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アリアンロッド2Eリプレイ「The Lost Capital」  作者: ナバル
最終話「都、堕つ」
36/48

6-3:四つの封印

ロキ:さて、MP回復のお時間です

クリスタ:後、HP回復もお願いしますー

ロキ:おk、じゃあまずはHP回復

ローラン:16点回復ほしいな<MP

ベルーナ:MP回復してくれるならいくらでも(

ロキ:クリスタへヒール

ロキ -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17

ロキ:クリティカゥ

ベルーナ:出目走るねぇ

ロキ -> 6D+27+10+2D = [4,3,2,3,4,4]+27+10+[6,1] = 64 回復値

クリスタ:余裕で全回復。

ロキ:「さて、ヴァル君、いつものを」

ヴァルカン:ヴーーーン・・・チーンッ

ヴァルカン:「了解、どうぞ教官殿。」

ロキ:とりあえず2本撒きますよー、みんなへマグニフィケーション

ロキ -> 2D+5 = [3,5]+5 = 13

ロキ -> 3D = [6,3,6] = 15 MP回復値

ロキ:今日出目やべぇ

ローラン:ほぼ全快

ロキ:あと1本撒きますー

ロキ -> 2D+5 = [4,5]+5 = 14 錬金術

ロキ -> 3D = [3,4,4] = 11 回復値

ロキ:まぁ期待値

クリスタ:MPも全快しました

ベルーナ:ほぼ全快


>>ローラン:これでロキ以外全快か

>>ロキ:まぁ、ロキは戦闘があれば回復するのでー

>>ローラン:ロキも17点だからジョジョで全快するしなぁ

>>ベルーナ:ベルも全快ではないよ

>>ロキ:MPに関してはヤバイほど効率良くなったな、このパーティー

>>クリスタ:たしかに

>>ヴァルカン:主に教官のおかげですね。

>>ベルーナ:1本で5人分回復できるんだから、そりゃあねw

>>ロキ:ヴァルの自家製MPもかなり役立ってるゾ

>>ヴァルカン:しかも元のMPPも只だし。

>>ローラン:ポーションピッチャーいるだけでかなり違うからなぁ

>>ロキ:ロキはMP自動回復みたいになったしなぁ RPGのボスキャラかよ(

>>ベルーナ:うむ、まさしくこのギルドメンバーだからこそできる連携

>>ヴァルカン:ヴァルカンがさらに自己再生2連を覚えてたら地獄だった(GMが


ロキ:とりあえず進みましょうかー

ベルーナ:ほぼ、ね。

ローラン:まぁすすもう

ベルーナ:おー

クリスタ:いこういこう♪

GM:では、アルカディアの中に入っていく

GM:魔界に繋がっているという門は、アルカディアの丁度中央に位置しているようだ

GM:その門の周りをぐるりと囲むように、神殿が建っている

GM:そしてその神殿には、先ほどの妖魔が言っていたように結界が張ってあるようだ

ローラン:「よし、ヴァルカン。ぶちやぶれ」

ロキ:「ファイトーいっぱーつ」

ロキ:・・・・あ、念のために入口をテレポマーキングしておきます

ヴァルカン:軽く結界をノックします。

GM:ではヴァルカンが軽く叩くと、コンコンと軽い音がしただけだった

ヴァルカン:「調査、ふむ・・・これは。」

ヴァルカン:「結果、単純な物理攻撃で破るのは困難かと。」

ヴァルカン:「思考、ベルーナ殿のコンコーディアならばどうだろう?」

ローラン:警戒行動(遅

ローラン -> 6+3D = 6+[6,6,4]<MAX:2個/クリティカル> = 22

ローラン:なんかCしたぞ

ベルーナ:今日はクリるなー(

ベルーナ:反動が怖いレベル(

ローラン:砥石:馴染む、馴染むぞぉぉ 最高にハイってやつDA!

GM:怪しいところは・・・・敵の本拠地だしぶっちゃけいくらでもあるんだよなぁ(

GM:とりあえず、すぐに危険になりそうな場所は見当たらない

ローラン:結界は入っていけるタイプ?

GM:今はまだ入れないです

ローラン:証でもダメっぽい?

GM:ですね

ローラン:「・・・となると結界の起点を破壊して回らないとダメか?」

GM:さて、ここでイベント発生

ローラン:イベントだとー

ベルーナ:わくわく

GM:???「印持つ者達よ、私の声が聞こえるか?」すぐ近くから声が聞こえる

ヴァルカン:「思考、この声は・・・。」まさかセフィロス様?

