5-3:彼女の恋愛事情-前編
--------------2日目(昼):陰の森上空---------------
GM:二日目の昼、君達は今陰の森といわれる森の上を飛行している
GM:順調に飛行を続けいていたカイルだが、ふと前方を見ると顔色を変える
GM:カイル「あー・・・・大丈夫かな」
ローラン:「zzz」(居眠り運転
ロキ:「なにか問題でも?」
ヴァルカン:「質問、いったい何に対してか?」
GM:カイル「見えるだろ、あれさ」
ヴァルカン:見ます。
クリスタ:「あれ……?」とその方向を見ます
GM:カイルが指差した方向には、とても大きな雲画見える
GM:カイル「積乱雲だ」
>>ローラン:飛び込むとラピュタに(ぇ
>>クリスタ:あの地平線~(
>>ベルーナ:かが~やく~の~は~
>>ローラン:ナイフ、ランプつーめこーんーーでーー
>>ロキ:ローランの境遇ってほぼパズーよね(
>>ローラン:王道だからね
>>ヴァルカン:父さーんがー残した―。
>>ロキ:あーつーいーおーもーいー
>>ヴァルカン:母さーんがーくれたー。
>>GM:ウルトラソウッ!
>>ベルーナ:ハァイ!
>>クリスタ:ちょっと待ってGMwww
>>ヴァルカン:ちげーよ!?
ロキ:「・・・それは大変ですね。迂回しますか?」
ヴァルカン:「結論、飛ぶのは無理か?」
GM:カイル「俺から言わせれば、空の障害物となる雲は二つある。 突っ込んでも大丈夫なのと、気合で何とかなるヤツの二つさ」
ヴァルカン:「質問、後者のリスクは?」
クリスタ:「それ、結局どちらも突っ込む方向性ですよね」
GM:カイル「リスク・・・・風に煽られて大変な事になるくらいかな」
ヴァルカン:「考察、飛ぶのに慣れていない我々には厳しいな。」
ローラン:「zzz」(居眠りしたまま積乱雲へ一直線
GM:カイル「んー・・・ここを迂回するとティンダージェルの方向なんだよなぁ」
GM:カイル「あそこは危険な魔物がうようよいるんだ、できれば近づきたくない」
ロキ:「・・・うちのリーダーはあの」
クリスタ:「ローランさん!?」そのまま一直線するローラン達の騎竜を見て
ロキ:「雲に突っ込む気マンマンですよ」
ベルーナ:「ウチは突っ込んでも構わないよ。…ローランもこんなだしね」
ヴァルカン:「結論、このまま進むしかなさそうだ。」
GM:カイル「まったく・・・・君達のリーダーは能天気だな」
クリスタ:「とりあえず、墜落しないように気を付けましょう」
ヴァルカン:「肯定。」
GM:カイル「それじゃ、しっかり捕まっててよ!」 そういうと、積乱雲に突っ込みます!
ロキ:「あれでもプロフェッショナルなんですけどねー・・・。自称ですけど」
GM:全員、精神判定で難易度17 失敗するとMP15点のロスです
ヴァルカン:カイルに続きます。
ヴァルカン:ベアアップのりますか?
GM:乗りません
ローラン -> 9+2D = 9+[3,4]<MAX:0個> = 16
ローラン:1たりない!
ヴァルカン -> 9+2D = 9+[5,2] = 16
ヴァルカン:同じく。
ロキ -> 2D+8 = [5,5]+8 = 18 そぅれ!
ロキ:成功したー
ロキ:クリスタは知力にした方がええな
ベルーナ:これシーン変わってる扱いでしたっけ?
GM:はい
クリスタ:ですね。トリビアリストを使っての判定いきます。
クリスタ -> 2D+13 = [2,3]<MAX:0個>+13 = 18
クリスタ:成功です
ベルーナ:ダンシングヒーロー適用しますの
ベルーナ -> 3D+6 = [5,6,6]<MAX:2個/クリティカル>+6 = 23
ベルーナ:ヒャッハー
>>ロキ:(ドヤ顔で積乱雲を乗り切るベルーナの図)
>>ベルーナ:元々苦境は乗り越えるものって考えだしね
>>クリスタ:さすがに心の中で「ヒャッハー!?」とびっくりした。
>>ベルーナ:まあ、ヒャッハーはPLの叫びだけどねw
ローラン:「ん・・・な、なんだなんだ!?」
GM:猛烈な風と雨に体力を奪われながらも、何とか積乱雲を抜けることができた!
