6-3:四つの封印
ロキ:さて、MP回復のお時間です
クリスタ:後、HP回復もお願いしますー
ロキ:おk、じゃあまずはHP回復
ローラン:16点回復ほしいな<MP
ベルーナ:MP回復してくれるならいくらでも(
ロキ:クリスタへヒール
ロキ -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17
ロキ:クリティカゥ
ベルーナ:出目走るねぇ
ロキ -> 6D+27+10+2D = [4,3,2,3,4,4]+27+10+[6,1] = 64 回復値
クリスタ:余裕で全回復。
ロキ:「さて、ヴァル君、いつものを」
ヴァルカン:ヴーーーン・・・チーンッ
ヴァルカン:「了解、どうぞ教官殿。」
ロキ:とりあえず2本撒きますよー、みんなへマグニフィケーション
ロキ -> 2D+5 = [3,5]+5 = 13
ロキ -> 3D = [6,3,6] = 15 MP回復値
ロキ:今日出目やべぇ
ローラン:ほぼ全快
ロキ:あと1本撒きますー
ロキ -> 2D+5 = [4,5]+5 = 14 錬金術
ロキ -> 3D = [3,4,4] = 11 回復値
ロキ:まぁ期待値
クリスタ:MPも全快しました
ベルーナ:ほぼ全快
>>ローラン:これでロキ以外全快か
>>ロキ:まぁ、ロキは戦闘があれば回復するのでー
>>ローラン:ロキも17点だからジョジョで全快するしなぁ
>>ベルーナ:ベルも全快ではないよ
>>ロキ:MPに関してはヤバイほど効率良くなったな、このパーティー
>>クリスタ:たしかに
>>ヴァルカン:主に教官のおかげですね。
>>ベルーナ:1本で5人分回復できるんだから、そりゃあねw
>>ロキ:ヴァルの自家製MPもかなり役立ってるゾ
>>ヴァルカン:しかも元のMPPも只だし。
>>ローラン:ポーションピッチャーいるだけでかなり違うからなぁ
>>ロキ:ロキはMP自動回復みたいになったしなぁ RPGのボスキャラかよ(
>>ベルーナ:うむ、まさしくこのギルドメンバーだからこそできる連携
>>ヴァルカン:ヴァルカンがさらに自己再生2連を覚えてたら地獄だった(GMが
ロキ:とりあえず進みましょうかー
ベルーナ:ほぼ、ね。
ローラン:まぁすすもう
ベルーナ:おー
クリスタ:いこういこう♪
GM:では、アルカディアの中に入っていく
GM:魔界に繋がっているという門は、アルカディアの丁度中央に位置しているようだ
GM:その門の周りをぐるりと囲むように、神殿が建っている
GM:そしてその神殿には、先ほどの妖魔が言っていたように結界が張ってあるようだ
ローラン:「よし、ヴァルカン。ぶちやぶれ」
ロキ:「ファイトーいっぱーつ」
ロキ:・・・・あ、念のために入口をテレポマーキングしておきます
ヴァルカン:軽く結界をノックします。
GM:ではヴァルカンが軽く叩くと、コンコンと軽い音がしただけだった
ヴァルカン:「調査、ふむ・・・これは。」
ヴァルカン:「結果、単純な物理攻撃で破るのは困難かと。」
ヴァルカン:「思考、ベルーナ殿のコンコーディアならばどうだろう?」
ローラン:警戒行動(遅
ローラン -> 6+3D = 6+[6,6,4]<MAX:2個/クリティカル> = 22
ローラン:なんかCしたぞ
ベルーナ:今日はクリるなー(
ベルーナ:反動が怖いレベル(
ローラン:砥石:馴染む、馴染むぞぉぉ 最高にハイってやつDA!
GM:怪しいところは・・・・敵の本拠地だしぶっちゃけいくらでもあるんだよなぁ(
GM:とりあえず、すぐに危険になりそうな場所は見当たらない
ローラン:結界は入っていけるタイプ?
GM:今はまだ入れないです
ローラン:証でもダメっぽい?
GM:ですね
ローラン:「・・・となると結界の起点を破壊して回らないとダメか?」
GM:さて、ここでイベント発生
ローラン:イベントだとー
ベルーナ:わくわく
GM:???「印持つ者達よ、私の声が聞こえるか?」すぐ近くから声が聞こえる
ヴァルカン:「思考、この声は・・・。」まさかセフィロス様?
