6-12:意地と矜持
GM:最期の力で立ち上がるグローツラング
GM:その身体を削り取るようにして、あたり一面に黒鎖を張り巡らせる
GM:その鎖によって、君達は大きく吹き飛ばされてしまう!
ローラン:「くぅ・・・あきらめの悪い」
ヴァルカン:「機動、《アイアンクラ、ぐぅ・・・!!!」
クリスタ:「キャア!?」
ロキ:「ぐっ・・・!」
ベルーナ:「ぐ、っ・・・!」当たった所抑えつつ
GM:――――もはやここまでだ! 人の子らよ!
GM:―――今ここで、貴様らの冒険を終わらせてやろう!!
GM:そう言うとグローツラングは、君達に向けて《ブレス:闇》を放つ!!
ヴァルカン:「ぐぅ、させるか!」カバーリング準備
ロキ:「アレは・・・まずいっ!」
GM:その時である!
GM:君たちの目の前に、誰かが《アラウンドカバー》+《カバーリング》で割り込んできます!
GM:???「・・・・間に合った、かな?」
ローラン:「なにやつ」
ヴァルカン:「思考、この技はナイトの・・・。」
GM:???「何奴とは失礼だな、ローラン」
ローラン:「まさか」
クリスタ:「あ、あなたは――」
GM:その顔は、ローランが良く知っている人の顔だ
GM:オーギュスト「―――ただいま」
クリスタ:誰かきたー!? 一体誰だろう?
>>ローラン:「イドゥン!」
>>ベルーナ:パパンきたー!!
>>ヴァルカン:シーフとちゃうんかーい!
>>クリスタ:お父さんでたー!?
>>GM:特に父親のクラスは話に出てなかったので
>>ヴァルカン:探検家とか言ってたからシーフ、またはその上位職だと思ってた。
>>ロキ:砥石を使うナイトってどんな構成だろうな(
>>GM:砥石使うの前提w
>>クリスタ:砥石がローラン家は必要な物ですねw
>>ベルーナ:砥石がナチュラルに・・・
ローラン:「・・・・・・・・・・・・」(ぽかーん
ロキ:「ローランさん、探し人ですよ。もうちょっとこう、リアクションを・・・」
ベルーナ:「・・・ローラン、呆けてる場合じゃないだろ?」つんつん
クリスタ:「えっと……ローランさんのお父さん、ご無事だったのですね」
ベルーナ:「やっと、会えたんだからさ・・・ほら」軽く背中を父親の方に押してやろう
ローラン:「・・・・・・・・・な、え・・・え?」
GM:オーギュスト「イドゥンとかいう妖魔に手酷くやられてね、ずっと連絡が取れなかったのはすまなかったよ」
ヴァルカン:「質問、貴殿は本当にローラン殿の父上か?」
ローラン:「・・・そ、そうか・・・無事で、よかった」(うつむく
GM:オーギュスト「・・・・奴はもう体力は残っていない。最期の意地だけで立ち上がっているんだろう」 グローツを見つつ
GM:オーギュスト「あの魔族に止めをさせるような武器・・・・持っているのかい?」
ローラン:「・・・・・・あ、あぁ。父さんこれを」(手渡す
ローラン:っ砥石
GM:オーギュスト「えっ」( ・д・)Σ
ヴァルカン:「否定、魔剣コンコーディアのことでは・・・。」
クリスタ:「ローランさん、それ違いますよ」
ロキ:「それで倒せたら苦労しなかったんですけどねー」
ローラン:「父さんならこれで一撃さ!」(キラキラ
GM:オーギュスト「いやそれはちょっと・・・・」(汗
ローラン:「父さんはすごいんだぞ、砥石でドラゴンを倒すんだぞ!」
ローラン:子供の頃に聞かされた武勇伝を信じきってる
ロキ:「それは凄い!今度見せてもらいましょう!」(ニコニコ
>>GM:なんだそれwwww>砥石で竜を倒す
>>クリスタ:砥石渡すなwww
>>ベルーナ:コンコー・・・あれぇ?