ローラン:きょろきょろ

ベルーナ:きょろきょろ

クリスタ:「あなたは一体……」

ロキ:「はーい」ニコニコ

GM:???「イフリートだ、このアイテムを通して会話をしている」

GM:1なら砥石、2なら火炎の証

GM -> 1D2 = [2] = 2

ローラン:フェイトで振りなおす(おい

GM:砥石の方がいい?(

ローラン:冗談です。証にしてくださいw

GM:あいさ、ではベルーナの持つ火炎の証から声が聞こえてくるよ

ベルーナ:「わわっ!?」びっくりして慌ててみんなに見せるようにかざす

GM:イフリート「この結界・・・・どうやら精霊達の力を使って張られているようだ」

ロキ:「ふむ?精霊が魔の者に手を貸していると言う事ですか?」

ローラン:「アルカディアを封印してたものを真似たか?」

ヴァルカン:「考察、無理やり従わせている可能性も。」

GM:イフリート「下級の精霊は確固とした意思を持たぬ、意のままに操られているのだろう」

GM:イフリート「アルカディアの各地に、四つの精霊が強くはたらくような場所があるはずだ。そこで我々が精霊達を鎮める」

ロキ:「では、我々はその場所を探せばいいのですね」

クリスタ:「そういうことでしたら、一刻も早く見つけますね」

クリスタ:GM、何か判定はありますか?

ローラン:FS判定的なサムシング?

GM:判定はないです

GM:アルカディアの東、西、南、北の四箇所があって

GM:どこから攻略していくか、という形になります

ローラン:ほむ

クリスタ:なるほど

ヴァルカン:北からでいいんじゃない?

ローラン:じゃあ北へごー

GM:では、アルカディアの北側へ


>>ロキ:北・・・水かなー

>>ロキ:勝手に玄武とか想像した結果の予想

>>クリスタ:あぁーなるほど。

>>ローラン:玄武で地面かも

>>ヴァルカン:アリアンロッドにもいましたね

>>ローラン:水は青龍だし

>>ロキ:アリアンの玄武は水(

>>ロキ:青竜は風なんですよね、アリアン

>>ヴァルカン:昔の独楽の漫画を思い出す。

>>ローラン:ベイブレードか



--------------"禁断の都"アルカディア:北の高炉---------------

GM:アルカディアの北側は工業地帯のようだ。周りの煙突から黒い煙が上がっているのが見える。

GM:イフリート「火の精霊の力を感じる・・・・近いぞ」

ローラン:「ベルーナ。イフリートレーダーを掲げてすすむんだ」

ロキ:「さっさと乗り込みましょうか」

ヴァルカン:「質問、その使い方であっているのか?」

ベルーナ:「う、うん…」ちょっと半信半疑的に証かざしながら歩くよ

ローラン:「・・・砥石はなにも答えてくれないからな」

クリスタ:きょろきょろと辺りを見て探します

GM:では、イフリートレーダーを頼りに進むと、溶鉱炉らしき建物にたどり着いた

クリスタ:「砥石は普通答えないものですよ……」

ロキ:「溶鉱炉ですかね。ヴァル君、溶かされないように注意してくださいね」

ローラン:「いやいや、いつも支えてくれてたから」<クリスタ

GM:溶鉱炉はフル稼働している。 どうやら妖魔達が武器を鍛えているようだ

クリスタ:「そうですか……」<ローラン

ローラン:「・・・あとで破壊しよう」

ローラン:「・・・なんだ、そのかわいそうなものを見るような目は」

ヴァルカン:「ふむ・・・。」

ベルーナ:「ここでもこういう事がされてるんだねぇ…」きょろり

クリスタ:「いえ、気のせいです。さっさと見つけて鎮めてもらいましょう」

ヴァルカン:溶鉱炉の温度はどれくらい?

GM:炉の中です・・・・?>ヴァルカン

ヴァルカン:うぃ

GM:えぇと、鉄が溶ける温度だから・・・・

ローラン:1800とか

GM:ざっと調べたが1400℃以上ですね

ヴァルカン:「否定、この程度の温度ならダメージだけで問題ない。」

ロキ:「・・・人間だったら骨まで蒸発するレベルなんですけどねー」


>>ヴァルカン:機械だから仕方がないね。

>>ヴァルカン:まぁさすがに何十分も突っ込んでいたら溶け出しますが。

>>GM:b <ブクブク・・・・

>>ロキ:まさにそのシーンの再現になりそうw


GM:さて、中に入ると戦闘になりますがよろしいか?

ロキ:入る前に出来そうなことあるっけ・・・?

