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アリアンロッド2Eリプレイ「The Lost Capital」  作者: ナバル
第五話「眠る伝承、託された希望」
28/48

5-4:彼女の恋愛事情-後編

--------------第2ラウンド---------------

GM:SUある人 こちらは無し

ロキ:ノ

ローラン:ノ

ヴァルカン:ノ

ベルーナ:_

クリスタ:_


GM:15:ローラン

ローラン:ストロング


GM:09:ロキ

ロキ:ベルーナへヘイスト

ロキ -> 2D+5 = [2,6]+5 = 13 魔術判定

ロキ -> 2D = [5,1] = 6 上昇値


GM:03:ヴァルカン

ヴァルカン:セイバー3に《プロボック》で。

ヴァルカン -> 11+2D = 11+[3,5] = 19

ヴァルカン:かくて

GM -> 7+3D = 7+[1,2,1]<MAX:0個> = 11 抵抗

GM:逆上入りました



GM:イニシアチブへ移行します

GM:19:ベルーナ

ベルーナ:mvなし、mnマジバレ、mjファニング 対象は残ってる敵全員

ベルーナ:命中にヒーロー使用します

ベルーナ -> 4D+8 = [6,5,5,2]<MAX:1個>+8 = 26

ベルーナ:おk

GM -> 6+3D = 6+[2,6,3]<MAX:1個> = 17 ウィズ回避

GM -> 6+3D = 6+[4,4,6]<MAX:1個> = 20 ウィズ回避

GM -> 6+3D = 6+[5,3,6]<MAX:1個> = 20 セイバー回避

GM -> 6+3D = 6+[6,5,3]<MAX:1個> = 20 セイバー回避

GM:全員当たり!セイバーがそれぞれウィザードにカバム!

ロキ:(ロキの耳元をかすめてセイバー1に弾丸が飛んでいく

ベルーナ -> 3D6+23 = [1,3,3]+23 = 30 無魔法ダメ

ベルーナ:ぐ、出目が…だが、確定で

GM:このダメージでは倒れないな・・・・

GM:セイバーは一桁残った

GM:セイバー「ふっ、ドレインパワーが無かったら即死だった・・・・・」

ベルーナ:ぐぬぬ(´・ω・`)


GM:15:ローラン

ローラン:ペネトレイトブロウ+ワンツーブロウでウィザードにアターーーク

ローラン -> 6+5D = 6+[3,5,4,4,1]<MAX:0個> = 23

ローラン:23で

GM -> 6+3D = 6+[3,1,3]<MAX:0個> = 13 回避

GM:セイバー1がカバームーブ!

ローラン -> 20+9D6 = 20+[1,5,2,5,5,1,3,2,4] = 48

ローラン:48点けずればいいさ

GM:ぐふう


>>ロキ:このターンしのげば勝ち このターン誰か沈んだら大ピンチ

>>ロキ:勝ちとは言ったがウィザード1無傷だっけ キッツイなぁ・・・

>>ローラン:じつはウィザードはこわくない

>>クリスタ:一回しか攻撃できないですもんねー。ヴァルカンのHPも満タンと言われましたし通常回避いきます

>>ロキ:ロキに攻撃されたら蘇生かアフェ切るしかなくなるんですけどNE


GM:14:セイバー*2

GM:まずセイバー3、逆上入ってるけどヴァルカンの方へは行けないので

GM:Mn:《ドレインパワーLv3》Mj:《クロススラッシュ》でベルーナを攻撃、命中-2dで!

GM -> 11+3D = 11+[6,2,1]<MAX:1個> = 20 命中

ベルーナ -> 2D+7 = [2,2]<MAX:0個>+7 = 11

ベルーナ:確定ですの

GM:カバーも無さそうなので、ダメージ行きます

GM -> 38+8D = 38+[5,2,1,2,5,5,5,4] = 67 物理ダメ

ロキ:プロテをベルーナへ

ロキ -> 6D+11 = [2,2,5,1,5,1]+11 = 27

GM:続いて二発目

GM -> 11+3D = 11+[5,1,1]<MAX:0個> = 18 命中

ローラン:これはよけよう

ロキ:ケチらずフェイトを入れるのだ

ベルーナ:F1入れてく

ベルーナ -> 3D+7 = [6,5,6]<MAX:2個/クリティカル>+7 = 24

ベルーナ:ヒャッハー

ロキ:b

クリスタ:やった!

GM:ぐぬぅ

GM:セイバー3はドレインパワーで15点回復!


