6-6:残りは何処に?
--------------"禁断の都"アルカディア:南の泉---------------
GM:アルカディアの南側を探索していると、大きな広場に出た。
GM:近くには大きな泉が湧いている。あの水は飲めるだろうか?
ロキ:「水・・・調べてみますか?」
ヴァルカン:水質調査する?
ローラン -> 6+3D = 6+[3,2,4]<MAX:0個> = 15 警戒行動
ローラン:15
GM:何も無いと思った
GM:イフリート「ふむぅ・・・・ここには水の精霊がいるようだ」
ローラン:「鑑定まかせる」<クリスタ
クリスタ:「なるほど。で、いつもでしたら近くに敵がいると思いますが……」
ベルーナ:「今までの感じを見ると・・・逆に何もなさそうってのは怖いね」
クリスタ:鑑定判定ってできるのですか?
GM:ふむ、知力で振ってみてください、アイデンティファイは乗らないです
ロキ:クリスタの鑑定にブレッシングかけますー 判定+1dで
クリスタ:では……3dと固定値で振るでいいですよね?
ロキ:おk
ベルーナ:いったれいったれ
クリスタ:では、振ります
クリスタ -> 3D+15 = [3,6,4]<MAX:1個>+15 = 28
クリスタ:確定です
>>ベルーナ:ブレッシングはサラダにもかけられるからな(
>>ヴァルカン:それドレッシング
>>ロキ:幸子、それブレッシングちゃう。ドレッシングや
>>ベルーナ:ツッコミがちゃんと来た・・!(*´∀`*)
>>ロキ:胡麻ドレッシングは飲物(
>>ベルーナ:えっ・・・
GM:どうやら精神に強く働きかける作用があるようだ。「一人のフェイトを一点回復」が二回可能です
ロキ:ローラン2回で
クリスタ:「どうやら――」と情報を共有させます
ロキ:「ふむ・・・私はまだ要りませんね」
クリスタ:「私も大丈夫です」
ローラン:「・・・」(ごくり
GM:飲みますか、では危険感知どうぞ
クリスタ:って、判定!?
ベルーナ:これは飲んだ人のみ?
GM:ですね>飲んだ人のみ
ローラン -> 6+3D = 6+[1,3,4]<MAX:0個> = 14
ローラン:14だな
ロキ:ブレッシング間に合い・・わない(
ローラン:ブレスはメジャーで使用だからな
GM:トラップ「魔族の呪い」 精神16に失敗したらフェイト-1点です
ロキ:ヒエッ
ローラン:ベアアップは意味ないかな?
GM:ですね
ローラン -> 12+2D = 12+[2,6]<MAX:1個> = 20
ローラン:まぁ余裕
クリスタ:良かった!
GM:おや耐えた
ローラン:じゃあ+1でいいんかな
GM:はい
ロキ:罠は解除可能ですか?
GM:もう発動したので、残ってないです>罠
ロキ:了解しましたー
ローラン:じゃあ二口目ものもう
ローラン:「まずい!」
ロキ:「では、もう一杯どうぞ」
ローラン:「3杯目はいらないかなぁ」
ロキ:「えー」(
ベルーナ:青汁かな?(
GM:イフリート「さて、ここの精霊も開放しようか」
クリスタ:「お願いします」
GM:イフリート「水流の証を」
ローラン:「あぁ、まかせる」(水流の証を出す
GM:他と同じような感覚・・・・これで残りは後一つだ
ヴァルカン:「思考、最後は西か。」
クリスタ:「これで後一つ……」
ロキ:「ラストですね。気張っていきましょうかー」
ローラン:「あぁ、消耗もないし、いこう」
--------------"禁断の都"アルカディア:西の塔---------------
GM:アルカディアの西側に、巨大な塔が建っているのが見える。
GM:塔からはいくつものデッキが設けられている。飛行船があそこに繋がれていたのかもしれない。
GM:イフリート「風の精霊の気配・・・・どうやら塔の上のようだ」
ベルーナ:「・・・高いね・・・」塔の上見上げつつ
ローラン:「上らなければか、」
クリスタ:「なら、塔の上に行きましょう」
ヴァルカン:「同意、ローラン殿警戒を引き続き頼む。」
ロキ:「やれやれ・・・飛んでいいですかね?」
ロキ:ブレッシング使っときます?