>>クリスタ:ローラン可愛い
>>ベルーナ:実際今のローランなら出来そうだけどな、砥石とトリプルブロウで
>>ロキ:砥石でイェソード倒すんやろ(
ベルーナ:「……」コンコーディアの魔導銃を持ったままどうしようかと困ってる
クリスタ:「……ベルーナさん、それ渡しましょう」(ボソリと)
ヴァルカン:「警告、総員和やかに会話をしている暇は無さそうだ。」
ヴァルカン:とグローツの方を向きながら言う
ベルーナ:「あ、ああ・・・そうだね」クリスタの言葉を聞いてローランの隣に来よう
ローラン:「ベルーナ?」
ベルーナ:「親父さんも見つかったし、あとはやることはひとつだろ?」ニコ>ローラン
GM:オーギュスト「あぁ、ローランと一緒に戦ってきた君達なら、やれるね?」
ベルーナ:「・・・はい」ぎゅっと魔導獣を握り直す>オーギュスト
ヴァルカン:「解答、先ほど聞いた質問の答え、この共闘で見せてもらおう。」
GM:さて、それじゃあこの戦闘について説明。 最期はFS判定となります
GM:フィールド内の[黒鎖]は通行不可&グローツラングのみ視界が通るオブジェクト。
GM:イベントを一つ消化する毎に、グローツラングとPCを隔てる鎖1列が消滅します。
GM:進行値が12点を超えたら、最期の判定で"止め"を宣言しつつ、魔剣所持者が判定を行い、成功すれば戦闘終了です
GM:ちょっと複雑なルールになりましたが、質問はありますか?
ヴァルカン:命中判定などがでた際にベルーナのクイドロとかの技は乗りますか?
GM:乗ります
ベルーナ:魔剣の譲渡は手番消費します?
GM:同エンゲージにいれば、メジャーで渡せます
ヴァルカン:いい感じのRPをした場合何かボーナスはありますか?
GM:あるかもしれません
ヴァルカン:ふむ
クリスタ:うーん・・・・・・オーギュストのスキルを見るにFS判定ですが、敵の攻撃があるのでしょうか?
GM:あります
ローラン:止め指すまで耐えながらFS進めろと。
GM:相手のHPは0ですが、パッシブパワーにより通常通り行動してきます
GM:また、前の戦闘よりは大きく弱体化しています
GM:さて、質問は以上でしょうか?
ローラン:ええで
クリスタ:私は大丈夫です
ヴァルカン:おk
ベルーナ:だいじょぶ
GM:では戦闘前に
GM:オーギュスト「少ないだろうけど、これで有利になれるはずだ」
GM:F0のPCたちのフェイトを一点回復させてくれます
クリスタ:「ありがとうございます」
ローラン:戦闘前なし
ヴァルカン:_
ベルーナ:なしー
ロキ:_
クリスタ:_
>>ヴァルカン:あ、今のうちのコンコ譲渡できませんか?
>>GM:譲渡しますか?>ベルーナ
>>ベルーナ:譲渡は構わんが、なぜに?
>>ヴァルカン:いや、さっき譲渡に関して聞いてたから
>>ヴァルカン:すぐに渡すのかなと思ってしまい。
>>ベルーナ:ああ、いや、止めになった時の状況によるかな
>>ベルーナ:今渡すとしたらローランの方がいいか。〆的に
>>クリスタ:守りもちゃんとしないといけないのか……
>>ロキ:適度にバラけた方が良いんやな
>>クリスタ:ですね。フェイトが少ない状況だけどやるしかないか……
>>ベルーナ:余裕があればローランに魔剣渡してみたいが・・・無理そうかな
>>ヴァルカン:二手に分かれるとしよう
>>ヴァルカン:ローラン+父+ベルーナ
>>ヴァルカン:ヴァルカン+教官+クリスタでいいかな?
