6-14:都、堕つ
GM:オーギュスト「・・・・これで、終わったのかい?」
ローラン:「あぁ、終わったよ、父さん」
GM:イフリート「・・・・いや、まだ我々の仕事が残っている」
ベルーナ:「・・・・・・終わった、んだね・・・」疲れてヘタりこもう
ヴァルカン:「確認、精霊たちか。」
ローラン:「ご苦労さま」
ロキ:「皆さん、お疲れ様でした。回復しますよー」
GM:イフリート「あぁ、すぐにこの都から離れてくれ」
ヴァルカン:「我々のやるべきことは果たした、後は任せたぞ。」
GM:イフリート「確か、都の外にテレポートをマーキングしていただろう?」>ロキ
クリスタ:「わかりました」
ロキ:「しましたね。飛びますか?」
ローラン:「局所的な粛清でも降ってくるのか?」
ベルーナ:「うん・・・帰ろう。ウチ、もう・・・クタクタだよ・・・」ふらふらと皆のところへ戻ってくるよ
ヴァルカン:「考察、だとすればいくら自分と言えども防ぎきれない、急いで離れるとしよう。」
クリスタ:「ベルーナさんお疲れ様」と言ってベルーナの頭をなでなで
ロキ:「このパーティーは本当に・・・休む暇もありませんね・・・」
ベルーナ:「ふふ、クリスタもありがとう・・・」撫でられるままちょっと寄りかかろう
●エンディングフェイズ
GM:イフリートに急かされるままに、アルカディアを出る君達
GM:最初にアルカディアが現れた時からあった、篭目状の黒鎖のドームはもはや跡形も無い
GM:"黒鎖の蛇"グローツラングが死んだ、確実な証拠である
GM:イフリート「・・・・出来るだけアルカディアから離れてくれ、巻き込まれるかもしれん」
ヴァルカン:「了解、教官テレポートの準備は?」
ロキ:「ええ。では、テレポートを・・・」
ロキ:・・・使えます?
GM:またマーキングしてもらえればOK。SKGならシーン制限あるだけなので
ロキ:オーケー、ではマーキングしてオーギュスト含む全員を対象にテレポートを使用します
ロキ:「皆さん、飛びますよ!」
ロキ:魔術判定ー
ローラン:「あぁ、捕まる」
ロキ -> 2D+5 = [1,6]+5 = 12
ロキ:成功ー
クリスタ:「はい!」
GM:では、アルカディアからすこし離れた場所までテレポートされました
GM:道の先には、グランフェルデンもぼんやりと見える
GM:イフリート「よし、四つの証と、アルカディアの証を掲げてくれ」
GM:イフリート「これより、アルカディアを完全に破壊する」
ベルーナ:「ローラン・・・代わりに頼むよ。腕上げてるのも辛い」ローランに火の証渡す
GM:オーギュスト「・・・・・・」 オーギュストは無言だ
ローラン:「あぁ・・・親父?」
GM:オーギュスト「あぁ・・・・すこし感慨にふけってしまった」
ローラン:「一生かけて追いかけた都市があんなんで残念だったか?」
GM:オーギュスト「いや、長い間探していた伝説の終焉を、この目で見ることになるとはね・・・・」
ローラン:「でも残しておくわけには、いかないだろう」
ローラン:やっと落ち着いていつものぶっきらぼうな口調に戻ってる
ベルーナ:あとでからかってやろうか(
GM:オーギュスト「・・・・ローランは、もう決着をつけているのか」
ローラン:「あぁ。オヤジから受け継いだ、これの使い方は・・・これしかないからな」
GM:オーギュスト「そうか」 にこりと笑う
>>ロキ:これ(砥石)
>>クリスタ:忘れてた所で出る砥石w
>>ベルーナ:砥石わろたww
>>ヴァルカン:砥石卓
>>ロキ:ローランが砥石でアルカディアを破壊、神々が砥石の量産に乗り出すのはそう遠くない日のことである
>>ベルーナ:でも割と砥石卓でいい気がしてきたわw
>>ヴァルカン:なんか次のシナリオで砥石で世界滅亡とかきそうだな。
>>ロキ:砥石が粛清装置になってるんじゃね?
>>ローラン:出世頭
>>ヴァルカン:ただのアイテムからマスコットアイテムになりましたからね。
>>ロキ:アリアンロッドは来そうにない気がする
>>ベルーナ:流石にそこまでは・・・
>>GM:粛清の砥石か・・・・w
>>ローラン:なにそれほしい
>>クリスタ:興味しめされたw
>>ロキ:格闘武器と砥石の組み合わせってよくよく考えるとシュールだよな
>>ロキ:砥石折れるわ・・・
GM:オーギュスト「さぁ、後は君達が・・・・」 イフリートの指示に従うよう促します
ローラン:「・・・いくぞ」
ローラン:5つを掲げる
GM:では、五つのアイテムを掲げると、証が大きく輝く
GM:そして、アルカディアの三方と真上・・・・君達が攻略してきた遺跡があった場所から、巨大な精霊王の幻影が姿を現す!
