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アリアンロッド2Eリプレイ「The Lost Capital」  作者: ナバル
最終話「都、堕つ」
41/48

6-8:黒鎖の蛇-後編

--------------第2ラウンド---------------

GM:SUある人

ロキ:ノ

ローラン:ノシ

ベルーナ:んー、_

クリスタ:_

ヴァルカン:ノ


GM:18:グローツ

GM:《ランナップ》で3-3へ離脱します


GM:17:ローラン

ローラン:ストロング


GM:12:ロキ

ロキ:ヘイスト

ロキ:対象はベルーナ

ロキ -> 2D = [5,4] = 9 判定

ロキ -> 3D = [6,3,4] = 13 上昇値


GM:03:ヴァルカン

ヴァルカン:グロに《プロボック》

ヴァルカン -> 11+2D = 11+[1,6] = 18

ヴァルカン:かくて

GM -> 9+2D = 9+[1,2]<MAX:0個> = 12 抵抗

GM:抵抗失敗、避ける気無いなお前(

GM:バステ無効で回復します


GM:イニシアチブへー

GM:30:ベルーナ

ロキ:イニシアチブ、割り込み宣言

ロキ:クイックヒール、対象はローラン

ロキ -> 2D = [6,5] = 11 判定

ロキ -> 6D+27+10 = [5,4,5,1,6,2]+27+10 = 60 回復値

ローラン:完全回復

ロキ:やったぜ

ローラン:「わるいな」

ロキ:「引き続き、気を抜かずに」


>>ロキ:気づいたらイニシアチブに忙しいPTになってしまったな・・・ww

>>ベルーナ:たぶんベルの割り込み2種のせい(

>>ベルーナ:あとは連携か

>>ロキ:せやせや


GM:改めて行動どうぞ

ベルーナ:今更ながら、ムーブしたら最終的に元の位置に戻るってのはどうなんでしょ

GM:んー・・・・不可能で

ベルーナ:了解ー

ローラン:2-2でええで

ロキ:うむ、2-2やな

ベルーナ:クリスタ達が4-4に行くならぐるっと4-2でもおkかな?

ローラン:どっちでもいいからはよ

ベルーナ:うい、じゃあmvランショで4-2で

ベルーナ:あ、スター(ryも宣言しとかなね

ベルーナ:で、mnクイドロ、mjバッシュ

ベルーナ -> 4D+9 = [5,5,3,6]<MAX:1個>+9 = 28

ベルーナ:おk

GM:うげ・・・・ドッジムーブで回避を試みる

GM -> 10+3D = 10+[3,4,3]<MAX:0個> = 20 回避

GM:だめだった!

GM:ダメージどうぞー

ベルーナ:ダメージは低い、安心せい(

ベルーナ -> 3D6+30 = [2,6,6]+30 = 44

ベルーナ:光魔ダメ

GM:ぐぅ、そろそろ危ない


ローラン:連携

GM:継続どうぞ

ローラン:ロッククラッシュ

ローラン:研ぎ石といでペネトレイトブロウ

ローラン:ワンツーブロウも

ローラン -> 8+5D = 8+[1,3,3,1,5]<MAX:0個> = 21

ローラン:んー、フェイ期待していい?

ロキ:おkよ

ローラン:じゃあこのまま21で

GM:ではドッジムーブで回避!

GM -> 10+3D = 10+[3,5,6]<MAX:1個> = 24 回避

GM:避けました

ローラン:おいぃ

ロキ:Oh...

GM:グローツ「ハッ 甘い!」


GM:18:グローツ

GM:Mv:《ディセクトエッジ》Mn:《サイドワインダー》Mj:《ワイドアタックLv5》+《ワイドストームLv3》でエンゲージしてきたローランを迎撃!

GM:ゲイルスラッシュ? 使い切っちまったよ(´・ω・`)

GM -> 14+3D = 14+[3,6,5]<MAX:1個> = 28 命中判定

ローラン -> 11+3D = 11+[3,2,2]<MAX:0個> = 18

ヴァルカン:カバム?こっちもからっけつさ。

ロキ:プロテで耐えるか

ローラン:プロテでいける

GM:カバー無いかな?