ローラン:きょろきょろ
ベルーナ:きょろきょろ
クリスタ:「あなたは一体……」
ロキ:「はーい」ニコニコ
GM:???「イフリートだ、このアイテムを通して会話をしている」
GM:1なら砥石、2なら火炎の証
GM -> 1D2 = [2] = 2
ローラン:フェイトで振りなおす(おい
GM:砥石の方がいい?(
ローラン:冗談です。証にしてくださいw
GM:あいさ、ではベルーナの持つ火炎の証から声が聞こえてくるよ
ベルーナ:「わわっ!?」びっくりして慌ててみんなに見せるようにかざす
GM:イフリート「この結界・・・・どうやら精霊達の力を使って張られているようだ」
ロキ:「ふむ?精霊が魔の者に手を貸していると言う事ですか?」
ローラン:「アルカディアを封印してたものを真似たか?」
ヴァルカン:「考察、無理やり従わせている可能性も。」
GM:イフリート「下級の精霊は確固とした意思を持たぬ、意のままに操られているのだろう」
GM:イフリート「アルカディアの各地に、四つの精霊が強くはたらくような場所があるはずだ。そこで我々が精霊達を鎮める」
ロキ:「では、我々はその場所を探せばいいのですね」
クリスタ:「そういうことでしたら、一刻も早く見つけますね」
クリスタ:GM、何か判定はありますか?
ローラン:FS判定的なサムシング?
GM:判定はないです
GM:アルカディアの東、西、南、北の四箇所があって
GM:どこから攻略していくか、という形になります
ローラン:ほむ
クリスタ:なるほど
ヴァルカン:北からでいいんじゃない?
ローラン:じゃあ北へごー
GM:では、アルカディアの北側へ
>>ロキ:北・・・水かなー
>>ロキ:勝手に玄武とか想像した結果の予想
>>クリスタ:あぁーなるほど。
>>ローラン:玄武で地面かも
>>ヴァルカン:アリアンロッドにもいましたね
>>ローラン:水は青龍だし
>>ロキ:アリアンの玄武は水(
>>ロキ:青竜は風なんですよね、アリアン
>>ヴァルカン:昔の独楽の漫画を思い出す。
>>ローラン:ベイブレードか
--------------"禁断の都"アルカディア:北の高炉---------------
GM:アルカディアの北側は工業地帯のようだ。周りの煙突から黒い煙が上がっているのが見える。
GM:イフリート「火の精霊の力を感じる・・・・近いぞ」
ローラン:「ベルーナ。イフリートレーダーを掲げてすすむんだ」
ロキ:「さっさと乗り込みましょうか」
ヴァルカン:「質問、その使い方であっているのか?」
ベルーナ:「う、うん…」ちょっと半信半疑的に証かざしながら歩くよ
ローラン:「・・・砥石はなにも答えてくれないからな」
クリスタ:きょろきょろと辺りを見て探します
GM:では、イフリートレーダーを頼りに進むと、溶鉱炉らしき建物にたどり着いた
クリスタ:「砥石は普通答えないものですよ……」
ロキ:「溶鉱炉ですかね。ヴァル君、溶かされないように注意してくださいね」
ローラン:「いやいや、いつも支えてくれてたから」<クリスタ
GM:溶鉱炉はフル稼働している。 どうやら妖魔達が武器を鍛えているようだ
クリスタ:「そうですか……」<ローラン
ローラン:「・・・あとで破壊しよう」
ローラン:「・・・なんだ、そのかわいそうなものを見るような目は」
ヴァルカン:「ふむ・・・。」
ベルーナ:「ここでもこういう事がされてるんだねぇ…」きょろり
クリスタ:「いえ、気のせいです。さっさと見つけて鎮めてもらいましょう」
ヴァルカン:溶鉱炉の温度はどれくらい?
GM:炉の中です・・・・?>ヴァルカン
ヴァルカン:うぃ
GM:えぇと、鉄が溶ける温度だから・・・・
ローラン:1800とか
GM:ざっと調べたが1400℃以上ですね
ヴァルカン:「否定、この程度の温度ならダメージだけで問題ない。」
ロキ:「・・・人間だったら骨まで蒸発するレベルなんですけどねー」
>>ヴァルカン:機械だから仕方がないね。
>>ヴァルカン:まぁさすがに何十分も突っ込んでいたら溶け出しますが。
>>GM:b <ブクブク・・・・
>>ロキ:まさにそのシーンの再現になりそうw
GM:さて、中に入ると戦闘になりますがよろしいか?
ロキ:入る前に出来そうなことあるっけ・・・?