GM:ダオ「集え精霊王よ!」
ローラン:「おぉ、派手だなぁ」
GM:ディジニ「今こそ古の盟約を果たすとき!」
ベルーナ:「すごいね・・・」
ロキ:「素晴らしい・・・」
GM:マリッド「この地に宿した我らの魔力を持って!」
GM:イフリート「"禁断の都"アルカディアを破壊すべし!」
GM:そしてアルカディアを、巨大な光の柱が覆った
GM:今までの封印が開放された時の柱よりもはるかに太く、しかし穏やかな光だ
GM:光に覆われた建物は、光の粒子となって消滅していく
GM:無論、魔界へと繋がるという門も、グローツラングの残骸も
GM:――――これで、太古からの因縁が終わったのだ
GM:やがて光が収まると、アルカディアがあった場所に残ったのは平らな平野だけであった
ローラン:「・・・これはまた質問攻めだな」
クリスタ:「綺麗になくなりましたね……」
ロキ:「その時は説明頼みましたよ、リーダー」(ニコニコ
ベルーナ:「本来はリド山があったわけだしね・・・」
ヴァルカン:「報告、我が親愛なる主よ、あなたからの頼み、確かにやり遂げました・・・。」誰に言うでもなくつぶやく。
GM:オーギュスト「へぇ、山の下に隠されていたのか」>ベルーナ
ローラン:「いや、ごめん被る」
ロキ:「はっはー。逃がしませんけどねー」
ベルーナ:「・・・そう、ですね。封印を解いたらアルカディアが現れて・・・」
GM:オーギュスト「さて、グランフェルデンヘ帰ろうか」
ベルーナ:ローランのお父さんという事でぎこちない丁寧語(
ローラン:「このまま街に戻らず逃げるだけだ」
GM:オーギュスト「えっ」>ローラン
ヴァルカン:「・・・・・・ふむ。」
クリスタ:「逃げた方が後々大変なことになると思いますが……」
ヴァルカン:「提案、ならばいっそ全員でこのまま旅に出るのもよいかもな・・・。」
ローラン:「気にするな。ロキがうまくしてくれる」
ロキ:「はっはっは。御冗談を」
GM:レティシア「そんな心配などしなくても、大体は教皇様から聞いてるよ・・・・」 突如、後ろから声が聞こえる
ローラン:「げ」
ロキ:「おや」
ヴァルカン:「ふむ。」
クリスタ:「あら」
ベルーナ:「…大人しく観念しときな、ローラン…」やれやれといった感じで肩ぽむ
GM:結構な数の兵士を連れているが、レティシア含め泥にまみれた格好をしている
GM:レティシア「アルカディア周辺に集まっていた妖魔を討伐していた最中だったのさ」 ウインク
ローラン:「ベルーナは俺を姫様に差し出すのか」:
ロキ:「それはそれは・・・お疲れ様です」
GM:レティシア「何を言っているのか・・・・君達は粛清の危機から世界を救ったのだぞ?」>ローラン
ローラン:「今までの面倒事から考えたらな」
GM:レティシア「さてと、それじゃあグランフェルデンまで送ろうか」
GM:オーギュスト「私も、君達の冒険譚を聞かせて欲しいものだな」
ローラン:「・・・・・・・・はぁ」(観念した
クリスタ:「とりあえず、グランフェルデンに帰還ですね」
ロキ:「ええ、ゆっくり休みましょう――出来ることならば」
>>ロキ:ローランの歌・・・
>>ローラン:精神判定ならそこそこ出るぞ(違
>>ロキ:序章のタイトルは『砥石』
>>ローラン:使用楽器:砥石
>>ロキ:(高級楽器相当)
>>ベルーナ:砥石!砥石!砥石!砥石ぅぅわぁああああああん!!
>>ロキ:BGM国家だな(
>>クリスタ:wwwwww
>>ヴァルカン:ヴァルカンの歌は音楽の自動再生だね。
>>ヴァルカン:砥石の音楽も登録しておけば再生できる。
>>ベルーナ:誰もルイズコピペ改変に突っ込まないだと・・・?!
>>クリスタ:ルイズコピペ知らなかった
>>ロキ:くんかくんかとかねぇとわからんわw
>>ベルーナ:後に砂糖を吐く準備をしておかなければ・・・
>>ロキ:自分で演じて自分で吐く究極の自家発電か
>>ベルーナ:やるなら全力じゃー(白目
>>クリスタ:がんばれーヒロイン!
>>ベルーナ:知ってるか・・・実はPLは恋愛RP苦手なんだぜ・・・_(;3 _/∠)ゞ
>>クリスタ:大丈夫です。私よりは恋愛RP上手ですし可愛い片思いでキュンキュンしますし昨日のローラン的には両想いかもしれませんし
>>ロキ:肩甲骨だっけか(
>>ローラン:w
>>クリスタ:あそこから意識してからの恋愛感情だってきっとありますよ……
>>クリスタ:ほら、好きになるのって気になってからだんだんとそうなることだって……ありますよね(恋愛経験0の人