GM:続いてセイバー1! ロキの方向へ離脱してMj:《クロススラッシュ》!

GM -> 11+5D = 11+[5,5,3,5,5]<MAX:0個> = 34 命中判定

ヴァルカン:逃げられた

ロキ -> 2D+3 = [2,2]+3 = 7 アカン・・・

ロキ:当たるー

GM -> 38+8D = 38+[3,3,4,6,1,5,1,4] = 65 物理ダメ

ロキ:一回はプロテで防げるハズ

ロキ -> 6D+11 = [6,4,5,3,6,3]+11 = 38

ロキ:6ダメか

GM:二発目行きます

GM -> 11+5D = 11+[4,5,2,1,5]<MAX:0個> = 28 命中判定

ロキ -> 2D+3 = [5,1]+3 = 9

ロキ:確定

GM -> 38+8D = 38+[5,3,1,1,6,1,4,2] = 61 物理ダメ

GM:ヴァンパイア「ハァッ!!」

ローラン:1点たりたか

ロキ:4残ります

ローラン:あぶないところだった

クリスタ:ギリギリ残った!

ロキ:「いたたたた・・・」


GM:11:ヴァンパイアウィザード

GM:1番はMn:《ブーストマジック》Mj:《コキュートス》でヴァルカンとクリスタを狙う!

GM -> 15+4D = 15+[5,1,5,2]<MAX:0個> = 28 命中判定

クリスタ -> 2D+2 = [4,2]<MAX:0個>+2 = 8 通常回避

ヴァルカン:《カバーリング》回避放棄

GM:ダメ前マジックフォージ!

ヴァルカン:プロテカモーン!

ロキ:オゥケイ

GM -> 35+8+4D+6D = 35+8+[1,4,2,3]+[6,4,1,6,2,6] = 78 水魔法ダメ、放心付与

ロキ -> 6D+11 = [6,6,1,4,5,6]+11 = 39 プロッテー

ロキ:なかなかの出目


GM:続いてヴァンプ2はローランを狙ってMn:《ブーストマジック》Mj:《コキュートス》だ

GM -> 15+4D = 15+[3,4,2,1]<MAX:0個> = 25 命中判定

ローラン -> 8+3D = 8+[5,4,2]<MAX:0個> = 19

GM:ダメ前:《マジックフォージLv3》

GM -> 35+8+4D+6D = 35+8+[3,2,6,5]+[4,6,4,3,3,2] = 81 水魔法ダメ、放心付与

ローラン:プロテください

ロキ -> 6D+11 = [5,4,1,1,5,5]+11 = 32 うい

ローラン:まぁなんとか。

GM:大丈夫かな、次の人へ


GM:09:ロキ クリスタ

ロキ:クリスタ先どうぞ

クリスタ:いえ、ロキのジョイフルでベルーナ再行動からでもよろしいかと。

ロキ:んー・・・

ロキ:ではそのように

ローラン:生き残りを打とう

ベルーナ:了解。

ロキ:んー・・・離脱する意味もなさそうですね

ロキ:HPPあれば飲みたかったんですが生憎持ってないのでマイナーなし

ロキ:メジャーにジョイフルをベルーナへ

ロキ -> 2D+8 = [6,6]+8 = 20 呪歌判定

ロキ:よし、コスト0


GM:再行動:ベルーナ

ベルーナ:では先程と全く同じで

ベルーナ -> 3D+8 = [2,5,3]<MAX:0個>+8 = 18

GM:確定?

ベルーナ:一応平均か…妖精さんもいるし、おk

GM -> 6+3D = 6+[2,3,1]<MAX:0個> = 12 ウィズ回避

GM -> 6+3D = 6+[3,3,1]<MAX:0個> = 13 ウィズ回避

GM -> 6+3D = 6+[5,2,2]<MAX:0個> = 15 セイバー回避

GM -> 6+3D = 6+[2,4,5]<MAX:0個> = 17 セイバー回避

クリスタ:全員当たった!

GM:全員当たり、カバムは使い切った!

ロキ:「出る幕なかったですね」

ベルーナ:大地の証をダメージロールに使用します

9_Belluna -> 7D6+23 = [5,3,4,6,3,6,1]+23 = 51 地魔法ダメ

ベルーナ:確定

GM:メイジが一桁残った!(

ベルーナ:おのれぇ

GM:セイバー3はダウン


GM:09:クリスタ どうぞー

ローラン:セイバー落としとこう

クリスタ:了解です。ムーブ、なし。マイナーでブーストマジック、メジャーでアースバレット、セイバーに攻撃!

