Interlude 03
こんにちは。
えー、また書き直しました。
誤字脱字誤用、ぼろぼろです。
もう勢いだけっていうのが丸わかり。
本当に勢いだけです。
先の展開とか、そんなの一切考えていません。
もう、ホント、その場のノリでいいと思うものをどんどん書いてる感じです。
設定とか、どうせあとから変えるんだから、『知らネ!』ってものです。
でも、表現方法はわからないんですけど、
すごく楽しく書いていけています。
頭に入っているものを、ブレンドして、どう上手に出せるのか。
ここに楽しさがあるんでしょうね。
他の方のことはわかりませんが、私は、私の経験値以上のことは思い浮かばないので、こうした冒険活劇(自称)は、これまでに経験した自分の行いを振り返ることになっているのだろうなと考えている次第であります。
では、次、行ってきます。
■その他
いままで勢いで進んでいたので、曖昧なまま放置していたものについて、少しずつ整理して行っています。
修正
星:地球に似た地球。地球ではない。
場所:日本をモデルにした架空の国。
劇中に登場する組織の名称
確定:文部科学省 高エネルギー物理研究監理局 特別重要案件対策班
通称、特待班(内部では、Special Task Force)
本作はフィクションです。
実在する人物、団体、事件などとは一切関係ありません。
あくまで空想の物語としてお楽しみいただければ幸いです。




