバランスあってるのだろうか?

 ~ ~ ~ ~ ~ ~




~ 時間が少し戻ってエスプリside ~


「でも、なぜ?こんなに蜘蛛ばかりだったの? この辺りは他にも魔物いるのに…」

「そう言えばそうですね 私とエスプリは蜘蛛しか遭遇しませんでした 普段なら、スケルトンとか三角ウサギとかにも遭遇するのに…」

シーレン(わたし)も、蜘蛛だけでした 『感知』使ってたいたんですが」

「ワタシも蜘蛛だけてしたわ 三角ウサギの食べられた後が蜘蛛の巣にあったですわ たぶん三角ウサギは蜘蛛のエサですわ」

「それで魔物の数が少ないのかな?」

「スケルトンは骨ですし、蜘蛛のエサというより、トトマ村方面に移動した 可能性が高いでしょうか?」

「ショウリといっぱい倒したもんね」




「『感知』…あら?冒険者が交戦中ですね…魔物が5体、冒険者2人…助けた方がよろしいかも」

「行ってみましょう」


「また、蜘蛛ですね」

大蜘蛛(ビッグスパイダー)3体、グリーンビッグスパイダー、メイジスパイダーですわ」

「『アイスニードル』」

「『アイススピア』」

「『根の呪縛(コーリンチェーン)』ですわ」

「大丈夫?」


「あぁ…助かったよ」

「ありがとう 凄いな 君たち」

#エスプリ討伐履歴#

グリーンビッグスパイダー 1

*ドロップアイテム*

グリーンビッグスパイダーの核 1


#シーレン討伐履歴#

大蜘蛛(ビッグスパイダー)     2

メイジスパイダー    1

*ドロップアイテム*

大蜘蛛(ビッグスパイダー)の核   2

メイジスパイダーの核  1

メイジスパイダーの糸  1


#エナ討伐履歴#

大蜘蛛(ビッグスパイダー)      1

*ドロップアイテム*

ビッグスパイダーの核  1



「あなた…ギルド入口で今朝会った人だ」

「覚えてたか?」

「ギルド入口で座り込んでいた嬢ちゃんに助けられるとはな…」


「俺は、ボーダン、ボーダン=チョッキ、こいつは、弟のグーパー=チョッキだ」 

「グーパーです 助かりました、ありがとう」


「2人…兄弟で討伐ですか?」

「そうだ 囲まれてな ヤバかった」

「普段なら、単体しかやらないから…」

「ケガは?」

「足をちょっとな」

「『ヒール』 これで、大丈夫?」

「回復魔法が使えるのか? お嬢ちゃんは?」

「ボクの名前はエスプリ」

「エスプリか いい名だな」

「ショウリがつけてくれた」

「ショウリ…つけてくれた?」

「名付け親ってことか?」

「親違う ショウリは仲間」

「よくわからんが…まぁいいか」

「どうする? グーパーいったん戻るか?」

「そうだね兄さん 今日は今、4体倒してるし、お昼済ませてからでも また来ればいいんじゃない?」

「ワタシたちもギルドへ戻るところですわ 一緒に戻るのもいいですわ」

「エスプリたちも、大蜘蛛(ビッグスパイダー)討伐か?」

「そうだよ」

「その様子じゃ 俺たちより倒してるだろ?」

「うん、ボク8体」


「そ そんなにか…やっぱり、5人だと8体も倒せるんだな 魔法を使うようだし」

「違うよ ボクだけで8体」

「ハハハハッ いくらなんでもそれはないだろ」


「エスプリ1人で8体ですよ、私も1人で8体です」

スイレン(わたし)は、10です」

「ワタシは15体ですわ」

シーレン(わたし)は17体です 勿論、1人でです」


二人、くちポッカーンです


「ねぇ、何で、蜘蛛ばかりなの?」

「あ~ ビッグスパイダーバンだからだよ」

「ビッグスパイダーバン?」

「10年くらいの周期で起こる大蜘蛛(ビッグスパイダー)の大発生の事だ」


「あ それですわ 精霊喰いの大蜘蛛が出たの そのせいですわ」

「精霊喰いの大蜘蛛! 確かそれは幻獣だろ、幻獣が出たのか?」

「大丈夫です、今はショウリ様のカードモンスターです」

「は? は? 幻獣をカードモンスターに?」

「はいですわ」

「何者だよ そいつ」

「ワタシ達のリーダー的存在の方ですわ」

「ビッグスパイダーを17体倒すあんたが『様』付するってどんな化け者だよ」

「ショウリは優しい、強い、賢い ボクの大切な人」

「エスプリさん、そこは『ボクたち』ですわ」

ミーゼ(わたし)達の大切な人です」

「羨ましいぞ こんなかわいい子ら 1人締めして」



蜘蛛の大発生の原因もわかり、ギルドへ帰還した


<hr>

残り1816日

<hr>


〈人物紹介〉

§§§§§ ステータス §§§§§

名 前:ボーダン=チョッキ

種 族:人族

年 齢:20

性 別:男

職 業:戦士(大剣使い)

レベル:23 [ D ]

備 考:グーパー=チョッキの兄

 § § § § § § §


§§§§§ ステータス §§§§§

名 前:グーパー=チョッキ

種 族:人族

年 齢:18

性 別:男

職 業:戦士(長槍使い)

レベル:20 [ D ]

備 考:ボーダン=チョッキの弟

 § § § § § § §



〈作者の呟き〉

『わたし』をルビで表示しました

会話表現方法に模索中



感想・誤字報告等ありましたら一言お願いします

次話、投稿予定1時間後


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