>>クリスタ:陣形がもう切れているのがきついかな
>>ロキ:範囲攻撃飛んでくるならロキ単品でもええわ
>>ヴァルカン:あいよ。
>>ロキ:判定事有利なクリスタは守って欲しいしな
>>クリスタ:カバームーブがあればロキはヴァルカンにかばうことが可能ですね
>>ローラン:まぁまずは鎖をどかさないとばらけることもできないんだよな
>>ベルーナ:うむ、進行不可だからね
>>クリスタ:まず、鎖をなんとかして行動範囲広めないと
GM:では、戦闘開始!
--------------第1ラウンド---------------
GM:グローツの行動値は20 SU無し
GM:SUある人
ローラン:なし
クリスタ:ノ
ロキ:ノ ヘイスト打っておこうか
ヴァルカン:_
ベルーナ:ノ
●グローツラングに止めを刺す
制限人数:2人 終了条件:5ラウンド経過
支援判定:全て 成長点:10点
初期
グローツラングの目の前には無数の黒鎖が張り巡らされている。破壊して道を開かなくては。
判定:筋力 難易度:14
GM:14:ベルーナ SUどぞ
ベルーナ:ステップ:ブライト
GM:12:クリスタとロキどうぞ
ロキ:クリスタお先にどうぞ
クリスタ:はい。エンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別
クリスタ -> 5D+15 = [2,1,5,1,6]<MAX:1個>+15 = 30
クリスタ:少し低いけど……確定です
GM:あい、成功です
クリスタ:やった!
○"第五の守護者"グローツラング
分類:魔族 属性:なし Lv:35 物理防御>魔法防御
攻撃:《ブレス:闇》10+4d / 45+2d /特殊(闇)/20m
◇スキル
【守護者の矜持】:パッシブパワー
HPが0以下でも戦闘を続行し、通常通り行動を行える。
《ブレス:闇》
《ブレス収束》
《グレートブレスLv3》
《二回行動》
《超大型》
《真の死》
解説:
グローツの最終形態にして、最期の足掻き。
蛇としての形は消失し、僅かな意地と矜持で現世に留まっている。
GM:続いてロキどうぞ
ロキ:はーい
ロキ:ヘイスト 対象はベルーナ
ロキ -> 2D = [4,5] = 9 判定
ロキ -> 3D = [2,3,2] = 7 上昇値
>>ヴァルカン:筋力ならヴァルカンかな?
>>ロキ:まずはヴァルだな
>>クリスタ:ヴァルカンですね
>>ロキ:その次ベルーナ
>>ロキ:まずはベルーナにヘイストして判定してもらうかね?
>>ベルーナ:んー、筋力はヴァルの方が確実だしなぁ
>>ロキ:あー、じゃあ待機か
>>ヴァルカン:割り込みをここできるのもねぇ・・・。
>>ベルーナ:いやでも折角かけてくれたし、やるよ
進行値:0/12 判定:筋力 難易度:14 支援:全ての能力値
GM:では、イニシアチブへ移行します
GM:24:ベルーナ
ベルーナ:筋力判定します
GM:支援判定無しですか?
ベルーナ:おっと、支援・・・かけれる人いるかな?
ローラン:「ベルーナ、がんばれ!」
ロキ:あ、全ての能力値ならば支援判定ー
ロキ:精神判定で支援判定しますー
ロキ:・・・ローラン、やります?(
ローラン:いや、支援はしにゃい
ベルーナ:あとGM、ダメ元で。鎖の破壊ということなら、コンコー銃で殴る感じで補正付きませんか
ベルーナ:砥石リスペクト(
ロキ:了解、では支援判定ー 対象はベルーナ 振っていいですかー?
GM:まずは支援からかな、ベルーナの提案はちょっと待ってね
ベルーナ:おk
ロキ -> 2D+9 = [5,4]+9 = 18 精神判定
ロキ:成功!
>>ロキ:精神判定の支援判定って松岡修造みたいな感じか(
>>クリスタ:違うと思う(
>>ロキ:もっと熱くなれよ!
>>ヴァルカン:念を送る
>>ロキ:がんばれ?がんばれ?
>>ヴァルカン:は~っ。
>>クリスタ:ベルーナ頑張れ!