ロキ:「積乱雲ですよー。・・・寒いですね」
GM:カイル「っと。よし、全員乗ってるな!?」PC達を見て
ローラン:「さむい」
クリスタ:「大丈夫です。さすがに昨日より騎竜に乗るの慣れてきました」と少し余裕を持って答えます
ベルーナ:「ふ…久しぶりかもしれないね、こんなにスリルだったのは」昔を思い出しつつ呟く
ロキ:「なんとか」
ヴァルカン:「肯定、問題はない、このまま進んで構わない。」
GM:カイル「うし、あとは向こうの尾根を越えればダブラルだ。 このまま行くぞ」
ローラン:「・・・仕方ない、了解だ」
GM:騎竜たちは積乱雲を抜けてきたにもかかわらず、元気そのものだ
GM:そのまま、ダニス山脈の脇を越えて、ダブラルまで飛んでいく・・・・・
--------------2日目(夜):"傭兵の町"ダブラル---------------
GM:今日もローランは、竜舎の脇、騎竜の上で寝ているようだ。 気に入ったのだろうか・・・?
ローラン:「zzz」(騎竜の脇腹ですやすや
ベルーナ:「…ん…ローラン?」通りかかって、寝てるの見つけてそっと近づこう
ローラン:「zzz」(気づかず寝てる。騎竜は迷惑そう?
GM:騎竜は気にしないことにしたようだ
ローラン:じゃあソファーにしてがっつり寝てる
ベルーナ:「…ごめんよ、ウチのリーダーがお邪魔してて」小声で騎竜に謝っておこうか
GM:騎竜「・・・・くぅ?」 眼を覚ましたようだ
GM:スンスンと鼻を鳴らして、ベルーナに答える
>>ロキ:ロキがクリスタとヴァルを呼んだ体で出歯亀・・・する?(
>>ヴァルカン:教官が呼ぶなら行くか。
>>クリスタ:うーん。それもいいけど……やっぱり今回はクリスタはそのまま寝ている方向性でいきます
>>ロキ:ふむ。・・・んー、じゃあ私もここは大人しくしておくか
>>GM:やきもちするような状況なら、カイルが出歯亀するかもよ!(
>>ベルーナ:このやろう^p^
>>ロキ:カイルが出歯亀したら後ろからぬっと現れよう。ヴァル連れて(
>>クリスタ:おぉー。今回はクリスタはやはり「zzzz」とすぴすぴ寝ます。
>>ヴァルカン:了解した。
ベルーナ:「…それにしても、気持ちよさそうに寝てるねぇ…」そっと騎竜を撫でながらローランをじっとみつめる
ローラン:子供っぽい寝顔さらしてる
GM:騎竜はそんな二人の様子を見ている
ヴァルカン:そんな二人と一匹の様子を木陰から見ている二人。
ベルーナ:「(…ちょっと悪戯しちゃおうか)」ふふ、と小さく笑ってぽっぺたを軽くつつこう
ローラン:「んぅ」(硬い
GM:ふむ・・・・こっちも悪戯してやろう(
GM:騎竜の悪戯心が騒いだのか、ローランの顔をぺろんっと舐める!(
ローラン:「んが・・・ん?」(煩わしそうに寝返りを打つ
GM:騎竜「・・・・ぐるぅ」(訳:まさか起きないとは・・・・)
ローラン:「・・・ん」(ベルーナの服掴んで顔ふきふき
ベルーナ:「ちょっ…!?」唐突に服引っ張られて、バランスを崩してローランに強制ダイレクトアタック!
ローラン:「んぎゃ!・・・な、なんだ?」
GM:騎竜「・・・・・」やれやれって顔だ(
>>ベルーナ:このGM、ノリノリである
>>ロキ:NG騎竜:唾液が強酸性
>>クリスタ:そして相変わらずローランは寝たまんまである
>>ローラン:今目覚めたらおもしろくないからね
>>ベルーナ:そうきたかーw
>>GM:なんと・・・・w
>>ロキ:傍から見たらベルーナがローラン襲ったようにしか見えんな、コレ(
>>ベルーナ:せやな
ロキ:「・・・おー」(木陰でボソッっと
ベルーナ:「それはこっちのセリフだよ!突然服を引っ張るから…」ぶつぶつと体を起こすと、見ようによっては馬乗りしてるように見えるね(
ヴァルカン:in物陰コソコソ「計測、ローラン殿の脳波の覚醒値上昇、目が覚めたようです。」目が淡く光を放ち暖かい熱を発しながら答える。
ヴァルカン:in物陰コソコソ「このまま監視を続行しますか?。」
ローラン:「・・・ベルーナ、寝込みを襲うのは関心しないぞ」
ロキ:「思ったより大胆ですねぇ、ベルーナさん。奥手な方だと思っていたのですが、認識を改める必要があるようです」(ボソボソ
ベルーナ:「ウチはそんなつもりじゃなかったけど…実際こんなところで無防備に寝てたら他の奴(イドゥン達)に襲われるかもしれないだろ?」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「了解、ベルーナ殿のローラン殿に対する積極性の数値を引き上げます。」
ローラン:「ほか・・・クリスタはそんなことしないだろう」
ベルーナ:「? 当たり前じゃないか、仲間なんだから」噛み合ってない模様
ローラン:「まったく、ベルーナはもう少しクリスタを見習ってお淑やかをだな」
ロキ:「何を言っているのか、ちょっと遠くて聞き取れませんね・・・。愛の告白中でしょうか・・・?」(コソコソ
ヴァルカン:in物陰コソコソ「了解、なら集音機能作動音を拾います。。」
ベルーナ:「なっ…!?余計なお世話だよっ!!」後頭部を平手でパァン
ローラン:「がふぅ!・・・そんなんじゃ嫁の貰い手がないぞ」
ロキ:「おおっ!? まさかの修羅場ですか!?」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「考察、ベルーナ殿がローラン殿を振ったのでしょうか?」