ローラン:ちょーだい
ロキ:うい ローランにブレッシング使用
ローラン:魔術判定は?
ロキ:おっと
ロキ -> 2D = [2,6] = 8
ロキ:成功
ローラン -> 6+4D = 6+[5,2,1,6]<MAX:1個> = 20 警戒行動
ローラン:20で
GM:敵の気配は無いが、罠がいっぱいありそうだ!
ベルーナ:ローラン頑張りどころやで!
GM:上ろうとするPCは、連続で罠の判定を行って貰います。全部くぐり抜けたら大気の証の起動が可能です
ローラン:「・・・トラップハウスだな」
ローラン:「まぁ行かないわけには行かない・・・踏み抜いていくぞ」
ベルーナ:「そこは解除していっておくれよ・・・」
>>ロキ:これ、一度出て塔の上にテレポしたらええんじゃないのか
>>ロキ:せっかくだから使えるときは使っておきたいんじゃ
>>クリスタ:うん、それはそうだ
>>ロキ:なんか落としてみて罠作動できないかとふんだのだが
>>ロキ:無理そうならローラン解除か、ヴァルで漢解除だな
>>ヴァルカン:ベルーナが銃で撃ってみるのは?
>>ロキ:いいかもしれん、位置がわかればやってみよう
>>ベルーナ:でも敵が出てくる系だったりしないかな
>>ロキ:俺らは外やぞ 敵が出てきたら落ちるんちゃうんか(
>>クリスタ:敵も一緒に落下……斬新ですね(
>>ロキ:敵が飛行系だったら急いで降りるしかないな
ロキ:GM、塔の高さは何m?
ロキ:吹き抜けになってたら上までテレポ届きません?
GM:ふむ、テレポですか
ロキ:塔のちょっと上空を対象にしたら2d点ぐらいの貫通で済むんじゃないかと思いまして
GM:帰りはどうするんです?
ロキ:帰りもテレポでー
GM:テレポはシーン1回です
ロキ:・・・あー、じゃあ全員のロープつないで、垂らして外側からおりるのはどうでしょう
ロキ:外壁沿いに
GM:ふむ、可能としましょう
ローラン:普通に飛び降りてヒールでも(おい
GM:www
ロキ:覚悟決め過ぎwww
ベルーナ:アスレチック適応されるかな?
GM:ロープでの登攀なら、アスレチック適応されますね
ロキ:あ、もちろんロキは飛んで降りますよ(
ベルーナ:降りる時も?
GM:まずロープを上から垂らす必要があるので、降りる時だけでは?
ロキ:とりあえず、塔の上にテレポは認可されたってことでいいですよね
GM:はい>ロキ
ロキ:では、そのように全員に伝えます 「ラクしましょうよ、ラク」
ベルーナ:一応登攀ってよじ登る事だからね
ローラン:じゃあテレポでいこう
ロキ -> 2D = [2,3] = 5 テレポの魔術判定
ロキ:成功
ベルーナ:跳躍も対象だし、登れるなら降りられるだろって言えばそこまでなんだが
クリスタ:「トラップをくぐり抜けるよりははるかに安全ですね」
ロキ:全員連れて塔の上へテレポート!
ロキ:バシュン
ベルーナ:テレポ大活躍だなぁ(
GM:あい、全員てっぺんまでたどり着きました
ロキ:「では、精霊を」
GM:あい、起動に成功しました
ローラン -> 6+3D = 6+[2,6,4]<MAX:1個> = 18 保険の警戒
ローラン:18といいつつ
GM:とりあえず、降りる分には・・・・いや、一つ何かが発動しそうだな>警戒行動
GM:そして、結界の要をすべて開放できたので
GM:邪神殿を覆っていた結界がすうっと消えていきます
ロキ:GM、屋上に何があります? なんか持ち運び出来そうな石っぽいものありませんかね
GM:特に見当たりませんね
ローラン:どこらへんにわなあるかわかる?
GM:塔の頂上から、5mくらい下ですね
ローラン:端に立ってのトラップ探知は不可能っぽい?