ローラン:ダメージこい

GM:ダメ前:《ピアシングストライクLv3》

GM -> 42+10+12D+3D = 42+10+[5,5,6,3,2,1,2,5,1,2,6,5]+[1,6,4] = 106 物理ダメ、[放心]付与

ロキ -> 6D+10 = [2,5,5,4,3,5]+10 = 34 プロテー

ローラン:たえる

GM:グローツ「そらよぉ!!!」

ローラン:「なんの!」


GM:12:ロキ

ロキ:待機


GM:10:クリスタ

クリスタ:ムーブで4-4に移動、マイナーでブーストマジック。

クリスタ:フリーアクションでソウルダークネス宣言。メジャーでアースバレット。

クリスタ -> 3D+15 = [4,1,1]<MAX:0個>+15 = 21

クリスタ:ふりなおします

クリスタ -> 3D+15 = [5,2,5]<MAX:0個>+15 = 27

クリスタ:確定です

GM:ドッジムーブで回避

GM -> 10+3D = 10+[5,3,4]<MAX:0個> = 22 回避

GM:命中しました

クリスタ:振りなおして正解でした。

クリスタ:……ここはダメージを上げます。ダメージロール前にブラッドスペル込みのダメージいきます。

クリスタ -> 8D6+39+25 = [3,1,2,4,4,1,5,1]+39+25 = 85

クリスタ:出目が低いですが……地属性魔法ダメージとスリップ!

GM:グローツ「ぐあっ!!」 スリップ回復、肩で息をし始める!


GM:継続どうぞ

ロキ:ロキいきますー

ロキ:イニシアチブプロセスにマジックフルートを宣言

ロキ:ムーブはなし マイナーもなし メジャーでジョイフルジョイフル 対象はローランでー

ロキ -> 2D = [6,5] = 11 判定

ロキ:成功ー 18点回復ー

GM:では継続どうぞ

ローラン:ロッククラッシュ

ローラン:ペネトレイトブロウ+ワンツーブロウ

ローラン -> 8+5D = 8+[2,6,6,2,2]<MAX:2個/クリティカル> = 26

ローラン:やっとcした

ロキ:b

クリスタ:b

ベルーナ:ないすー

GM:ここで避けなきゃやられてしまう、シャドウハイド宣言!

GM -> 7+3D = 7+[4,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 22 回避!

ロキ:うそん

ローラン:はっはーナイスジョーク

クリスタ:GMの底力がきたー!?

GM:グローツ「簡単に・・・・終わると思うなぁ!!」

ローラン:「貴様まさか・・・持っているのか」

ローラン:「流水の研ぎ石を!」

GM:グローツ「さぁて・・・なぁ!」


GM:シャドウハイドでの行動入ります

GM:《ワイドアタックLv5》+《ワイドストームLv3》でローランを攻撃!

GM -> 14+3D = 14+[2,5,5]<MAX:0個> = 26 命中判定

ローラン -> 11+3D = 11+[1,2,5]<MAX:0個> = 19

ローラン:んー、うけよう

GM:カバム残ってないの?

ヴァルカン:ない

ベルーナ:カバム切れてるらしい

GM:ではダメージ

GM:ダメ前:《ピアシングストライクLv3》

GM -> 42+12D+3D = 42+[3,3,5,5,6,5,6,4,4,6,4,6]+[1,2,1] = 103 物理

ロキ:アフェクションでおk?

ローラン:いや、寝とく

ロキ:火力足りるかな・・・

ローラン:ヴァルカン、行動でエンゲージしてちょ

ヴァルカン:あ、間違えた読み返してみたらカバム残ってた(泣き

ベルーナ:まあ、後に使ってくれい

ローラン:ともあれ、ヴァルカンのターン、よね

GM:グローツ「へっ、まずは一人っと・・・・」


>>ロキ:割とマジでローランがヤバイ

>>ロキ:蘇生切るか・・・・

>>ベルーナ:まさかの相手も砥石かよぉwww

>>ロキ:まずはアフェ切るか

>>ロキ:んー・・・

>>ロキ:どうすんのコレ・・・

>>GM:ぶっちゃけ後一撃で落ちますよ

>>GM:カリキュレとエンカレも使ってなかったよね

>>クリスタ:後もう少しならクリスタのブラッドスペル込みならたぶん落とせるはず……

>>ベルーナ:・・・いっそボルテk・・・・・アッハイ

>>クリスタ:どちらにしてもたぶん、ラストバトルで蘇生切りは確実でしょうし

>>ロキ:クリスタにエンカレ安定化

>>ベルーナ:そうだね


GM:03:ヴァルカンどうぞ

ヴァルカン:MVでエンゲージ

ヴァルカン:MNで《コネクトフォース》

ヴァルカン:命中にフェイト1点使ってメジャーで攻撃!