クリスタ -> 3D+13 = [2,2,3]<MAX:0個>+13 = 20

クリスタ:出目微妙ですが……! うぅー。これ振り直し選択ですよね……

ロキ:フェアリー残ってるよ

ローラン:このままでええで

クリスタ:わかりました。では、確定!

GM -> 6+3D = 6+[3,4,4]<MAX:0個> = 17 回避!

GM:当たった!

クリスタ:当たった! わーい! ダメージいきます!!!

クリスタ:いやいや、その前にブラッドスペルを使用。+25のダメージにします

クリスタ -> 6D6+36+25 = [1,6,6,6,3,6]+36+25 = 89

GM:なんというオーバーキル

クリスタ:出目が高い。地属性魔法ダメージ!

GM:ヴァンパイア「くっ、このままでは!」

クリスタ:よし、セイバー倒せた!


GM:03:ヴァルカン 行動どうぞ

ロキ:(目のまえの敵が吹っ飛んでいくのを見て満面の笑み

ヴァルカン:やることないので終了かな?

GM:ではクリンナップは省略



--------------第3ラウンド---------------

GM:SUある人

ベルーナ:_

ローラン:ノ

ロキ:_

ヴァルカン:_

ロキ:ノ


GM:15:ローラン

ローラン:ストロング


GM:09:ロキ

ロキ:クリスタへヘイスト

ロキ -> 2D+5 = [3,5]+5 = 13 魔術

ロキ -> 2D = [6,1] = 7 上昇値



GM:ではイニシアチブへ

GM:16:クリスタ

クリスタ:「これ以上、敵に行動させる前に倒さないと……!」

クリスタ:マイナーでブーストマジック、メジャーでアースバレット。右上のウィザート1に攻撃します

クリスタ -> 3D+13 = [4,6,4]<MAX:1個>+13 = 27

クリスタ:確定!

GM -> 6+3D = 6+[5,6,3]<MAX:1個> = 20 回避

GM:命中!

クリスタ:よし、念のためもう一回ブラッドスペル! ここで決めたい!

クリスタ -> 6D6+36+25 = [3,6,2,4,3,5]+36+25 = 84

クリスタ:地属性魔法ダメージと1点通ればスリップ

GM:あっ、一桁残った;

クリスタ:だ、大丈夫。ベルーナで倒せる(ブルブル


GM:15:ローラン

ローラン:砥石アタック

ローラン -> 6+4D = 6+[2,6,1,2]<MAX:1個> = 17

ローラン:17で

GM -> 6+3D = 6+[6,6,5]<MAX:2個/クリティカル> = 23 回避

ローラン:それはしゃあない!

ロキ:うへぇ


GM:13:ベルーナ

ベルーナ:以下同文!(

GM:略しすぎぃ!

ベルーナ:mvなしのマジバレファニング敵全員攻撃ねw

ベルーナ -> 3D+8 = [2,4,5]<MAX:0個>+8 = 19

ベルーナ:むぅ…妖精さんもいるしこれで

GM -> 6+3D = 6+[4,6,3]<MAX:1個> = 19 回避

GM -> 6+3D = 6+[1,3,1]<MAX:0個> = 11 回避

ロキ:一方に妖精さん

ロキ:19の方ね(

GM:両方当たった!

ベルーナ:わぁい

ベルーナ -> 3D6+23 = [3,4,2]+23 = 32

ベルーナ:どうだ…!

GM:ぶっ倒れました!

GM:戦闘終了!



ベルーナ:テッテレー

ロキ:ナイスショット!

クリスタ:倒せたー!