GM:騎竜「!?」まさかの平手に騎竜もびっくり
ヴァルカン:in物陰コソコソ「集音、・・・・・・。」
ロキ:「好意を持って襲った相手をこの短時間で振るとは・・・一体何が・・・。・・・まさか、ローランさんは他に好きな人が・・・・!?」(勘違い発動
ベルーナ:「…嫁とかそういうのは、ウチには無縁みたいなもんだし…」ふん、と明らかに拗ねてボソボソ
ロキ:「ホントに修羅場でしょうか・・・!」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「考察、どうやらベルーナ殿は自分に自信がなくローラン殿から身を引こうとしているものかと思われます。。」
ローラン:「友人として忠告してるんだがなぁ・・・それはそうと、いい加減に降りて欲しいんだが」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「質問、この場合の対処法は?」
ロキ:「・・・ふむ? やはり奥手・・・いえ、しかしさっき確かに襲ってましたし。実は二重人格なんでしょうか・・・?」
ベルーナ:「え…あ、ああ!ご、ごめんよ!」すごい至近距離だってことに気づいて無意識に慌てて離れる
ローラン:「ふぅ。・・・で、夜襲じゃないならなんでこんな時間にここへ?」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「考察、ローラン殿から先ほど友人として、という言葉が拾えました。」
ロキ:「対処法、ですか。ベルーナさんがローランさんに思いを伝えたか否かで良手は変わりますね。なんにしろ情報が必要でしょう」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「おそらく友達からやっていこうというローラン殿からの気遣いかと。。」
ロキ:「友人として・・・。まさか恋人がいるうえでベルーナさんをキープしようとしているのでしょうか・・・。外道ですね!」
ベルーナ:「ああ、なんとなく寝付けなくてちょっと体動かしてきたんだけど…帰る時にアンタを見つけてね」
ロキ:「友達から始める・・・の場合は素直に応援しましょう」(
ヴァルカン:in物陰コソコソ「集音、しかしベルーナ殿がそのすぐ後ゴメンと謝罪したため友人からというのも無理なようです。」
ローラン:「なるほど。お前に限っては大丈夫だと思うが、あまり夜の一人歩きは感心しないぞ」
ロキ:「ふむ、恋人でなければ我慢ならないということですね。今の彼女と別れて私だけを見てよ!という風に聞こえなくもないです」(
ヴァルカン:in物陰コソコソ「賞賛、なるほど、さすがは教官殿。。」
ベルーナ:「ん?まあ、ウチは大抵の奴なら何とかしてみせるさ」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「結論、ベルーナ殿は自分に自信がない、だけど諦めきれない複雑な二律背面。」
ローラン:「だとは思うけどさ・・・だが万が一もある。部屋まで送ろう」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「そしてローラン殿は彼女がいるにもかかわらずベルーナ殿をキープしようという魂胆。」
ロキ:「・・・む! 観察対象が移動しそうです! 隠れてください!」
ベルーナ:「ここがお気に入りの寝床じゃなかったのかい?」
ヴァルカン:in物陰コソコソ「考察、これは早急にどうにかしなければ今後の活動に支障が出るのでは?」
ローラン:「べつにベルーナの部屋に泊まるわけでもなし、送ったら戻ってきて寝る。」
ロキ:「ええ、どうにかしましょう。……しかし、ローランさんにいきなり切り出すと火に油を注ぎかねません。まずはベルーナさんの自信をつけるところから、でしょうか・・・」
ベルーナ:「其の儘こっち(宿のベッド)にいればいいと思うんだけどねぇ…」とりあえず送られていこう
ローラン:「なに、泊まれっての?」
ベルーナ:「こんな所で寝たら風邪引くかもしれないだろ?」
ローラン:「騎竜はあったかいから平気だぞ」(言いつつ送ってった
ロキ:「・・・さて、我々は裏口から部屋に戻りましょう」(コソコソと移動
ヴァルカン:in物陰コソコソ「了解。」
>>クリスタ:wwww 本人たちと出歯亀たちの差がすごいwww
>>ロキ:ヴァルが断片的に上手い具合に音拾えば勘違い加速出来るぞ(
>>ロキ:ロキとヴァルの中でローランの株が勝手に下がる事故(
>>ヴァルカン:そしてベルーナは自信が足りないことに。
>>ベルーナ:とんでもないすれ違いが生まれることに…
>>ヴァルカン:これはもう、戻ってきたところを問い詰めに行くべきか?www
>>ロキ:ギルド解散の危機になる可能性も有るからロキが止めるぞ(
>>ロキ:痴情のもつれでギルド解散(
--------------3日目(昼):エルーラン~ヴァンスター緩衝地域---------------
GM:ダブラルを発ち、ディアスロンドへと向かう騎竜たち
GM:カイルによると、今日は野宿になるそうだ。
GM:ところで、なんとなくギルドメンバーの間がぎくしゃくしているような・・・・?
