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アクセスはあるので需要がない訳ではないのでしょうが、ポイントが入りません (ᐢ ᵕ ᐢ)。
続編が望まれているのか判断できないので、試しに復活してみます。
※お試しですので、元の1章のみに戻る事もあります (ᐢ ᵕ ᐢ)
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霊界人は、その向いている方向が北である。
しかし、地上人の云う北ではなく、中心と云う意味である。
中心は、歓喜の中の歓喜である。
それを基として前後、左右、上下、その他に、無限立体方向が定まっているのである。
霊界人は地上人が見て、何れの方向に向っていようと、その向っている方向が中心であることを理解しなければならない。
故に、霊人たちは、常に前方から光を受け、歓喜を与えられているのである。
それは絶えざる愛であり、真理と受け取られ、それを得ることによって霊人たちは生長し、生命しているのである。
要するに、それは霊人たちの呼吸と脈拍の根元をなすものである。
ありがとうございます(「ごりやくさん」)。