ヴァルカン -> 3+3D = 3+[5,1,6] = 15

ヴァルカン:かくて

GM -> 7+3D = 7+[5,4,2]<MAX:0個> = 18 回避

GM:避けました

ヴァルカン:「ぬぅ・・・。」


GM:グローツの《二回行動》入ります

ベルーナ:これは・・・何かで止める?

ロキ:止めるスキルないよ

ベルーナ:ああ、そうか、出来る人ぶったおれちゃったね

GM:Mv:《カッティングエッジLv5》Mn:《フェイント》Mj:《ワイドアタックLv5》+《インベナムLv3》

GM:対象はローランとヴァルカン、フリーで止め宣言!

GM:14+3ar

GM -> 14+3D = 14+[5,3,6]<MAX:1個> = 28 命中判定、回避-1d

ヴァルカン:《カバーリング》

ヴァルカン:回避放棄

GM:ダメ前:《ピアシングストライクLv3》ダメージ行きます

GM:攻撃対象が二人以上なので、ダメージに更に+10

GM -> 42+25+9D+3D = 42+25+[5,6,1,4,3,4,2,1,4]+[4,6,4] = 111 物理、毒付与

ロキ -> 6D+10 = [2,4,5,2,2,6]+10 = 31 プロテクション

GM:グローツ「これで終わりだ!!」

ヴァルカン:《アイアンクラッド》

GM:耐えたかな? ヴァルカンなら耐えると思うが

ヴァルカン:半分くらい残ってる。

GM:ダメージ入ったなら毒もどうぞ

ヴァルカン:あい

ベルーナ:硬い・・・流石ぁ

GM:クリンナップ、ヴァルカンは毒ロス


>>ベルーナ:殺しに来た・・!

>>ベルーナ:そりゃそうか

>>クリスタ:大丈夫、カバーリング適用できたから止めは適用できない!

>>クリスタ:ただ、ヴァルカンのHP的にどうなのか……

>>ベルーナ:ヴァルが倒れると詰むんだよなぁ・・・

>>ロキ:耐えてヴァルカン!あなたが死んじゃったらローランはどうなるのっ!(

>>ベルーナ:次回、ローラン死す!

>>GM:次回:ヴァルカン、死す

>>ベルーナ:デュエルスタンバイ☆

>>クリスタ:www

>>ロキ:分かる人大過ぎぃ!

>>クリスタ:だって、有名ですからwww



--------------第3ラウンド---------------

GM:SUある人、グローツは動きません

ロキ:ノ

クリスタ:_

ベルーナ:_

ローラン:しんでます

ベルーナ:命は尽きてないよ・・・!

クリスタ:戦闘不能だから、ローラン死んでいないです!

ロキ:「皆さん、ローランさんの仇を打ちましょう!」(意趣返し

ベルーナ:「よくも、ローランを・・・!」おこで走り出すよ

ヴァルカン:ノ


GM:12:ロキ

ロキ:ベルーナへヘイスト

ロキ -> 2D = [5,2] = 7 判定

ロキ -> 3D = [1,4,1] = 6 上昇値


GM:03:ヴァルカン

ヴァルカン:《プロボック》

ヴァルカン -> 11+2D = 11+[6,2] = 19

ヴァルカン:かくて

GM -> 9+2D = 9+[4,5]<MAX:0個> = 18 抵抗

GM:抵抗失敗、HPが危ないので回復はしません


GM:イニシアチブへ移行します

GM:23:ベルーナ

ベルーナ:スター(ry宣言 mv念のためランショ、mnクイドロ、mjバッシュ

ベルーナ -> 4D+9 = [6,1,1,5]<MAX:1個>+9 = 22

ベルーナ:うーん・・・妖精さんに頼ってみようか、これで

GM:ドッジムーブで回避します

GM -> 10+3D = 10+[1,6,1]<MAX:1個> = 18 回避

GM:避けれない!

ベルーナ -> 5D6+30 = [3,1,2,2,6]+30 = 44 ばーっしゅ!