GM:カイル「・・・・昨日の夜、何かあった?」
ロキ:「いえ、なにも」(目を泳がせ
ローラン:「翔ぶがごとく、翔ぶが如く!」(器用に立ち乗り
クリスタ:「私は眠っていたのでなんとも……本当みなさん何かありましたか?」と首をかしげながら聞きます
ヴァルカン:「肯定、昨晩の話だが・・・。」とうっかり話してしまいそうだ。
ヴァルカン:止めますか?
ロキ:止めよう
ロキ:「・・・・」手で×マーク
ヴァルカン:教官の方を見てうなずく
ローラン:「ん?何の話だ?」
ベルーナ:「ん?何か言ったかい、ヴァルカン?」
ロキ:「ヴァル君がまたネジを落とした話ですよ」
ローラン:「またか」
クリスタ:「近いうちにちゃんと点検した方がよろしいのでは……」
GM:カイル「やめてくれよ・・・・まだディアスロンドについて無いし、敵が来るかもしれないんだから」
ヴァルカン:「不要、基本自分のボディーはメンテナンスフリーである。」
GM:カイル「ねじが落ちたのに?」
ヴァルカン:「説明、あのネジは盾のネジである。」
ロキ:「一応、重要部位のねじは外れないような仕組みになっていますからねー。・・・盾のネジも十分重要ですけど」
ヴァルカン:「説明、そもそも自分のボディーにネジは使われてはいない。」
ヴァルカン:「磁力によるはめ込み式である。」
ローラン:「体にわるそうだな」
クリスタ:そうだったの!?>磁力によるはめ込み式
ロキ:初耳だったわ・・ww
ベルーナ:まじかww
ヴァルカン:プラモ見てて思いついたw
ロキ:教官が知らなかったのはおかしいけどまぁアレだ、『なかったことにする』(
ヴァルカン:PL「・・・!これでいこう。」みたいな感じで。
GM:なんだかローランとベルーナが乗ってる騎竜は物言いたげな顔だな(
ローラン:「クリスタ、あんまり近づかない方がいいぞ」(ひどい
クリスタ:「え、はい?」
ヴァルカン:「否定、磁力と言っても人体に害が出ることはない。」
GM:さて、そんな風に話をしていると
GM:騎竜「がぅ!」 カイル「!!」
GM:突如、地上から砲弾が飛んでくる!
ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》いけます?
ローラン:「ヴァルカン、迎撃!」
ヴァルカン:「了解。」
GM:まだ描写なので、防ぐなり避けるなり自由で
ヴァルカン:ならば演出で砲弾を完全ガード!
ベルーナ:「! このっ・・・!」 銃で弾丸を撃ち落とす
ローラン:「なんで砲弾が」
ロキ:カイルが巧みな騎竜操作で避けてくれる
ベルーナ:あ、銃弾じゃねえ、砲弾だ
GM:カイル「どうやら地上に妖魔の軍団が展開してるらしい、まだ来るぞ!」
ヴァルカン:「機動、警戒レベル上昇、戦闘態勢に移行する。」
クリスタ:「一体誰ですか!」と砲弾を撃った方向を見ます
GM:回避判定で難易度16 失敗するとHP15点のロスです
ローラン:「高度をあげれば安全にならないか?」
ローラン -> 8+3D = 8+[3,3,4]<MAX:0個> = 18
ローラン:避けた。
GM:カイル「地上に展開してるから速度はたかがしれてる、避けつつ振り切るぞ!」
ローラン:「ふむ、了解」
ヴァルカン -> 1+2D = 1+[5,6] = 12
ロキ -> 2D+5 = [1,3]+5 = 9
ロキ:当たるー
クリスタ:「わかりました!」とシーン変更しているはずなのでトリビアリストを使って回避します
ヴァルカン:無理。
GM:カイル「そろそろ騎竜の扱いもなれたろ? 頑張って避けてみろ!」
クリスタ:というわけでトリビア使っての回避判定いきます
クリスタ -> 2D+13 = [5,5]<MAX:0個>+13 = 23
ベルーナ -> 3D+7 = [2,5,2]<MAX:0個>+7 = 16 ヒーロー込み
ヴァルカン:やはり300kg+aは重すぎたか?