ローラン:「よし、ねる!」

ヴァルカン:「評価、被害甚大。」

ロキ:「ご飯、今から作りますけど・・・」

ロキ:とりあえずロキは自分にヒール

クリスタ:「あ、その前にカイルさんの方は無事なのでしょうか……」

ヴァルカン:「戦術に見直しが必要ですね。」

キ -> 2D+5 = [3,6]+5 = 14 魔術

ロキ -> 4D+24+10 = [1,2,3,3]+24+10 = 43

ロキ:クリスタにもヒール

ロキ -> 2D+5 = [3,5]+5 = 13

ロキ -> 4D+24+10 = [2,2,4,1]+24+10 = 43

ヴァルカン:ていうか全員回復いるね。

ロキ:うん、ポーションばら撒くよりヒールやな

クリスタ:とりあえずクリスタのHPポーション3つをロキに渡しましょう

ロキ -> 2D+5 = [2,1]+5 = 8 ヴァルへの

ロキ:あぶねぇ・・・

ロキ -> 4D+24+10 = [5,4,1,4]+24+10 = 48

ヴァルカン:完全回復。

ロキ -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17 ローランへ

ローラン:Cじゃん

ロキ:またクリティカル ダイス増加か

ロキ -> 4D+24+10+2D = [5,6,3,3]+24+10+[2,5] = 58

ロキ:今日は2dでクリ3回出たわ・・・

ロキ:MP使い切ってしまおう。ロキにヒール

ロキ -> 2D+5 = [6,2]+5 = 13

ロキ -> 4D+24+10 = [1,5,1,6]+24+10 = 47

ロキ:クリスタへヒール

ロキ -> 2D+5 = [5,5]+5 = 15

ロキ -> 4D+24+10 = [2,2,3,4]+24+10 = 45

クリスタ:うーん、ロキにポーション渡すのは今の所保留にして次の戦闘後に渡した方がよろしいでしょうか?

ロキ:ベルーナへヒール

ロキ -> 2D+5 = [5,2]+5 = 12

ロキ -> 4D+24+10 = [2,6,5,6]+24+10 = 53

ロキ:とりあえずポーションはいいや 祝福欲しいー

ロキ:次の戦闘のセットアップで3使うんで、その後使用させてください

ローラン:今祝福?

ロキ:祝福は次の戦闘のロキのセットアップ後でお願いします

ローラン:ういうい


GM:回復は終わりました?

ロキ:一回だけヘイスト撃てる分残ってるので

ロキ:終わりましたー

ローラン:じゃあドロップふるか

ローラン -> 3D6 = [5,3,2] = 10 ウィザード2

ヴァルカン:セイバー1もらい

ヴァルカン -> 3D = [4,6,1] = 11

ロキ:ドロップ、セイバー2いきますー

ロキ -> 3D = [3,5,1] = 9

ロキ:んー・・・ちょい低い

ベルーナ -> 3D = [2,3,6] = 11 残ってるウィザ1

ロキ:クリスター セイバー3よー

クリスタ:あ、セイバーは3人いましたね……了解です

クリスタ -> 3D6 = [4,1,4] = 9 セイバー3

クリスタ:やっぱり、中々2桁いかないー

ロキ:シャーナイ


ヴァンパイアウィザード2:10:魔力の欠片*5:1000G

ヴァンパイアセイバー1:11:妖魔の黒刃:2000G

ヴァンパイアセイバー2:09:妖魔の黒刃:2000G

ヴァンパイアウィザード1:11:魔力の欠片*5:1000G

ヴァンパイアセイバー3:09:妖魔の黒刃:2000G

ドロップ合計:8000G


GM:さて、一通り終わるとカイルがようやく戻ってくる

GM:カイル「はあっ、無事だった!?」

ロキ:「死にかけました」

クリスタ:「カイルさんもご無事ですか」

GM:カイル「こっちにも妖魔が現れてね・・・・騎竜たちがいなければやられてたかも」

ローラン:「そっちにもか・・・まぁ無事でなにより」

ベルーナ:「ふう…疲れた…」どさっと座り込む

GM:カイル「お疲れ様、見張りには俺と騎竜たちが立つから、ゆっくり休んでてくれ」

ロキ:「では、お言葉に甘えて休ませていただきます。ヒールで傷は癒せますが、疲れは取れませんからね・・・」 座り込む

クリスタ:「さすがに今回はちょっと危なかったですね……」とクリスタも少しヘロヘロと座り込みます

ローラン:「だが、少しだけでも移動してやすもう」

GM:カイル「そこまで心配する必要はあるかな?」>ローラン

ローラン:「気分の問題だが、やらないよりはマシだ」

ヴァルカン:「思考、第2陣の可能性もないとは言えない。」

ヴァルカン:「場所を移すことに異存はない。」

ロキ:「もう夜も遅いですから、移動するならば慎重に・・・」

GM:カイル「・・・・分かった。君達も悪いけど頑張ってくれよ」>騎竜に話しかけます

ローラン:「1kmだけでもいいからいこう。ほらクリスタ」(手を差し出す

クリスタ:「わかりました。移動しましょう」と差し伸べた手を取り立ち上がります

ロキ:(・・・もしやローランさんの恋人とは・・・!?)