GM:グローツ「ぐああああああ!!」

GM:コンコーディアの一撃を受け、絶叫を上げる!

GM:ついにグローツが膝をついた!

GM:戦闘終了!



GM:グローツ「ぐ・・・・貴様等・・・・」

ロキ:「よくもローランさんを殺しましたねっ!」(

クリスタ:「ローランさん、大丈夫ですか!」

ベルーナ:「・・・脳天をぶち抜かなかったことに感謝するんだね」ローランのこともあって据わった目で睨みつけるよ

GM:では、ベルーナのその言葉に、ニタアと不気味に笑う

GM:グローツ「・・・・覚悟しておけよ?」

GM:すうっと、"人間体"としての姿が消滅します

ベルーナ:「・・・それはこっちのセリフだよ」姿が消えたところ睨みつけてる

ロキ:「消えた・・・・?」

ヴァルカン:「確認、無事かローラン殿?」

ローラン:「・・・なんとか」

ベルーナ:「ローラン、大丈夫かい?」かけつける


>>ローラン:実はグローツに1発も当てれなかったローランである

>>ベルーナ:あちゃー

>>ローラン:ワンツーブロウなんていらなかったんや!

>>ロキ:クリティカルにクリティカルで回避は反則だと思います(血涙)

>>クリスタ:でも、そういうことがあるのもTRPG……!

>>ロキ:妖精さんも美味い具合に届かなかったしなぁ

>>GM:セネぼっとは本当容赦ないわぁ・・・・

>>ローラン:5dで振るより4dのがあたったんじゃね疑惑

>>ベルーナ:何、最低値あが1増えるだろう?(

>>ローラン:w

>>GM:ここまできて、ローランのがウォリでベルーナのがシーフな気がしてきた。戦闘中の役割からもして

>>ベルーナ:いうな・・・(

>>ロキ:ベルーナの方が広範囲攻撃ってシーフの本分果たしてるからな・・・ww

>>ロキ:単体火力はローランやし・・・

>>ローラン:ウォリガンスリするっていうからw

>>ベルーナ:シーフガンスリにするべきだったのか・・・?

>>ヴァルカン:もうメインジョブ逆でいいんじゃない?

>>ローラン:次世代に期待

>>ベルーナ:いや、たしか元はみつるさんがシーフやるってなって、それでこっちがウォリでやるかってなった記憶

>>ヴァルカン:次があるならどんなキャラ作りたいですか?

>>GM:二人の子供がウォリ/モンクとシーフ/ガンスリになるわけか・・・(

>>ローラン:流星剣はどっちに遺伝しますか


ロキ:「とりあえず、回復しましょうか。かなり消耗してしまいましたからね・・・」

ロキ:ってことでマジブラ+ヒールをば

ロキ:対象はローランとヴァルカン

ロキ -> 2D = [5,4] = 9 判定

ロキ -> 6D+27+10 = [2,4,4,2,5,2]+27+10 = 56

ロキ:56回復

ロキ:ローランにもういっちょヒール

ロキ -> 2D = [1,1] = 2

ロキ:・・・・もういっちょヒール(

ロキ -> 2D = [5,1] = 6

ロキ -> 6D+27+10 = [1,3,4,3,3,3]+27+10 = 54

ロキ:後、クリスタにもヒール

ロキ:・・・・あー、どうしよう

ロキ:mpp撒くより祝福の方がいいな

ロキ:ロキのmp残り8だわ

ロキ:クリスタにヒールー

ロキ -> 2D = [4,2] = 6

ロキ -> 6D+27+10 = [4,3,6,1,2,1]+27+10 = 54

ヴァルカン:ヴーーーン・・・チーンッ

ヴァルカン:「提供、どうぞ教官殿。」

ロキ:「私からはコレを」 対毒符一枚渡す

ロキ:「気持ちは嬉しいですが、今は祝福の使い時かもしれませんね」

ローラン:いやポーションまこう

ローラン:長期戦になったら祝福しても足りないかもしれない

ベルーナ:せやな、祝福は戦闘中で全員回復できる

ロキ:ほげぇ

ロキ:んじゃまず自分が飲みます

ヴァルカン:手持ちのMPPどんどん使っちゃいましょう。

ローラン:で、MPP何本のこってるんや

ロキ:んーと、ヴァルの自家製MPPって使い切ったっけ

ヴァルカン:7本

ヴァルカン:自家製のはあと1本

ロキ:自家製含め7本?