クリスタ:成功
ベルーナ:1たりた!
GM:失敗したキャラは15点のHPロスどうぞ
ヴァルカン:防御できませんか?
GM:カバーならいいよー
ロキ:んー・・・カバーはいいや どうせ夜回復あるし
GM:では、妖魔はしきりに砲弾を撃ち続けるも、騎竜の早さには追いつけず、やがて射程外まで逃げる事ができた
GM:カイル「ふぅ・・・・なんとか振り切れたみたいだ」
ローラン:「そのようだな。野宿はもう少し距離を稼いでからにしよう」
GM:カイル「りょーかい、このまま行くよ」 ばさりと
ヴァルカン:相変わらず後に続く
--------------3日目(夜):エルーラン~ヴァンスター緩衝地域---------------
GM:ダニス山脈から流れる川の近く、小さな森に身を隠すように野宿を取る
GM:カイルによれば、ダブラルからヴァンスターまで半分ほどの道のりを飛んだそうだ
GM:カイルは竜の手入れをするといって、川のほうへ竜を連れて向かっていった。
GM:今は君達が、焚き火を囲んで眠るなり何なりしている
ロキ:飛行状態で登場
ローラン:「・・・喉渇いた」
ロキ:(薪を運んだり料理の準備をしたり
ローラン:「ロキ、水筒取ってくれ」
ロキ:「ベルーナさん、取ってあげてください」
クリスタ:「昨日と今日、こうあると少し疲れが残りますね……」と少しだけぐったり
ベルーナ:「ああ、いいよ」とって渡そう
ローラン:「疲れてるなら夜警は代わろう」<クリスタ
ローラン:「ありがとう」(受け取る
クリスタ:「いえいえ。疲れているのはローランさん達も同じですし、ちゃんと自分の役割を果たしますよ」>ローラン
ローラン:「鍛えてるからな。それに休んだ分明日の昼にがんばってくれればいいさ」
ロキ:「くれぐれも無理はしないでくださいねー」 焚火の調整を終えて鍋の支度
GM:さて、皆さん危険感知どうぞ
ローラン -> 6+3D = 6+[6,1,2]<MAX:1個> = 15
ロキ -> 2D+5 = [4,3]<MAX:0個>+5 = 12
ヴァルカン -> 3+2D = 3+[6,3] = 12
ベルーナ -> 3D+3 = [2,3,5]<MAX:0個>+3 = 13 サーチリスク込
クリスタ:GM、もうシーンってさっきと変わっていますか?
クリスタ:では、トリビアリストを使って判定します
クリスタ -> 2D+13 = [1,5]<MAX:0個>+13 = 19
クリスタ:片方の出目がよくない…・・でも確定です
GM:ではクリスタのみ気づいた
GM:暗がりの中・・・・妖魔の群れが君達を囲んでいる!
クリスタ:「……!? みなさん周りに妖魔達が!」と言いながら立ち上がり戦闘準備
ヴァルカン:戦闘態勢に移行。
ロキ:「了解しました!」 フリーアクションでキャップライトつけます
ローラン:「なん、だと」
GM:ヴァンパイア「イドゥン様の命で隊列から外れて待機していたが・・・・まさか騎竜で来ると鼻」
GM:っと、とふ真ん中の黒い部分は開始可能位置です
ベルーナ:あ、こちらもキャップライト付けます
GM:ヴァンパイア「さぁ、アルカディアの"鍵"を渡してもらおう! そうすれば我々の望みが叶う!」
GM:あい、明度は確保されました
クリスタ:「待機……? なんで、この場所を妖魔達が知っていたのでしょう」
ローラン:「ひぃ・・・ふぅ・・・みぃ・・・5か」
GM:ヴァンパイア「帝国を避けつつ、ディアスロンドに行くならこのあたりの道しかないからな!」
ベルーナ:「そうはいかないよ!」ライトつけつつ
ヴァルカン:「警告、ならばこちらも言わせてもらおう、大人しく降参せよ。」
クリスタ:(カイルさん、ご無事で……!)今離れているカイルのことを心配しています
ローラン:4-5に
ベルーナ:5-4に
クリスタ:4-4のままです
ロキ:5-4へ
GM:準備はいいかな、戦闘前どうぞ
ローラン:戦闘前なし
ロキ:ハンズオブライトⅠ
ヴァルカン:_
クリスタ:_
ベルーナ:_
GM:それでは戦闘開始!
--------------第1ラウンド---------------
GM:こちらの行動値は14:ヴァンプA 11:ヴァンプB BがSUあり
GM:SUある人
ローラン:ノ
ロキ:ノ
クリスタ:ノ
ベルーナ:ノ
ヴァルカン:_
GM:15:ローラン
ローラン:ストロング
GM:13:ベルーナ
ベルーナ:ステップ:エアリアル
GM:11:ヴァンプB
GM:《フェイス:トリアラク》を使用、対象はシーン内の範囲(選択)
GM:命中するとこのターンの与ダメ-6だ!
