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真理詩(まつりうた) 【続編 お試し版】  作者: ひつくのか三 選:最愚最弱者(さいそこびと)
5/6

6-01

アクセスはあるので需要がない訳ではないのでしょうが、ポイントが入りません (ᐢ ᵕ ᐢ)。

続編が望まれているのか判断できないので、試しに復活してみます。

※お試しですので、元の1章のみに戻る事もあります (ᐢ ᵕ ᐢ)

 続きが読みたい話数には、いいね、感想等でお知らせ下さい



霊界人は、その向いている方向が北である。



しかし、地上人の云う北ではなく、中心と云う意味である。



中心は、歓喜の中の歓喜である。



それを基として前後、左右、上下、その他に、無限立体方向が定まっているのである。



霊界人は地上人が見て、何れの方向に向っていようと、その向っている方向が中心であることを理解しなければならない。



故に、霊人たちは、常に前方から光を受け、歓喜を与えられているのである。



それは絶えざる愛であり、真理と受け取られ、それを得ることによって霊人たちは生長し、生命しているのである。



要するに、それは霊人たちの呼吸と脈拍の根元をなすものである。


ありがとうございます(「ごりやくさん」)。


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