ヴァルカン:自家製含めて8本

ベルーナ:HMPP3つあるよ

ロキ:おk、じゃあとりあえず2本飲むわ

クリスタ:こちらもMPポーションとハイMPポーションが3本ずつあります。

ヴァルカン:HMPPはできるだけ残しておきましょう

ヴァルカン:まずはMPPから

ローラン:じゃあまずロキが3本ほど飲もう?

ロキ:んじゃ自家製の一本と、あと2本飲むわ 合計三本

ロキ -> 3D = [2,1,5] = 8

ロキ -> 3D = [3,2,4] = 9

ロキ -> 3D = [2,3,6] = 11

ロキ:さて、撒くわー

ロキ:んにゃ、自分の持ってるHMPP撒くよ 回復回数少なくしなきゃロキがもたん

ロキ -> 2D = [2,3] = 5 マグニフィケーション 判定

ロキ -> 5D = [5,5,3,2,2] = 17 回復値

ロキ:全員17点回復ー

ロキ:もう一度撒くよー

ロキ -> 2D = [3,4] = 7

ロキ -> 5D = [6,3,3,2,5] = 19 回復値

ローラン:こっちは全回復

クリスタ:こちらもこれで全回復です

ヴァルカン:完全復活

ヴァルカン:外れれた装備も付け直します。

ベルーナ:あと13足りないけど・・・自前で45回復できるし、いいかな

ローラン:じゃあベルとロキが残りを飲んで回復してね

ベルーナ:ああ、飲んじゃってもいいか

ロキ:ヴァル、あと何本あったっけ

ヴァルカン:5本残ってますよ。

ロキ:全部貰うわー

ロキ:おk、5本飲む ・・・飲み会かよ(

ヴァルカン:どうぞ。

ロキ -> 3D = [3,4,1] = 8

ロキ -> 3D = [1,6,3] = 10

ロキ -> 3D = [1,1,2] = 4

ロキ -> 3D = [5,6,5] = 16

ロキ -> 3D = [5,3,4] = 12

ロキ:長期戦具えてHMPP飲むか

ロキ -> 5D = [3,1,5,3,2] = 14

ベルーナ:HMPP1本飲む

ベルーナ -> 4D = [4,2,3,1] = 10

ベルーナ:出目ぇ・・・まあいいか

ベルーナ:今回マジバレ使うことなくて本当よかった・・・

ローラン:まぁこんなもんか

ローラン:で、最後の力を

ベルーナ:使ってたら確実に枯渇してた

ローラン:2点回復だっけかな

ベルーナ:だね


GM:回復終わったかな? ドロップロールどうぞ

ローラン:クリスタどうぞ

クリスタ:私!? 倒したベルーナではなくて!

ローラン:15以上でいいよ! まぁベルーナだなw

クリスタ:無理言うなー>出目15以上

ベルーナ:おっと了解、何が出るかな?

ベルーナ -> 3D = [2,3,2] = 7

ベルーナ:ごめんて(

ロキ:期待値だな(錯乱)