ローラン:どんな効果だったっけか
ローラン:ほむ
ロキ:うげっ
クリスタ:うにゅ
GM:まず一人目、対象はヴァルカンとクリスタ
GM -> 15+4D = 15+[2,4,3,2]<MAX:0個> = 26 魔術判定
ヴァルカン:カバーできますか?
GM:できますね、魔術攻撃ですし
クリスタ:い、一応回避判定
クリスタ -> 2D+2 = [2,2]<MAX:0個>+2 = 6
クリスタ:うん、よけれないよね。知ってた(
ヴァルカン:《カバーリング》
ローラン:ヴァルカンも放棄は一応毎回いうんやで。
ヴァルカン:回避放棄
ローラン:で、カバーしてヴァルカンだけ効果適用と。
GM:ではヴァルカンは与ダメ-6
GM:続いて二人目、ベルーナとロキに対して使用!
GM -> 15+4D = 15+[4,1,6,5]<MAX:1個> = 31 魔術判定
ロキ:ぶっちゃけ意味ないし回避放棄で
ベルーナ -> 2D+7 = [4,1]<MAX:0個>+7 = 12 クリのみ成功
ベルーナ:無理よねぇ
ヴァルカン:《カバーリング》+《カバームーブ》
GM:これも護るかー、対象は?
ヴァルカン:ベルーナさんで。
GM:09:クリスタ、ロキ SUどぞ
ロキ:まずクリスタどうぞ
クリスタ:はい。では、エンサイクロペディア+コンコーダンスでエネミー識別
クリスタ -> 3D6+16 = [4,6,4]+16 = 30
クリスタ:確定です
GM:抜けました、情報に貼ります
○ヴァンパイアウィザード*2体
分類:妖魔 属性:なし Lv:13 物理防御>魔法防御
攻撃:《コキュートス》15+3d / 35+3d /魔法(水)/20m
◇スキル
《コキュートス》
《ブーストマジック》
《マジックフォージLv3》
《デュアルエフェクトLv1》
《フェイス:トリアラクLv3》
《範囲攻撃:魔法Lv2》
《夜の御子Lv1》
解説:
ヴァンパイアの魔術師。高位の精霊魔術を使いこなす。
また、邪神の恩恵を受けており、その魔術で相手の勇気を挫く。
○ヴァンパイアセイバー*3体
分類:妖魔 属性:なし Lv:12 物理防御>魔法防御
攻撃:漆黒の剣二刀流(格闘/双) 11+4d / 38+2d /白兵(物理)/至近
◇スキル
《バッシュLv5》
《リカバリー》
《カバーリング》
《カバームーブLv2》
《クロススラッシュ》
《ツインウェポン》
《ドレインパワーLv3》
《夜の御子Lv1》
解説:
剣技を磨いたヴァンパイアの戦士。
攻防双方に優れ、鋭い連撃で相手を翻弄する。
>>クリスタ:うむ、セイバーの方はカバーリング持っている
>>ヴァルカン:ウィザードを先に潰してほしい。
>>クリスタ:でも、ウィザート攻撃しても絶対セイバーがカバーリングしそう……
>>ローラン:ツブそうにもかばわれるよん
>>ローラン:右上をマジブラでねらうといい
>>ローラン:右下はローランがつっこむからスリップの旨みすくなくなる。
>>ロキ:ベルーナの2回攻撃でヴァンパイア落ちそうなら、ベルーナ行動後エンカレロキお願い
>>ロキ:ヘイストはベルーナに撃った方がいいな
GM:ロキどうぞ
ロキ:ういうい
ロキ:ベルーナへヘイスト
ロキ -> 2D+5 = [6,6]+5 = 17 魔術
GM:( ・д・)Σ
ロキ:よっしゃ、コスト0だっけ
GM:クリ効果はダイス増加です
ロキ:ダイス増加だったかー
ロキ -> 4D = [6,1,5,5] = 17
ロキ:行動値17上昇www
GM:えー・・・・イニシアチブに行きます
GM:30:ベルーナ
ベルーナ:mv6-4へ、mnマジバレ、mjファニング 対象は右上と右下の計4体
ベルーナ -> 3D+8 = [5,5,5]<MAX:0個>+8 = 23
ベルーナ:おk
GM -> 6+3D = 6+[4,6,1]<MAX:1個> = 17 セイバー回避
GM -> 6+3D = 6+[5,1,1]<MAX:0個> = 13 セイバー回避
GM -> 6+3D = 6+[4,4,1]<MAX:0個> = 15 ウィズ回避
GM -> 6+3D = 6+[5,2,6]<MAX:1個> = 19 ウィズ回避
GM:全員命中、カバー準備
GM:ヴァンパイアセイバーがそれぞれカバーリングを使用して、カバーを行います
ベルーナ:ではスラブロ込でダメージ出します
ベルーナ -> 9D6+23 = [4,5,3,3,6,4,3,3,6]+23 = 60
ベルーナ:60無魔法ダメです
GM:ぐうぅ、かなり痛い
GM:15:ローラン
ローラン:ムーブで6-6へ
ローラン:マイナーで烈火の砥石
ローラン:メジャーでワイドアタック使って6-6の2体へ範囲攻撃
ローラン -> 6+4D = 6+[2,3,5,3]<MAX:0個> = 19
ローラン:19で
GM -> 6+3D = 6+[6,4,3]<MAX:1個> = 19 回避!