ローラン:「眠ければおぶるけど?」

ロキ:(せ、積極的だ・・・!)

クリスタ:「いいえ。ローランも疲れているのにそこまでは……」と言いながら少しこくりこくりしながら移動しようとします

ヴァルカン:辺りを警戒しながら移動。

ローラン:「転ばれたら面倒だ、乗れ」

クリスタ:「うぅ……では、すいませんが」とよろよろとローランに乗ります

ローラン:「じゃあみんないくぞ」(おんぶ

ヴァルカン:「了解。」

クリスタ:(なんかベルーナさんに申し訳ないです……)

ロキ:「・・・あー、クリスタさんはヴァル君が運びますよ。同乗者ですし」

ローラン:「ヴァルは野営道具を輸送してもらうんだが」(きょとん

ロキ:「で、では私が野営道具を運びましょう。ローランさんはベルーナさんを」

ヴァルカン:「了解、どちらも同時に運搬可能だ。」

ローラン:「???」(首傾げ


>>ローラン:NG:我が物顔で普段乗ってる騎竜にクリスタ投げ込む

>>クリスタ:いや、まぁ。そっちでもいいですよwww

>>ベルーナ:と、ちょっと重かった、すまんの

>>クリスタ:ごめん、こんな展開になっている

>>GM:アハハw

>>クリスタ:GMが楽しんでて良かった。(長くさせている自覚あり


ロキ:「・・・ヴァル君、頼みます」

クリスタ:(これ私降りた方がやはりいいですね……)

ロキ:(ベルーナにチラッチラッっと目線を向けて ローランへ視線を飛ばす

クリスタ:「ローランさん、こう言っているみたいですので。降ろしていいですよ?」

ベルーナ:「うん?別にローランとクリスタでいいんじゃないのかい?」

ロキ:(それでいいんかーい!?)

ローラン:「ベルーナは体力には自信あるしな、じゃあこれでいくぞ。」

ヴァルカン:「考察、おそらく戦術的判断だろう。」

ベルーナ:(ふふふ・・・まだ自覚がないのさ!)

ロキ:「いや、でも、ほら、ベルーナさんも女性ですし。同乗者同士親睦を深め合うのもありかと」

ヴァルカン:「自分とクリスタ殿との行動率は高いため最も効率的であると教官殿は判断したのだろう。」

ローラン:「同乗者というが、それ以前に全員ギルドメンバーだろうに」

ローラン:歩きながら。

ロキ:(せ、正論っ! 紛うごとなき正論っ・・・!)

ヴァルカン:自分の意見は?

クリスタ:クリスタを正直、かなりうとうとと眠気と必至に戦っているので黙っています

ベルーナ:「クリスタはだいぶ疲れてるみたいだし…ウチはこれぐらいじゃへこたれないさ」

ヴァルカン:「それにローラン殿は近接格闘を使う関係上手を開けておいた方が良い。」

ローラン:「問題ない。俺にはヴァルカン、おまえという頼りになる仲間がいる」

ローラン:こういう時に限ってデレる

ヴァルカン:「否定、何事にも限界がある、物事をなすためには最適な行動が必要となる。」

ロキ:(これは・・・重症だ・・・時間がかかるぞ・・・!)

ローラン:「・・・む・・・とりあえず今日はこのままいくぞ」(クリスタが寝かけてるのに気づいて

GM:カイル「大丈夫かい?」 >皆が揉めてるように見えたので

ベルーナ:「大丈夫かい、クリスタ?」クリスタを心配するように自然とおぶってるローランの隣を歩く

ヴァルカン:もう面戸くせぇなローランごと抱えるか?