ロキ:ロキはなさそう _
ローラン:妖魔がいる方に溶けた金属流出させるとか
クリスタ:奇襲は……さすがに無理そうですね
ロキ:精霊も死にませんか、それw
ローラン:火属性精霊なら平気・・・メイビー
ローラン:まぁ突撃でいいよ
ヴァルカン:まぁ普通に平気そうですね
ヴァルカン:突撃おkで
GM:では、溶鉱炉の中では何人もの妖魔達が働いていたが、君達を見ると即座に戦闘体勢に入る!
GM:・・・・なんか誤解されそうな言い方だけど大丈夫だよね?(
ローラン:大丈夫大丈夫
ヴァルカン:ちゃっちゃといこかー。
ベルーナ:おkよー
ロキ:おkおk
GM:戦闘前ある人
クリスタ:OKです
クリスタ:_
ロキ:_
ベルーナ:_
ヴァルカン:_
ローラン:戦闘前なし
--------------第1ラウンド---------------
GM:こちらの行動値は18:ケルベロス 16:魔族 12:フォモールだ
GM:こちらはSU無しですね SUある人
ヴァルカン:ノ
ローラン:ノ
ベルーナ:ノ
クリスタ:ノ
ロキ:ノ
GM:17:ローラン SUどぞ
ローラン:ストロング
GM:13:ベルーナ
ベルーナ:ステップ:ブライト
GM:12:ロキ クリスタ
ロキ:クリスタどうぞ
クリスタ:はい。では、エンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別
クリスタ -> 5D+15 = [3,4,3,2,2]<MAX:0個>+15 = 29
クリスタ:確定です
GM:全員判明
○ケルベロス*1体
○キマリス*1体
○フォモールブレイド*3体
分類:妖魔 属性:なし Lv:13 物理防御>魔法防御
攻撃:アウトレイジ(両手剣/両) 11+4d / 30+2d /白兵(物理)/至近
◇スキル
《異形:虚撃》:武器攻撃と同時に使用。シナリオ1回。
この攻撃に対して、対象はリアクションを行えない。
《バッシュLv5》
《リカバリー》
《カバーリング》
《カバームーブLv2》
《フルスイングLv2》
《ストラグルクラッシュ》
《バーストスラッシュ》
解説:
ただ敵を倒す為だけに剣を振るうフォモール。
荒々しく猛烈な大剣の技で、眼前に立ちはだかる者全てを切り裂く。
GM:続いてロキどうぞ
ロキ:うい ベルーナへヘイスト
ロキ -> 2D+5 = [5,3]+5 = 13 魔術
ロキ -> 3D = [5,4,1] = 10 上昇値
GM:03:ヴァルカン SUどぞ
ヴァルカン:ファモ1に《プロボック》
ヴァルカン -> 11+2D = 11+[1,6] = 18
ヴァルカン:かくて
GM -> 9+2D = 9+[3,2]<MAX:0個> = 14 抵抗
GM:逆上入りました
GM:イニシアチブへ移行します
GM:27:ベルーナ
GM:キマリス「ちっ、この溶鉱炉に何の用だ!」
ベルーナ:「悪いね、ちょっとばかし退いててもらえるかい?」
ヴァルカン:「警告、大人しく降参せよさもなくば実力行使する。」
ロキ:「降参しなくても実力行使ですけどねー」
GM:フォモール「とんだ戦闘狂じゃねぇか!」
クリスタ:「まぁ、否定はしません。運が悪かったと思って大人しく倒れてください」
ベルーナ:まずフリーAでスターライト(ry mvランショで3-3へ、
ベルーナ:mnクイドロ、mjファニング 対象はキマリス以外の4体
ベルーナ -> 4D+9 = [5,1,1,5]<MAX:0個>+9 = 21 またクリったりとか…
ベルーナ:確定
GM:あいさ、全員命中です。 ダメージどうぞ
ベルーナ:降るすらもしないってことは・・・あっ(察し
ベルーナ:スラブロ載せるよ
ベルーナ -> 9D6+21 = [3,6,2,2,5,2,6,2,3]+21 = 52
ベルーナ:光魔ダメになるかね
GM:それなりに効いてる、光属性発生だ
ローラン:割り込み予約
GM:連携継続どうぞ
ローラン:ロッククラッシュ宣言
ローラン:ムーブでフォモール1にエンゲージ
ローラン:マイナーなし、ペネトレイトブロウ
ローラン -> 8+4D = 8+[5,2,1,4]<MAX:0個> = 20
ローラン:20で
GM -> 9+2D = 9+[6,2]<MAX:1個> = 17 回避
GM:命中! ダメどうぞ
ローラン -> 23+11D6+3D6 = 23+[4,2,4,6,4,4,3,4,1,1,4]+[4,5,2] = 71
ローラン:71点削ってね
GM:ごっそり減った。地属性発生、連携継続どうぞ
クリスタ:割り込みします
クリスタ:イニシアチブでソウルダークネス宣言
クリスタ:ムーブなし、マイナーでブーストマジック。
クリスタ:メジャーでアースバレット、対象はキマリス
クリスタ -> 3D+15 = [1,1,3]<MAX:0個>+15 = 20
クリスタ:こ、これ振りなおした方がいいかな?