ロキ:ロキはなさそう _

ローラン:妖魔がいる方に溶けた金属流出させるとか

クリスタ:奇襲は……さすがに無理そうですね

ロキ:精霊も死にませんか、それw

ローラン:火属性精霊なら平気・・・メイビー

ローラン:まぁ突撃でいいよ

ヴァルカン:まぁ普通に平気そうですね

ヴァルカン:突撃おkで

GM:では、溶鉱炉の中では何人もの妖魔達が働いていたが、君達を見ると即座に戦闘体勢に入る!

GM:・・・・なんか誤解されそうな言い方だけど大丈夫だよね?(

ローラン:大丈夫大丈夫

ヴァルカン:ちゃっちゃといこかー。

ベルーナ:おkよー

ロキ:おkおk

GM:戦闘前ある人

クリスタ:OKです

クリスタ:_

ロキ:_

ベルーナ:_

ヴァルカン:_

ローラン:戦闘前なし



--------------第1ラウンド---------------

GM:こちらの行動値は18:ケルベロス 16:魔族 12:フォモールだ

GM:こちらはSU無しですね SUある人

ヴァルカン:ノ

ローラン:ノ

ベルーナ:ノ

クリスタ:ノ

ロキ:ノ


GM:17:ローラン SUどぞ

ローラン:ストロング


GM:13:ベルーナ

ベルーナ:ステップ:ブライト


GM:12:ロキ クリスタ

ロキ:クリスタどうぞ

クリスタ:はい。では、エンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別

クリスタ -> 5D+15 = [3,4,3,2,2]<MAX:0個>+15 = 29

クリスタ:確定です

GM:全員判明



○ケルベロス*1体

○キマリス*1体


○フォモールブレイド*3体

分類:妖魔 属性:なし Lv:13 物理防御>魔法防御

攻撃:アウトレイジ(両手剣/両) 11+4d / 30+2d /白兵(物理)/至近

◇スキル

《異形:虚撃》:武器攻撃と同時に使用。シナリオ1回。

この攻撃に対して、対象はリアクションを行えない。

《バッシュLv5》

《リカバリー》

《カバーリング》

《カバームーブLv2》

《フルスイングLv2》

《ストラグルクラッシュ》

《バーストスラッシュ》

解説:

ただ敵を倒す為だけに剣を振るうフォモール。

荒々しく猛烈な大剣の技で、眼前に立ちはだかる者全てを切り裂く。



GM:続いてロキどうぞ

ロキ:うい ベルーナへヘイスト

ロキ -> 2D+5 = [5,3]+5 = 13 魔術

ロキ -> 3D = [5,4,1] = 10 上昇値


GM:03:ヴァルカン SUどぞ

ヴァルカン:ファモ1に《プロボック》

ヴァルカン -> 11+2D = 11+[1,6] = 18

ヴァルカン:かくて

GM -> 9+2D = 9+[3,2]<MAX:0個> = 14 抵抗

GM:逆上入りました


GM:イニシアチブへ移行します

GM:27:ベルーナ

GM:キマリス「ちっ、この溶鉱炉に何の用だ!」

ベルーナ:「悪いね、ちょっとばかし退いててもらえるかい?」

ヴァルカン:「警告、大人しく降参せよさもなくば実力行使する。」

ロキ:「降参しなくても実力行使ですけどねー」

GM:フォモール「とんだ戦闘狂じゃねぇか!」

クリスタ:「まぁ、否定はしません。運が悪かったと思って大人しく倒れてください」

ベルーナ:まずフリーAでスターライト(ry mvランショで3-3へ、

ベルーナ:mnクイドロ、mjファニング 対象はキマリス以外の4体

ベルーナ -> 4D+9 = [5,1,1,5]<MAX:0個>+9 = 21 またクリったりとか…

ベルーナ:確定

GM:あいさ、全員命中です。 ダメージどうぞ

ベルーナ:降るすらもしないってことは・・・あっ(察し

ベルーナ:スラブロ載せるよ

ベルーナ -> 9D6+21 = [3,6,2,2,5,2,6,2,3]+21 = 52

ベルーナ:光魔ダメになるかね

GM:それなりに効いてる、光属性発生だ


ローラン:割り込み予約

GM:連携継続どうぞ

ローラン:ロッククラッシュ宣言

ローラン:ムーブでフォモール1にエンゲージ

ローラン:マイナーなし、ペネトレイトブロウ

ローラン -> 8+4D = 8+[5,2,1,4]<MAX:0個> = 20

ローラン:20で

GM -> 9+2D = 9+[6,2]<MAX:1個> = 17 回避

GM:命中! ダメどうぞ

ローラン -> 23+11D6+3D6 = 23+[4,2,4,6,4,4,3,4,1,1,4]+[4,5,2] = 71

ローラン:71点削ってね

GM:ごっそり減った。地属性発生、連携継続どうぞ


クリスタ:割り込みします

クリスタ:イニシアチブでソウルダークネス宣言

クリスタ:ムーブなし、マイナーでブーストマジック。

クリスタ:メジャーでアースバレット、対象はキマリス

クリスタ -> 3D+15 = [1,1,3]<MAX:0個>+15 = 20

クリスタ:こ、これ振りなおした方がいいかな?