GM -> 6+3D = 6+[6,5,5]<MAX:1個> = 22 回避!
ロキ:19の方にフェアリー
ローラン:まじか
GM:ウィザードに当たった
GM:セイバーがカバーリング
ローラン -> 20+2+9D6 = 20+2+[1,2,4,5,6,3,6,2,3] = 54
ローラン:54点火属性魔法ダメージ
GM:やばいな・・・・あと一撃で落ちそう(
GM:14:セイバー*3
ベルーナ:エンカレッジでロキを割り込ませるよ
GM:あいさ、ロキどうぞ
ロキ:はいさー!
ロキ:ムーブなし、マイナーなし メジャーでジョイフルをベルーナへ
ロキ -> 2D+8 = [4,4]+8 = 16 呪歌判定
ロキ:成功
GM:再行動:ベルーナ
ロキ:「ベルーナさん、もう一発!」
ベルーナ:「はいよ!」mvなし、mn以下同文
ベルーナ -> 3D+8 = [5,4,1]<MAX:0個>+8 = 18
ベルーナ:んー、低めだが…これで
ロキ:もうフェアリー使ったぞ(
GM -> 6+3D = 6+[5,6,5]<MAX:1個> = 22 ウィズ回避
GM -> 6+3D = 6+[3,4,5]<MAX:0個> = 18 ウィズ回避
GM -> 6+3D = 6+[4,1,3]<MAX:0個> = 14 セイバー回避
GM -> 6+3D = 6+[1,2,4]<MAX:0個> = 13 セイバー回避
GM:セイバーのみ当たった
ベルーナ:ああ、カバー要因の方に当たったか
ベルーナ -> 3D6+23 = [6,3,6]+23 = 38
ベルーナ:お、出目高めだ。無魔法ダメ
GM:セイバー2が落ちた!
ベルーナ:ズダダダーと撃ち落とそう
GM:改めて14:ヴァンパイアセイバー
GM:まず三番のセイバー ムーブでベルーナにエンゲージ、Mn:《ドレインパワーLv3》Mj:《クロススラッシュ》!
GM -> 11+5D = 11+[3,1,6,1,3]<MAX:1個> = 25 命中判定
GM:ヴァンパイア「よくもやってくれたな!」
ベルーナ -> 2D+7 = [5,5]<MAX:0個>+7 = 17
ベルーナ:むりぽ
ヴァルカン:《カバーリング》《カバームーブ》
GM -> 38+8D = 38+[1,5,2,6,1,3,5,5] = 66 物理ダメ
ロキ:プロテー
ロキ -> 6D+11 = [4,4,1,1,6,3]+11 = 30
ヴァルカン:カキーン
GM:続いて二発目!
GM -> 11+5D = 11+[5,6,1,1,6]<MAX:2個/クリティカル> = 30 命中判定
クリスタ:クリったー!?
GM:回避どうぞー
ベルーナ -> 2D+7 = [3,2]<MAX:0個>+7 = 12
ヴァルカン:《パラディオンⅡ》の宣言のタイミングって何時?
GM:カバー直前としますか
ヴァルカン:《パラディオンⅡ》《カバーリング》《カバームーブ》
ベルーナ:ありがたい!
GM -> 38+8D+2D = 38+[4,6,1,5,1,3,6,2]+[1,6] = 73 物理ダメ
GM:ヴァンパイア「ぬん!」
ヴァルカン:《アイアンクラッド》
GM:セイバー3はドレインパワーの効果でHP15点回復!
GM:続いてセイバー1 全力移動でヴァルカンとクリスタにエンゲージ
GM:Mj:《クロススラッシュ》でクリスタに連続攻撃!
GM -> 11+5D = 11+[6,2,5,1,5]<MAX:1個> = 30 命中判定
クリスタ:クリティカル狙いの回避判定
クリスタ -> 2D+2 = [1,2]<MAX:0個>+2 = 5
ヴァルカン:《パラディオンⅡ》《カバーリング》 回避放棄
クリスタ:クリスタの通常回避の出目悪すぎるよ……!
ローラン:いらんいらん
GM:範囲攻撃で無いし、通常カバーできるし!