ロキ:妖精あるから大丈夫・・だとは思う
GM:確定かな?
ローラン:23でなきゃ当たるわな
クリスタ:うーん……賭けにでよう。確定です!
GM -> 9+2D = 9+[1,2]<MAX:0個> = 12 回避
GM:命中しました、フォモール1が《カバーリング》+《カバームーブ》!
ローラン:Cだけだったか
ロキ:避ける気ねぇ・・・・ww
GM:フォモール「させん!」
ローラン:「お前がやるのか
クリスタ:「なら、受けてください!」
クリスタ:ダメージロール前にマジックフォージ使ってのダメージいきます
ローラン:まぁ的がいるからスリップ受けてもいいといえばいいか
クリスタ -> 14D6+39 = [4,5,3,6,3,4,4,2,5,4,5,1,1,5]+39 = 91<dtpn>
GM:ぶっ倒れた!
クリスタ:地属性魔法ダメージと当たればスリップ!
ローラン:「・・・ゆれたな、クリスタ」
クリスタ:「まずは1体目!」
ロキ:「お見事!」
クリスタ:「って、ローランさん。ゆれたとは一体……」
ローラン:「胸・・・げふん、なんでもない」
ロキ:「私も見れば良かった」
クリスタ:「ローランさん……」とジト目で見たのち戦闘に再度集中します
GM:隣のベルーナの視線が冷たい気がする・・・・(
GM:闇属性発生だったな、連携継続どうぞ
ロキ:うい
ロキ:イニシアチブプロセスにマジックフルートを宣言。
ロキ:ムーブで4-4へ移動
ロキ:んー・・・ちょっと予想外だな。キマリスが動くか
ロキ:まぁダメージの観点で見たらベルーナ安定だな
ロキ:マイナーなし、メジャーでジョイフルジョイフル
ロキ -> 2D+9 = [6,6]+9 = 21
ロキ:クリティカル 消費mp0
ロキ:そして回復
GM:なんでや!(
>>ロキ:MP全回復ぅー!
>>クリスタ:おめでとう!
>>GM:歌うたびにMPが増えるとかどういうことなのw
>>ロキ:いや、ほんと自分でも意味わかんないんですけど 腐敗の鎌より強いやんけ・・・
GM:風属性発生、連携継続どうぞー(´Д⊂)
ベルーナ:うい、連携行くよー
ベルーナ:イニシアでスター(ry宣言、mv4-3に移動
ベルーナ:・・・しなくていいじゃん、もう敵いないじゃん_(;3 _/∠)ゞ
ベルーナ:あ、でもローランとかぶるか
ローラン:3-2じゃね
ベルーナ:あ、3-2でいいのか。すまん
ローラン:4人狙えるし。キマリスがそのままなぐればもうけものだし。
ベルーナ:リーダーの言うことは絶対( 3-2にして
ベルーナ:mnはクリ期待でクイドロ、mjファニングで対象は4対全部
ベルーナ -> 4D+9 = [1,5,1,5]<MAX:0個>+9 = 21
ベルーナ:むぅ(´・ω・`)これで
GM:えーと・・・・回避不可! だめどぞ!
ベルーナ -> 3D6+21 = [5,4,5]+21 = 35 光魔ダメ
ベルーナ:出目に救われた感。これで。
GM:じわじわ削れて行く。光属性発生、連携継続どうぞ
ヴァルカン:連携宣言:ホワイトアウト
ヴァルカン:移動せずMNで《コネクトフォース》で終了。
GM:では、敵の行動だ
GM:18:ケルベロス
GM:Mj:《ブレス:火》でクリスタとヴァルカンを狙う!
GM -> 12+3D = 12+[2,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 26 命中判定
GM:回避どうぞー
クリスタ:クリティカル出さないと回避できないー!?
クリスタ -> 2D+2 = [2,4]<MAX:0個>+2 = 8
ヴァルカン:回避放棄
クリスタ:うん、無理!
ベルーナ:どうしよう、カウショ切る?