グローツ人間体:07:邪悪な鎖:5000G

ここまでのドロップ:55800G


GM:イフリート「・・・・むぅ」

クリスタ:「イフリートさん、どうしました?」

GM:イフリート「グローツ、と言ったか。 さっきの魔族」

ローラン:「あぁ、そうだ」

GM:イフリート「あやつと同じ・・・・だがもっと強い気配を神殿の奥から感じる」

ローラン:「つまり、もう一試合すればいいわけだな」

GM:イフリート「おそらく、グローツとかいう魔族の本体だ」

GM:イフリート「あやつが"黒鎖の蛇"ならば、本体さえ倒す事ができれば・・・・」

ヴァルカン:「結論、いよいよ最後の戦いということか。」

ロキ:「ええ、やっとですね」

ベルーナ:「ついに、きたんだね」

ローラン:「ロキと、俺が倒れたし、次は誰が・・・」

ベルーナ:「縁起でもないこと言うんじゃないよ」ローランの頭に軽くチョップ

ローラン:「・・・」(ぱたり

クリスタ:「ローランさん、次は誰も倒れないで勝利を収めましょう」

ベルーナ:「・・・ロ、ローラン・・・?」

ローラン:「・・・」(ちーん

ロキ:「ベルーナさん、目覚めのキスの時間ですよ」

ベルーナ:「ちょっ・・・!倒れてたからすごい軽くしたのに・・・!_」

ベルーナ:「って、ろ、ロキは何を言ってるんだい・・・!?」わたわた

ローラン:おわすれかもしれないが、ローラン:シーフ ベルーナ:ウォーリアである

ベルーナ:完全にモンクメインになってるやろ!w

ロキ:「キス、しないんですか?」

ベルーナ:「そ、そんなことしなくても、ローランは起きるさ・・・!」顔真っ赤でローランゆさゆさ

ローラン:「・・・何の話をしてるんだ?」(普通におきてる

クリスタ:「とりあえず、ローランさん最終決戦大丈夫ですか?」とベルーナのチョップで倒れたローランを心配します

ローラン:「だめかもしれない。」

ロキ:「じゃあ寝てていいですよ。ベルーナさんが起こすので」

ベルーナ:「く、クリスタまで何言ってるのさ・・・!」おろおろ

ローラン:「・・・父さん、ローランはだめな子です」(めそ

クリスタ:「ローランさんはだめな子ではありませんよ。貴方は立派な私達ギルドのリーダです」

ベルーナ:「そうだよ!ウチが見込んだ男は。そんな簡単にへこたれたりしないんだ!」

ローラン:「・・・そうだな、ありがとう・・・もう少しがんばってみる」

ローラン:(研ぎ石握り締めて呼吸を整える

GM:イフリート「最期の戦いの前だというのに、不思議といつもどおりなのだな。 君達は」

ベルーナ:「ふふ、やっぱりウチの目は正しかった」その様子を見てニコニコしてる

GM:イフリート「・・・・君達に託して、正解だった。 そう思う」

ローラン:「・・・さぁ、いこうか」(立ち上がってベルーナに手を差し出す

ベルーナ:「・・・ああ!」一瞬きょとんとするけど、嬉しそうにぎゅっと手を握る

ローラン:「・・・・・・・・・痛いんだが」

ベルーナ:「これぐらいしておかないと、どっか抜けてるアンタは忘れちゃうんじゃないかと思ってね」


>>クリスタ:うーん、リアルで空気読めないのがここでも発揮してしまう……

>>ベルーナ:いや、これはこれで美味しいからいいのよ(

>>ロキ:きっと私より読めてる(

>>GM:クリスタが言葉巧みにベルーナを誘導するんですね(

>>クリスタ:そう言われると地味に私が策士みたいだ……でも策士系も狙ってみたいなー。

>>ロキ:誘導が誘惑に見えた 俺はもうだめだ

>>ローラン:クリスタ×ベルーナとか誰得だ もっとやれ

>>ベルーナ:生きろ、ものもの。そなたは美しい

>>クリスタ:www

>>ロキ:黙れ小僧(


>>GM:さて今後の展開について、とりあえずミドルは今日で終わりとして、次回がラストバトルとなりますが

>>クリスタ:ラストバトル、ついに!

>>ロキ:はいさー

>>ヴァルカン:あっという間だったな。

>>ベルーナ:せやねー

>>GM:ラスボス戦は第二形態まであります。 第一形態がラスボス、第二形態がイベント戦です

>>ベルーナ:第一と第二でシーンは切れる扱い?

>>GM:はい、シーンは切れます

>>ベルーナ:ういうい

>>ローラン:ういうい

>>クリスタ:第二形態がイベント戦……つまり普通の戦闘は第一形態だけです。切り札も使うのも第一形態の方だけ???

>>GM:ですね、第一形態で使うこと推奨となります

>>GM:ただ、判定に関わるスキルやフェイトは、第二形態に残しておくと有利かも?

>>ロキ:ふむ

>>クリスタ:わかりました。

>>ベルーナ:イベントって事はFS判定とやらの可能性もありそうだしね

>>クリスタ:判定にかかわるのは……クリスタはトリビアリストだけ。シーンが切り替わるなら問題ないかな

>>ロキ:マジブラ+ブレッシングという誰得魔法が日の目を見るのだろうか(

>>ベルーナ:こっちもヒーローぐらいだけど、シーン変わるから問題なし

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