ローラン:「大丈夫だ。苦戦したから慎重になってるだけだ」

ロキ:ローラン抱える必要性ないだろうww」

クリスタ:「……」返事はできないがベルーナを見てこくりと頷く

ロキ:「今日のところは、仕方ないですかね・・・。まず私がやるべきことは・・・」(ボソッ

ヴァルカン:「遺憾、やはり自分が抱えたほうが効率的では・・・?」

GM:カイル「やれやれ、本当に大丈夫かな・・・・」

GM:では、ローランの案に乗って少しだけ移動し、そこで休息をとることになった


>>ロキ:ベルーナに自信を持たせよう→まずは身だしなみだな!→ロキがベルーナにアクセサリプレゼント→それを見た誰かが勘違い なプロッテが思い浮かんだ(

>>ロキ:プロット

>>ローラン:よし、ローランがみつけようw

>>ヴァルカン:ていうかもうこれローラン→クリスタの勘違い固定しそう。

>>クリスタ:どこかで和解イベント入れないとwww

>>ロキ:んー・・でもクリスタの反応鑑みると両想いには見えないのよな

>>ロキ:また別の人間がいるんじゃないか、程度に思ってるんじゃないだろうか

>>クリスタ:うん、クリスタはローランのこと関係性なら:信頼だと思います。恋愛感情はないのでご安心を。

>>ロキ:いや、それはそうなんだけどね、ロキとヴァルが勘違いを起こすかもしれないって話で(

>>ローラン:なお、ローランもPLのネタ抜きにすれば今フラフラなのがベルーナならベルーナ背負うというねw

>>クリスタ:あぁー。それはあるかも知れない。クリスタは2日目の夜会話を知らないから

>>クリスタ:あぁー。クリスタの表現の時、ヘロヘロで座り込んだと書いたからこっちを背負うことになったのですね

>>ローラン:ヴァルは物理的に無理だし、ロキは・・・絵がうかばないなw

>>ロキ:・・・ああ、次の夜会話、クリスタ、ロキ、ヴァルで

>>ロキ:ロキとヴァルがクリスタに相談する感じにするか

>>ローラン:二日目のカウンターとしてクリスタと絡み作るつもりだったんで利用したw

>>ローラン:それって、下手な言い方したら ロキ「おい、ローランがクリスタ、君のこと好きみたいなんだけど」 クリスタ「へ!?」 ってことにならんか?w

>>クリスタ:うん、こっちも情報共有してくれると助かる。

>>ロキ:ローランは恋人がいるからベルーナ恋人化を断った、って前提でロキ達は動いているので

>>ロキ:ローランとクリスタは少なくとも両想いのハズ、と考えているハズ なんだこれややこしい(

>>ロキ:※恋人がクリスタだとした場合

>>ベルーナ:ややこしいなー、そして後の方重くなってすまぬ

>>ベルーナ:反応があまりできなかった…落ちるのだけは阻止したが

>>ローラン:まぁそういう時もある。

>>ロキ:要はアレだ、クリスタに「ローランさんのことどう思います?」って聞けば白黒ハッキリする

>>クリスタ:わかった。ちゃんときっぱりと違うって言うね

>>ロキ:後は3人で作戦会議ヨ

>>ロキ:好きかどうかじゃなくて「どう思う」かだから、頼りになるとかそんなんでおk

>>ローラン:アンジャッシュ時空の終わりだなw

>>ロキ:クリスタがローランの恋人じゃないと確定した時点でロキ&ヴァルがベルーナとローランくっつける作戦に引き込む(

>>ヴァルカン:正直ヴァルカンはこれからの行動に支障が出なければどんな関係が出来上がろうがそれでいいと考えそう。

>>ロキ:なるほど ロキはくっつける気まんまん 面白そうだから(

>>ベルーナ:そして何も知らぬ本人たち・・・

>>クリスタ:おぉー。クリスタもがんばるよ。PL的にそういう恋愛関係ってあんまり経験したことないしあまり話題になったことないから経験値ないけど(

>>ヴァルカン:ヴァルカンは・・・どちらかと言えば中立?

>>ローラン:うそだーw

>>ロキ:中立でも教官の味方だよねb(

>>ヴァルカン:恩があるので力になりたいと思ってるよ。

>>ヴァルカン:その結果が付き合わせるみたいになってるだけで。

>>ロキ:ロキは「これも人の心を知る勉強ですよー」とか言いそう

>>ローラン:まぁその後こっちはどう動くかはノリ次第で適当に(おい

>>クリスタ:ノリは大事。

>>ロキ:ぶっちゃけノリでしか動いてねぇ(

>>ローラン:まぁこの状況つくるためにちと強引に動いたのは否めない

>>ロキ:みなさん乗ってくれてありがとうですん

>>ベルーナ:お疲れ様ー、まあいいんじゃないかなw 楽しかったしw

>>クリスタ:まぁ、ラブコメ要素にもこういう勘違いみたいなのも結構王道だしねw

>>ローラン:そう言ってくれるならありがたいw

>>クリスタ:とりあえず、クリスタは3日目の夜会話はもう参加できないから誤解を解くとしたら……4日目の夜会話か

>>ロキ:4日目早朝・・・って手も有りか

>>ロキ:クリスタとロキは早起きしそうだよね

>>ロキ:でもローランも早く起きて砥石使ってそうか(

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