ロキ:まだ良いや
ヴァルカン:《カバーリング》
GM:ではダメージ行きます
ベルーナ:クリでも攻撃自体を失敗にすればと思ったが・・いいならいいか
GM -> 52+5D+2D = 52+[3,2,3,5,4]+[5,6] = 80 火魔法ダメ
ロキ -> 5D+11 = [4,2,4,2,2]+11 = 25 ヴァルへプロテー
ヴァルカン:《ガードオーラ》
ヴァルカン -> 9D = [3,4,2,2,1,3,3,4,5] = 27
ヴァルカン:ほぼ弾いた
GM:16:キマリス
GM:Mn:《スマッシュ》Mj:《バッシュLv5》でベルーナを狙います
GM -> 16+3D = 16+[2,2,4]<MAX:0個> = 24 命中判定
GM:回避どうぞー
ベルーナ:おまたしー。ヒーロー入れて全力で避けるよ
ベルーナ -> 5D+7 = [5,2,6,4,2]<MAX:1個>+7 = 26
GM:避けられた
ベルーナ:スティグマも切るつもりだったが、よかったよかった
GM:キマリス「くっ、こいつら強い・・・・!」
GM:12:フォモールブレイド*2
GM:まずフォモール2番 ムーブでロキにエンゲージしてMn:《フルスイングLv2》Mj:《ストラグルクラッシュ》!
GM:一発目に《異形:虚撃》を使用
GM -> 13+4D = 13+[3,4,6,6]<MAX:2個/クリティカル> = 32 命中判定
>>クリスタ:GMのクリティカル率が上がってきた
>>ベルーナ:ちょっとGMー、ファンブル祭りするんじゃなかったんですかー?(
>>sene_bot:あ れ は 嘘 だ
>>ベルーナ:ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァ
ヴァルカン:カバムいる?
ロキ:頼む
ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》
GM:クリティカルしたので《バーストスラッシュ》発動、防御無効です
GM -> 30+20+10D+2D = 30+20+[5,1,2,1,2,2,6,5,5,5]+[6,6] = 96 物理ダメ、防御無視
ロキ -> 5D+11 = [1,5,6,2,2]+11 = 27 ヴァルへプロテー
ヴァルカン:フォーチュン効く?
GM:効きます
ヴァルカン:《フォーチュンガード》
GM:続いて二発目行きます
GM -> 13+4D = 13+[4,4,4,4]<MAX:0個> = 29 命中判定
GM:回避は通常通り可能です
ロキ -> 2D+5 = [6,2]+5 = 13
ロキ:クリしないー
ヴァルカン:カバムは?
ロキ:ちょっと待って
ロキ:・・・おk、受けるわ
ロキ:カバーいいや
ヴァルカン:あい
GM:ではダメージ
GM -> 30+20+10D+2D = 30+20+[3,4,2,2,5,3,4,2,4,6]+[6,1] = 92 物理ダメ
ロキ -> 5D+11 = [4,2,2,6,6]+11 = 31 プロテー
GM:プロテは1回までよ?
ロキ:・・・っと
ロキ:・・・あ、ピッタリ逝った
ローラン:南無
クリスタ:えぇー!?
GM:パラディオンしてもらえばよかったものを・・・・
ローラン:まぁしゃあない
ヴァルカン:ヴァルカンにプロテクトはいらなかった
ロキ:だねー プレミしちゃったわスマソ
ベルーナ:まあ、結果論だし、しゃーない
GM:フォモール「そらぁ!」
ロキ:「がふっ」
ヴァルカン:「教官殿!」
GM:続いてフォモール3、ムーブでローランにエンゲージ、Mn:《フルスイングLv2》Mj:《ストラグルクラッシュ》
ローラン:ういうい
GM:《異形:虚撃》使います
ローラン:虚無られたー
GM -> 13+4D = 13+[2,2,3,5]<MAX:0個> = 25 命中判定
GM:カバーあるかい?
ローラン:ください
ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》
GM:ではダメージ
GM -> 30+20+10D = 30+20+[4,4,3,4,2,6,2,1,6,3] = 85 物理ダメ
ヴァルカン:《アイアンクラッド》で9点軽減
GM:続いて二発目いきます
ローラン:こい
GM -> 13+4D = 13+[2,6,5,3]<MAX:1個> = 29 命中判定
ローラン:アボイドクローク効果使用&フェイト1点消費
ローラン -> 11+5D = 11+[6,4,1,6,5]<MAX:2個/クリティカル> = 33
ローラン:Cよけ
クリスタ:よし!
GM:クリンナップある人
ローラン:ない
ヴァルカン:_
ベルーナ:_
ロキ:_
クリスタ:_