ローラン:普通にカバーできるぞ
ヴァルカン:あっと、2回目でやるんだった。
GM:ダメージ行くよー
GM -> 38+8D = 38+[5,3,4,2,5,2,1,1] = 61 物理ダメ
ロキ -> 6D+11 = [5,4,6,5,3,6]+11 = 40 プロッテー
ヴァルカン:カキーン。
GM:続いて二発目
GM -> 11+5D = 11+[1,6,6,2,6]<MAX:3個/クリティカル> = 32 命中判定
クリスタ:本当、GMクリティカルばかり出しますね!
ロキ:ま た か
クリスタ:通常回避
クリスタ -> 2D+2 = [2,5]<MAX:0個>+2 = 9
ヴァルカン:《パラディオンⅡ》《カバーリング》回避放棄
クリスタ:出目が上がったけど失敗です!
GM -> 38+8D+3D = 38+[6,6,5,2,2,5,3,2]+[5,2,3] = 79 物理ダメ
ヴァルカン:《ガードオーラ》
ヴァルカン -> 7D = [1,1,5,6,3,2,3] = 21
GM:ヴァンパイア「くっ、噂どおりの恐ろしい堅牢さ!」
GM:ヴァンパイア「だが我々の猛攻はまだまだ続く!」
GM:11:ヴァンパイアウィザード
GM:まずはウィズ1 Mn:《ブーストマジック》Mj:《コキュートス》でヴァルカンとクリスタを狙う!
GM -> 15+4D = 15+[1,5,5,6]<MAX:1個> = 32 命中判定
GM:《デュアルエフェクト》発動! クリティカルです!
クリスタ:これは結構きつい……!
クリスタ -> 2D+2 = [3,6]<MAX:1個>+2 = 11
クリスタ:片方6は出ているけど失敗!
ヴァルカン:《カバーリング》回避放棄
GM -> 35+8+4D+2D = 35+8+[3,3,3,5]+[1,2] = 60 水魔法ダメ
GM:ダメージを受けたら放心付与!
ロキ:ヴァルにプロッテー そしてイニシアチブで割り込みクイックヒール
ロキ -> 6D+11 = [4,1,4,2,1,6]+11 = 29
ヴァルカン:《フォーチュンガード》
GM:割り込みクイックヒールどぞ
ロキ:クイックヒール、ヒール、対象はヴァル
ロキ -> 2D+5 = [4,4]+5 = 13
ロキ -> 4D+24+10 = [3,6,2,4]+24+10 = 49 回復値
ヴァルカン:完全復活。
GM:ではウィザード2の行動!
GM:Mn:《ブーストマジック》Mj:《コキュートス》 対象はローラン!
ローラン:こい
GM -> 15+4D = 15+[6,5,4,2]<MAX:1個> = 32 命中判定
GM:デュアルエフェクト!
ローラン:プロテだけもらうかんじで
ローラン -> 8+3D = 8+[4,4,1]<MAX:0個> = 17
ローラン:回避失敗
GM:食らうがいい!
GM -> 35+8+4D+2D = 35+8+[3,1,1,3]+[2,1] = 54 水魔法ダメ
GM:出目ェ
ロキ:ローランにプロテー・・・ローラン対象って珍しいな
ロキ -> 6D+11 = [5,3,3,3,5,3]+11 = 33
ローラン:余裕余裕
GM:09:クリスタ 行動どうぞ
クリスタ:ムーブなし、マイナーでブーストマジック、メジャーでアースバレット!
クリスタ:とりあえず、ローランのいるウィザート2に攻撃します
クリスタ -> 3D+13 = [4,1,5]<MAX:0個>+13 = 23
クリスタ:確定
GM -> 6+3D = 6+[4,3,5]<MAX:0個> = 18 回避
GM:当たり
クリスタ:ダメージロール前にマジックフォージ使用してのダメージいきます
クリスタ -> 12D6+36 = [1,4,4,5,6,2,1,6,6,2,3,6]+36 = 82
クリスタ:地属性魔法攻撃と当たればスリップ!
GM:ごはっ!? 一気に削れてスリップも貰った
>>クリスタ:あれ……ウィザートそのまま喰らってた
>>ローラン:庇わない方が長持ちするしな。
>>ローラン:ダメージ分散させにきてる。
>>ロキ:んー・・・セイバーⅠ攻撃の方が良かったかしらん
>>クリスタ:うにゅ……。これ、失敗したらこっちの切り札きった方がいいかも……
>>ロキ:セットアップはまたベルーナにヘイスト飛ばすよー
>>ベルーナ:おk
GM:03:ヴァルカン
ヴァルカン:マイナーで《コネクトフォース》
ヴァルカン:終了。
GM:クリンナップある人いるかな
ローラン:なし
ロキ:_
クリスタ:_
ベルーナ:_