GM:ロープ伝って降りれば可能です
ローラン:「ロープをかしてくれ。降りて調べてくる」
クリスタ:「気を付けてください」と冒険者セットからロープを取り出して渡します
ローラン:「じゃあささえててくれ」(自分にしばって
ヴァルカン:「了解」
ローラン:(端っこをクリスタに持たせてアイキャンフラーイ
ロキ:万が一のためにプロテ範囲に飛ぶ
ヴァルカン:クリスタと一緒に持つ。
ベルーナ:なんでクリスタにもたせたよww
ローラン:一番非力だからw
クリスタ:「え、わ……!?」と一生懸命持つものの「す、すいません。手伝ってください!」
ベルーナ:「気をつけるんだよー!」下に向かって叫ぶ
クリスタ:「ヴァルカンさん、ありがとうございます」
>>ベルーナ:普通にこの二人の方がお似合い夫婦なんじゃないかと思えてきた(
>>クリスタ:い、いやいや。ベルーナとローランでいいと思いますよ。うーん、二人を仲よくさせようとは思うがなんか上手くいかないー
>>ロキ:ベルーナ、戦闘の相性は明らかにロキと良いよな(
>>ベルーナ:むしろPLとしては二人を応援したくなってきてしまってな(
>>クリスタ:ヒロイン、それでいいの(
>>ベルーナ:元々ヒロイン向きじゃないんやぁ_(;3 _/∠)ゞ
>>ベルーナ:まあ、PC的にはもちろんベルに恋させるけど
>>ヴァルカン:ヴァルカンが手伝うから問題ない
ローラン:飛ぶ
ローラン:つうわけで5m下にいくけど、なにかある?
GM:危険感知どうぞ
ローラン -> 6+3D = 6+[5,3,3]<MAX:0個> = 17
ローラン:17
GM:ええと、イチタリナイ(
ロキ:Oh... プロテ用意
ローラン:効果はなんぞ
GM:マジックエクスプロージョン発動 幸運で難易度15どうぞ
ローラン:・・・
ローラン -> 3+2D = 3+[3,3]<MAX:0個> = 9
ローラン:むりですぞー
GM:火魔法ダメージです
GM -> 50+4D = 50+[3,5,1,1] = 60 火ダメ
ロキ -> 5D+11 = [4,6,1,6,6]+11 = 34 プロテー
ローラン:14点ダメージ
ローラン:まぁ平気
ローラン:1発限り?
GM:ですね
ローラン:「もう平気みたいだ」(そのまま地上まで降りる
ベルーナ:「ローラン!?大丈夫かい!?」
ロキ:「大丈夫だそうですよー」(上へ
ロキ:「順に降りてきてくださーい」
クリスタ:「わかりました」
ベルーナ:「あいよ」
ローラン:「なんとかな~」
クリスタ:と、GM。判定は筋力だと思いますが……達成値はいくつですか?
GM:判定値は8ですね、ロープもかかっているので
クリスタ:素振りでも出目が良ければ普通に大丈夫かな(筋力4)
ロキ:クリスタにブレッシングかけますわ
ベルーナ:ブレッシングかけれへんの?
ロキ -> 2D = [1,4] = 5 判定
ロキ:成功ー
ベルーナ:ベルはアスレチック乗るみたいやし、いらんよー
クリスタ:ありがとうございます。では、素振りで
クリスタ -> 3D+4 = [4,4,5]<MAX:0個>+4 = 17
ロキ:おk、ヴァルは固定値で既に成功やな
クリスタ:余裕で成功
ベルーナ -> 3D+6 = [4,6,5]<MAX:1個>+6 = 21 アスレ込み
ベルーナ:余裕~
ヴァルカン:ファンブルするかどうかだけ
ヴァルカン -> 2D+9 = [2,3]+9 = 14
ベルーナ:じゃあシュシュっと降りてから
ベルーナ:「ああ、そうだ。ローラン…これ、使っときな」ローランにHHPP渡すよ
ロキ:ロキは飛んでおりまーす
ローラン:「ん?あぁ、ありがとう」
ローラン -> 4D6 = [6,5,2,2] = 15
ローラン:完全回復
クリスタ:降りてから「結界は解けました。これで中に入れます」
ローラン:「体勢万全なら突撃だな」
ロキ:「行きましょうか」