>>ロキ:このチーム力技多いよね(
>>ロキ:まぁそりゃそうだよね テレポするもん(
>>ベルーナ:だよね(
GM:ベルーナの達成値+2、そうだな・・・・うまいことRPできるのなら達成値にさらに+1してあげましょう
ベルーナ:ふーむ、では・・・
ベルーナ:「・・・ローラン、砥石で殴る時のコツってあるかい?」ふと思い立ったようにローランに尋ねます
ローラン:「ためらわず振り抜く」
ベルーナ:「なるほどね」魔導銃の持ち方を変えつつ、近くの鎖に近づいて・・・
ベルーナ:銃のグリップの角を躊躇い無く真っ直ぐ鎖に振り落とします
ベルーナ:筋力なので殴ってみました。どうでしょう?
GM:OK!
ベルーナ:ヤッター
ベルーナ:では補正着いたところで判定します
ベルーナ:二人(+α)の初めての(?)共同作業
ベルーナ -> 2D+6+2+1 = [2,3]<MAX:0個>+6+2+1 = 14
ベルーナ:補正万歳
GM:進行点1点上昇です
進行値1/12 判定:筋力 難易度:14 支援:全ての能力値
GM:20:グローツラング
GM:《ブレス:闇》でPC全員を攻撃!
GM -> 12+4D = 12+[1,6,2,3]<MAX:1個> = 24 命中判定
ローラン -> 11+3D = 11+[5,4,3]<MAX:0個> = 23
ヴァルカン:「防御、ローラン(父)殿も手伝いを!」
GM:オーギュスト「あぁ! 分かった!」
ローラン:「え、俺?」
ヴァルカン:(父)つってんだろ
ローラン:スティグマで成功とかいっとくか
ロキ -> 2D+4 = [4,5]+4 = 13 避け・・
ヴァルカン -> 1+2D = 1+[5,6] = 12
GM -> 2D = [6,2]<MAX:1個> = 8 父親の回避
クリスタ -> 2D+2 = [3,5]<MAX:0個>+2 = 10
ベルーナ -> 2D+8 = [6,2]<MAX:1個>+8 = 16
GM:オーギュストのカバーは、そっちで指示をお願いします
>>ローラン:パパはクリスタカバー
>>ローラン:ヴァルカンはロキをカバーして
>>GM:了解、クリスタに《カバーリング》します
>>ローラン:プロテはヴァルかベルーナかな
>>ロキ:了解ー
>>ベルーナ:とりま、ダメージは出しても良さそうかな
>>クリスタ:プロテはベルーナでヴァルカンはガードオーラでもいいかも?
>>GM:ヴァルカンのカバー宣言がまだなので
>>ベルーナ:おっと、見間違えてた
ヴァルカン:じゃあ教官に《カバーリング》
ロキ:どうも
GM:ではダメージ行きます
GM -> 45+5D = 45+[6,4,4,6,3] = 68 闇魔法ダメ
ロキ:では、ベルーナへプロテー
ロキ -> 5D+11 = [1,2,4,2,3]+11 = 23
ヴァルカン:「機動、スキル《ガードオーラ》発動。」
ロキ:ショッパイ・・・
ヴァルカン -> 9D = [2,2,4,4,5,6,2,3,3] = 31
GM:オーギュスト「ぐぅっ!!」
クリスタ:「大丈夫ですか!」
GM:オーギュスト「あぁ、なんとかね・・・・」
>>ロキ:ああ、クイックヒール要るな、コレ
>>ローラン:クイックして、ヴァルまでのあいだは待機かな
>>ロキ:お父さん倒れてもらうのもアレだし、ここで使うか
>>ロキ:ヴァルは支援要らんやろ
>>GM:達成値は大きいほど進行度が上がるので、やっておくと吉ですよ
>>クリスタ:1ラウンド目2人までなら……支援判定した方がいいかな
>>クリスタ:制限人数:2人と書いていますし
>>ロキ:進行イベント発生しない可能性考えるとした方がいいのか
GM:17:ローラン
ロキ:割り込み宣言
ロキ:クイックヒール 対象はオーギュスト
ロキ -> 2D = [2,2] = 4 判定
ロキ -> 6D+27+10 = [4,2,4,3,6,4]+27+10 = 60 回復値
ローラン:こっちは待機で
GM:12:クリスタ
クリスタ:待機します
GM:03:ヴァルカン
クリスタ:GM、ロキの行動は?