ロキ:妖精あるから大丈夫・・だとは思う

GM:確定かな?

ローラン:23でなきゃ当たるわな

クリスタ:うーん……賭けにでよう。確定です!

GM -> 9+2D = 9+[1,2]<MAX:0個> = 12 回避

GM:命中しました、フォモール1が《カバーリング》+《カバームーブ》!

ローラン:Cだけだったか

ロキ:避ける気ねぇ・・・・ww

GM:フォモール「させん!」

ローラン:「お前がやるのか

クリスタ:「なら、受けてください!」

クリスタ:ダメージロール前にマジックフォージ使ってのダメージいきます

ローラン:まぁ的がいるからスリップ受けてもいいといえばいいか

クリスタ -> 14D6+39 = [4,5,3,6,3,4,4,2,5,4,5,1,1,5]+39 = 91<dtpn>

GM:ぶっ倒れた!

クリスタ:地属性魔法ダメージと当たればスリップ!

ローラン:「・・・ゆれたな、クリスタ」

クリスタ:「まずは1体目!」

ロキ:「お見事!」

クリスタ:「って、ローランさん。ゆれたとは一体……」

ローラン:「胸・・・げふん、なんでもない」

ロキ:「私も見れば良かった」

クリスタ:「ローランさん……」とジト目で見たのち戦闘に再度集中します

GM:隣のベルーナの視線が冷たい気がする・・・・(


GM:闇属性発生だったな、連携継続どうぞ

ロキ:うい

ロキ:イニシアチブプロセスにマジックフルートを宣言。

ロキ:ムーブで4-4へ移動

ロキ:んー・・・ちょっと予想外だな。キマリスが動くか

ロキ:まぁダメージの観点で見たらベルーナ安定だな

ロキ:マイナーなし、メジャーでジョイフルジョイフル

ロキ -> 2D+9 = [6,6]+9 = 21

ロキ:クリティカル 消費mp0

ロキ:そして回復

GM:なんでや!(


>>ロキ:MP全回復ぅー!

>>クリスタ:おめでとう!

>>GM:歌うたびにMPが増えるとかどういうことなのw

>>ロキ:いや、ほんと自分でも意味わかんないんですけど 腐敗の鎌より強いやんけ・・・


GM:風属性発生、連携継続どうぞー(´Д⊂)

ベルーナ:うい、連携行くよー

ベルーナ:イニシアでスター(ry宣言、mv4-3に移動

ベルーナ:・・・しなくていいじゃん、もう敵いないじゃん_(;3 _/∠)ゞ

ベルーナ:あ、でもローランとかぶるか

ローラン:3-2じゃね

ベルーナ:あ、3-2でいいのか。すまん

ローラン:4人狙えるし。キマリスがそのままなぐればもうけものだし。

ベルーナ:リーダーの言うことは絶対( 3-2にして

ベルーナ:mnはクリ期待でクイドロ、mjファニングで対象は4対全部

ベルーナ -> 4D+9 = [1,5,1,5]<MAX:0個>+9 = 21

ベルーナ:むぅ(´・ω・`)これで

GM:えーと・・・・回避不可! だめどぞ!

ベルーナ -> 3D6+21 = [5,4,5]+21 = 35 光魔ダメ

ベルーナ:出目に救われた感。これで。

GM:じわじわ削れて行く。光属性発生、連携継続どうぞ


ヴァルカン:連携宣言:ホワイトアウト

ヴァルカン:移動せずMNで《コネクトフォース》で終了。


GM:では、敵の行動だ

GM:18:ケルベロス

GM:Mj:《ブレス:火》でクリスタとヴァルカンを狙う!

GM -> 12+3D = 12+[2,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 26 命中判定

GM:回避どうぞー

クリスタ:クリティカル出さないと回避できないー!?

クリスタ -> 2D+2 = [2,4]<MAX:0個>+2 = 8

ヴァルカン:回避放棄

クリスタ:うん、無理!

ベルーナ:どうしよう、カウショ切る?

ロキ:まだ良いや

ヴァルカン:《カバーリング》

GM:ではダメージ行きます

ベルーナ:クリでも攻撃自体を失敗にすればと思ったが・・いいならいいか

GM -> 52+5D+2D = 52+[3,2,3,5,4]+[5,6] = 80 火魔法ダメ

ロキ -> 5D+11 = [4,2,4,2,2]+11 = 25 ヴァルへプロテー

ヴァルカン:《ガードオーラ》

ヴァルカン -> 9D = [3,4,2,2,1,3,3,4,5] = 27

ヴァルカン:ほぼ弾いた


GM:16:キマリス

GM:Mn:《スマッシュ》Mj:《バッシュLv5》でベルーナを狙います

GM -> 16+3D = 16+[2,2,4]<MAX:0個> = 24 命中判定

GM:回避どうぞー

ベルーナ:おまたしー。ヒーロー入れて全力で避けるよ

ベルーナ -> 5D+7 = [5,2,6,4,2]<MAX:1個>+7 = 26

GM:避けられた

ベルーナ:スティグマも切るつもりだったが、よかったよかった

GM:キマリス「くっ、こいつら強い・・・・!」


GM:12:フォモールブレイド*2

GM:まずフォモール2番 ムーブでロキにエンゲージしてMn:《フルスイングLv2》Mj:《ストラグルクラッシュ》!

GM:一発目に《異形:虚撃》を使用

GM -> 13+4D = 13+[3,4,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 32 命中判定


>>クリスタ:GMのクリティカル率が上がってきた

>>ベルーナ:ちょっとGMー、ファンブル祭りするんじゃなかったんですかー?(

>>sene_bot:あ れ は 嘘 だ

>>ベルーナ:ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァ


ヴァルカン:カバムいる?

ロキ:頼む

ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》

GM:クリティカルしたので《バーストスラッシュ》発動、防御無効です

GM -> 30+20+10D+2D = 30+20+[5,1,2,1,2,2,6,5,5,5]+[6,6] = 96 物理ダメ、防御無視

ロキ -> 5D+11 = [1,5,6,2,2]+11 = 27 ヴァルへプロテー

ヴァルカン:フォーチュン効く?

GM:効きます

ヴァルカン:《フォーチュンガード》

GM:続いて二発目行きます

GM -> 13+4D = 13+[4,4,4,4]<MAX:0個> = 29 命中判定

GM:回避は通常通り可能です

ロキ -> 2D+5 = [6,2]+5 = 13

ロキ:クリしないー

ヴァルカン:カバムは?

ロキ:ちょっと待って

ロキ:・・・おk、受けるわ

ロキ:カバーいいや

ヴァルカン:あい

GM:ではダメージ

GM -> 30+20+10D+2D = 30+20+[3,4,2,2,5,3,4,2,4,6]+[6,1] = 92 物理ダメ

ロキ -> 5D+11 = [4,2,2,6,6]+11 = 31 プロテー

GM:プロテは1回までよ?

ロキ:・・・っと

ロキ:・・・あ、ピッタリ逝った

ローラン:南無

クリスタ:えぇー!?

GM:パラディオンしてもらえばよかったものを・・・・

ローラン:まぁしゃあない

ヴァルカン:ヴァルカンにプロテクトはいらなかった

ロキ:だねー プレミしちゃったわスマソ

ベルーナ:まあ、結果論だし、しゃーない

GM:フォモール「そらぁ!」

ロキ:「がふっ」

ヴァルカン:「教官殿!」


GM:続いてフォモール3、ムーブでローランにエンゲージ、Mn:《フルスイングLv2》Mj:《ストラグルクラッシュ》

ローラン:ういうい

GM:《異形:虚撃》使います

ローラン:虚無られたー

GM -> 13+4D = 13+[2,2,3,5]<MAX:0個> = 25 命中判定

GM:カバーあるかい?

ローラン:ください

ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》

GM:ではダメージ

GM -> 30+20+10D = 30+20+[4,4,3,4,2,6,2,1,6,3] = 85 物理ダメ

ヴァルカン:《アイアンクラッド》で9点軽減

GM:続いて二発目いきます

ローラン:こい

GM -> 13+4D = 13+[2,6,5,3]<MAX:1個> = 29 命中判定

ローラン:アボイドクローク効果使用&フェイト1点消費

ローラン -> 11+5D = 11+[6,4,1,6,5]<MAX:2個/クリティカル> = 33

ローラン:Cよけ

クリスタ:よし!


GM:クリンナップある人

ローラン:ない

ヴァルカン:_

ベルーナ:_

ロキ:_

クリスタ:_

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