ロキ:支援判定したよー
GM:ロキは支援で行動済みです
クリスタ:わかりました。
ローラン:じゃあヴァルに支援
ローラン -> 12+2D = 12+[5,3]<MAX:0個> = 20 精神で支援
ヴァルカン:MNで《コネクトフォース》MJで判定に挑戦ってできますか?
GM:OKです
ローラン:「ヴァルカン、道を切り開け」
ヴァルカン:「了解、スキル《コネクトフォース》発動、ブースター機動。」
ヴァルカン:「いざ、参る。」
ヴァルカン:フェイト1使って判定
ヴァルカン:2話以降出番のなかったブースターを勢いよくふかして鎖に突貫する!
ヴァルカン -> 9+3D = 9+[6,3,1] = 19
GM:支援入れて21ですね
ヴァルカン:「おおおおおおおおお!」
GM:進行イベント発生、一列目の鎖が消滅します!
イベント1 進行値:4
無数の鎖を君達に向けて放ってきた。回避しながら接近していこう。
判定:敏捷 難易度:15
進行値5/12 判定:敏捷 難易度:15 支援:全ての能力値
>>ロキ:これ前身可能ですかね・・・?
>>ベルーナ:前進は無理じゃないか
>>GM:前進は不可ですね。左右には動けます
>>ローラン:前進じゃないな、1-4に下る、だな
>>クリスタ:わかりました。とりあえず先ほどの1-4に移動することで表で宣言します
>>ベルーナ:うむ、一刻も早くばらけなければ
>>ベルーナ:割り込み2種が復活してること忘れずにね
>>ロキ:次ターン使おう。さっさと移動した方が良い
>>ロキ:ヘイストはローランにかけるからベルーナはカリキュしてくれ
>>ベルーナ:了解
GM:待機:クリスタ オーギュスト
GM:進行判定は出来ませんが、移動等あれば
クリスタ:クリスタはムーブで1-4に移動……で終了です。
GM:オーギュストは移動させますか?
ロキ:オーギュストも1-4移動で
ベルーナ:基本お父さんにはクリスタを守ってもらおう
GM:了解、ではグローツラングが《二回行動》で動きます
ローラン:「父さん、クリスタを頼む」
ローラン:とめないので行動こい
GM:《ブレス:闇》でローラン、ロキ、ヴァルカン、ベルーナを攻撃!
GM -> 12+4D = 12+[5,1,5,2]<MAX:0個> = 25 命中
ロキ -> 2D+4 = [5,6]+4 = 15 回避ー
ローラン -> 11+3D = 11+[3,2,4]<MAX:0個> = 20
ロキ:くっそぅ・・・
ローラン:よけれなかった
ベルーナ -> 3D+8 = [4,5,4]<MAX:0個>+8 = 21
ベルーナ:むう
03_Valkan -> 1+2D = 1+[4,1] = 6
ヴァルカン:余裕で無理
GM:カバーあれば
クリスタ:オーギュストのカバームーブ使います?
ローラン:もらおうかぁ
ローラン:ロキをヴァルカンが ベルーナをパパがカバーで
ロキ:プロテは・・・ローランかな
GM:了解、カバームーブします
ヴァルカン:教官に《カバーリング》
GM -> 45+5D = 45+[1,4,4,5,1] = 60 闇魔法ダメ
ヴァルカン:《フォーチュンガード》
ローラン:食らうと34点残る。
ローラン:プロテだな
ロキ:ローラン対象で
ロキ -> 5D+11 = [3,3,5,2,2]+11 = 26
ローラン:感謝感謝
GM:クリンナップは省略します




